JNグループ(6634)・施策前進
東京テック子会社化による技術者確保とカイカ事業の拡大
FY2017-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2017-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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東京テック子会社化による技術者確保とカイカ事業の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q3前進有価証券報告書
「また、2017年2月に東京テックを子会社化したことに伴い、2017年10月期第3四半期連結累計期間においては3月から7月までの業績が連結業績に反映されております。東京テックにおいては、卸売・小売業向け案件を中心に、売上・利益ともに計画を上回るペースで進捗しております。」
東京テックの業績が3月から7月まで連結に反映され、売上・利益とも計画を上回る進捗となった。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「また、2017年第2四半期より、東京テックの3月及び4月分の業績が連結業績に反映されております。東京テックにおいては、卸売・小売業向け案件を中心に、売上・利益ともに計画を上まわるペースで進捗しております。引き続き、既存顧客の深耕に加え、新規顧客の開拓も進めてまいります。」
東京テックの業績が第2四半期から連結に反映され、売上・利益とも計画を上回る進捗となり、既存顧客深耕と新規開拓を進めている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「また、2017年1月、株式会社東京テック(以下東京テック)の全株式を取得し子会社化することを決議いたしました。カイカにおきましても、人材採用ならびに育成は重要な経営課題として認識しております。この度の子会社化により技術者を確保することでカイカは事業の拡大と、より幅広い顧客へのサービス展開を目指してまいります。なお、東京テックの業績はカイカの第2四半期より連結業績に反映され、売上・利益ともに寄与する見込みであります。」
東京テックの全株式取得・子会社化を通じ、カイカの技術者確保、事業拡大、より幅広い顧客へのサービス展開を目指している。業績はカイカの第2四半期から連結反映される見込みとした。