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ジーエス・ユアサ コーポレーション(6674)・施策再掲

本田技研工業との高容量・高出力リチウムイオン電池協業

FY2023-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q3再掲FY2024-Q2 – FY2026-H12023: 420232024: 120242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「・本田技研工業㈱との合弁会社を活用した高容量・高出力なリチウムイオン電池開発」

    Hondaとの合弁会社を活用した高容量・高出力リチウムイオン電池の開発方針を継続している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費の金額は87億57百万円(連結グループ全体の研究開発費59億66百万円に、持分法適用関連会社である株式会社Honda・GS Yuasa EV Battery R&D(以下、HGYB)の研究開発費の総額27億91百万円を含めた金額)であります。HGYBは、持分法適用関連会社ではありますが、当社グループの主要な開発活動を担っている拠点であるため上記金額に含めております。」

    Hondaとの合弁会社HGYBが引き続き主要な開発活動を担う拠点として位置付けられ、研究開発費27億91百万円が開示されている。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、連結子会社である株式会社 GSユアサが、本田技研工業株式会社との合弁契約により株式会社 Honda・GS Yuasa EV Battery R&Dを設立したため、持分法適用の範囲に含めております。」

    Hondaとの合弁会社設立後の持分法適用を開示しており、協業体制を継続している。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「なお、2023年7月3日に合弁会社である株式会社Honda・GS Yuasa EV Battery R&Dを設立しております。」

    Hondaとの高容量・高出力リチウムイオン電池協業は、2023年7月3日の合弁会社設立まで進展した。合弁会社はHondaとGSユアサが各50%を出資し、EV用電池と製造方法の研究開発等を担う。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「GSユアサは2023年4月24日の取締役会にて両社の合弁会社設立について決議し、合弁契約を締結いたしました。」

    Hondaとの高容量・高出力リチウムイオンバッテリー協業について、基本合意から合弁契約締結へ進展した。HondaとGSユアサが各50%出資し、2023年中の会社設立・事業開始を予定している。
  6. FY2023-Q3初出有価証券報告書

    「当社の連結子会社である株式会社GSユアサは、本田技研工業株式会社との間で、高容量・高出力なリチウムイオン電池に関する協業に向けて、2022年12月28日に基本合意書を締結いたしました。」

    本田技研工業株式会社との高容量・高出力リチウムイオン電池に関する協業に向け、2022年12月28日に基本合意書を締結した。
一緒に動いた変遷

「既存事業の収益拡大と新規事業の育成」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1既存事業の収益拡大と新規事業の育成2回
  3. 2車載用リチウムイオン電池事業の黒字化と安定成長2回
  4. 3次世代リチウムイオン電池の開発とグローバル展開2回
  5. 4研究開発活動と研究開発費2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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