自己株式の取得
FY2019-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2021。
- FY2021後退有価証券報告書
「当事業年度における取得自己株式 78 109」
取締役会決議に基づく自己株式取得はなく、当事業年度の取得は単元未満株式78株、109千円にとどまっている。過去に決議した200万株・10億円上限の取得計画は本 filing では継続記載されていない。 - FY2020-Q3引き上げ有価証券報告書
「当社は、2020年3月13日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、自己株式取得に係る事項について決議いたしました。1.自己株式の取得を行う理由 経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を遂行するとともに、資本効率の向上と株主還元の充実を図るため。2.取得に係る事項の内容 (1) 取得する株式の種類 当社普通株式 (2) 取得する株式の総数 200万株(上限)(発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合3.57%) (3) 株式の取得価額の総額 10億円(上限) (4) 取得期間 2020年3月16日から2020年6月30日まで (5) 取得の方法 東京証券取引所における市場買付」
自己株式取得について、200万株・取得価額総額10億円を上限とし、2020年3月16日から6月30日まで市場買付を行う具体的な計画を決議した。資本効率向上と株主還元の充実を理由としている。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当社は、2018年9月13日開催の取締役会決議に基づき、2018年9月14日付で自己株式580,000株を、2018年12月13日開催の取締役会決議に基づき、2018年12月14日付で自己株式580,000株を、それぞれ取得しております。また、2018年8月16日開催の取締役会決議に基づき、2018年8月31付で株式会社ディーフィットの発行済株式の100%を取得した際の対価の一部として、自己株式76,000株を交付しております。この結果、当第3四半期連結累計期間において自己株式が2,021,248千円増加し、当第3四半期連結会計期間末の自己株式は2,314,246千円となっております。」
自己株式580,000株を2回取得し、ディーフィット社株式取得対価の一部として76,000株を交付した結果、自己株式が2,021,248千円増加し、期末自己株式は2,314,246千円となった。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「自己株式の取得による支出△1,008,620千円」
当第2四半期連結累計期間に、自己株式の取得を実施し、取得に伴う支出1,008,620千円を計上している。