CSR・コンプライアンス・環境配慮の推進
FY2016に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに14社。
- FY2023再定義有価証券報告書
「テクノホライゾングループは、グループのコア技術である「映像&IT」及び「ロボティクス」を活用して、さまざまな製品とサービスを提供し、『グローバルな「人と社会」に貢献する』ことを事業ミッションとしております。この事業ミッションを実現することで社会と当社グループのサステナビリティに貢献していく所存です。」
CSR・SDGsを掲げる従来の方針から、事業ミッション、重要課題、価値創造ストーリーを含むサステナビリティの枠組みへ展開している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、「教育」「安全・生活」「医療」「FA」の重点4市場に対し、「映像&IT」と「ロボティクス」により、持続可能で豊かな社会を実現するための仕組みやソリューションを提供しています。」
重点4市場へのソリューション提供を通じて持続可能で豊かな社会を実現するという社会価値の方針を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、「教育」「安全・生活」「医療」「FA」の重点4市場に対し、「映像&IT」と「ロボティクス」により、持続可能で豊かな社会を実現するための仕組みやソリューションを提供しています。」
重点4市場へのソリューション提供を通じて持続可能で豊かな社会を実現するという社会価値の方針を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、「教育」「安全・生活」「医療」「FA」の重点4市場に対し、「映像&IT」と「ロボティクス」により、持続可能で豊かな社会を実現するための仕組みやソリューションを提供しています。」
持続可能で豊かな社会の実現に向けたソリューション提供という社会価値の方針を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、「教育」「安全・生活」「医療」「FA」の重点4市場に対し、「映像&IT」と「ロボティクス」により、持続可能で豊かな社会を実現するための仕組みやソリューションを提供しています。」
持続可能で豊かな社会の実現に向けたソリューション提供という方針を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、「教育」「安全・生活」「医療」「FA」の重点4市場に対し、「映像&IT」と「ロボティクス」により、持続可能で豊かな社会を実現するための仕組みやソリューションを提供しています。」
SDGs・社会価値提供へ広げた従来の方針に沿って、持続可能で豊かな社会の実現をソリューション提供の目的として記載している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「われわれもSDGsへの取り組みは必須です。商品・サービスを通じた社会への価値提供により、人と環境に優しい企業体として活動していきます。」
従来のCSR・環境配慮の方針に加え、SDGsと商品・サービスを通じた社会価値提供という表現へ重点を広げた。 - FY2020再掲有価証券報告書
「CSRに積極的に取り組み、未来を創造する企業として、従業員、顧客、社会の求める満足感に充分応えられるよう、コンプライアンスの徹底、ステークホルダーへの積極的な情報開示、環境への配慮など、具体的に実践してまいります。」
CSR、コンプライアンス、情報開示、環境配慮の方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「CSRに積極的に取り組み、未来を創造する企業として、従業員・株主・お客様・社会の求める満足感に充分に応えられるよう、コンプライアンスの徹底、ステークホルダーへの積極的な情報開示、環境への配慮など、具体的に実践してまいります。」
CSR、コンプライアンス、情報開示、環境配慮の方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「CSRに積極的に取り組み、未来を創造する企業として、従業員・株主・お客様・社会の求める満足感に充分に応えられるよう、コンプライアンスの徹底、ステークホルダーへの積極的な情報開示、環境への配慮など、具体的に実践してまいります。」
CSR、コンプライアンス、情報開示、環境配慮の推進方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「CSRに積極的に取り組み、未来を創造する企業として、従業員・株主・お客様・社会の求める満足感に充分に応えられるよう、コンプライアンスの徹底、ステークホルダーへの積極的な情報開示、環境への配慮など、具体的に実践してまいります。」
CSRの手段としてコンプライアンス、情報開示、環境配慮を明示している。