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SEMITEC(6626)・事実達成

売上高の過去最高更新

FY2016に初出。14回の記載のうち8回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2025。

14記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2018 – FY2022削除FY2024-Q12016: 120162017: 320172018: 220182019: 120192020: 220202021: 220212022: 120222023: 120232024: 020242025: 12025
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売上高・利益の過去最高更新124社が書いているテーマ・逆風0社・追い風137社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。92社中15社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている124社のうち14社を表示しています。上の文は124社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025達成有価証券報告書

    「総じて、当連結会計年度は、日系向けの自動車及びOA機器関連が好調でありました。利益面でも、人的投資費用が増加しましたが、為替相場も円安に推移したことから、売上高、営業利益共に過去最高を更新することができました。」

    FY2024に途切れていた過去最高更新について、FY2025は売上高・営業利益の通期過去最高更新を明示した。
  2. FY2024-Q1削除有価証券報告書

    「売上高及び営業利益は前年同四半期を下回りました。」

    当四半期は売上高の過去最高更新を記載せず、売上高及び営業利益が前年同期を下回った。
  3. FY2022達成有価証券報告書

    「この結果、前連結会計年度を大きく上回って着地し、過去最高を更新することができました。」

    通期の売上高21,072百万円、営業利益3,247百万円、経常利益3,479百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,699百万円について、過去最高の更新を記載した。
  4. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は5,204百万円(前年同四半期比32.9%増)、営業利益は958百万円(前年同四半期比60.9%増)、経常利益は951百万円(前年同四半期比69.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は742百万円(前年同四半期比94.5%増)となり、第1四半期連結累計期間における最高を更新することができました。」

    第1四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益について最高更新を記載した。
  5. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「引き続き、過去最高を更新することとなりました。この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は13,175百万円(前年同四半期比16.3%増)、営業利益は2,148百万円(前年同四半期比135.1%増)、経常利益は1,937百万円(前年同四半期比103.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,315百万円(前年同四半期比104.7%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回り、過去最高の更新を記載した。
  6. FY2021-Q2達成有価証券報告書

    「これにより売上高及び各段階利益は、当第1四半期に続き、過去最高を更新することができました。」

    第2四半期累計の売上高及び各段階利益について、過去最高の更新を明示した。
  7. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「これにより売上高及び各段階利益は、第1四半期連結累計期間の過去最高を更新する結果となりました。」

    第1四半期累計の売上高および各段階利益について、過去最高の更新を明示した。
  8. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「当企業グループの業績は、売上高及び各段階利益共に、上場以降過去最高を更新いたしました。」

    第3四半期累計の売上高及び各段階利益について、上場以降過去最高の更新を明示した。
  9. FY2018達成有価証券報告書

    「この結果、上場以来過去最高の売上高、営業利益で着地することができました。」

    通期売上高と営業利益が上場以来の過去最高となったことを明示している。
  10. FY2018-Q3再定義有価証券報告書

    「また、為替相場も円安に推移し、高い利益率の産業機器関連の売上が貢献したことから、売上総利益率33.3%(前年同四半期31.3%)と改善しました。併せて、営業利益及び経常利益は、引き続き過去最高を更新しました。」

    過去最高の記載は、売上高を含む表現から、営業利益及び経常利益の更新へと焦点が移った。売上総利益率は33.3%に改善した。
  11. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間における売上高、営業利益及び経常利益においては、第1四半期連結会計期間に引き続き、過去最高を更新いたしました。」

    第1四半期に続き、第2四半期累計の売上高・営業利益・経常利益が過去最高を更新した。
  12. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結累計期間における売上高、営業利益及び経常利益においては、上場以降の過去最高を記録いたしました。」

    通期売上高の過去最高更新ではなく、第1四半期累計の売上高・営業利益・経常利益が上場以降の過去最高となったという四半期ベースの記載に変わった。
  13. FY2017削除有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は13,132百万円(前年同期比0.4%減)」

    前年度の「過去最高を更新」という記載はなく、売上高も前年度の13,187百万円を下回った。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高は、前連結会計年度に引き続き、過去最高を更新しました。」

    売上高13,187百万円、前年同期比1.0%増と説明している。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の継続的な伸長」は、この変遷が動いた14回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

999988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の継続的な伸長9回
  3. 2生産拠点再編・生産移管集約・自動化・工程改善9回
  4. 3次世代製品への積極的な研究開発投資9回
  5. 4フィリピン自動化設備・中国前工程設備の導入9回
  6. 5医療機器・自動車関連の販売力強化8回
  7. 6新規生産設備・老朽設備更新への設備投資8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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