Komori
SEMITEC(6626)・事実再定義

第2四半期累計の増収・営業増益・経常増益・純利益増

FY2018-Q2に初出。9回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

9記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – FY2023-Q2再定義FY2024-Q2 – FY2026-H12017: 12018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移615社が書いているテーマ・逆風47社・追い風760社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの894件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は12,696百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益は1,914百万円(前年同期比10.3%減)、経常利益は1,796百万円(前年同期比15.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,458百万円(前年同期比9.2%減)となりました。」

    前年同期の増収増益から、当中間期は売上高及び各段階利益がすべて減少する構成へ変化した。
  2. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「このような状況のもと、当企業グループの業績は、自動車関連において、電気自動車(EV)向けの販売が減少した一方、ハイブリッド車(HEV)向けの販売が増加いたしました。OA機器及び家電関連は、顧客の在庫調整が一部解消され販売が増加し、医療関連も堅調に推移いたしました。これらにより、売上高及び利益は、前年同期を上回ることができました。」

    前年同期の第2四半期累計の減収減益から、当中間期は市場構成の変化を伴う増収増益へ転じた。
  3. FY2024-Q2再定義有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は11,300百万円(前年同四半期比3.9%減)、営業利益は1,769百万円(前年同四半期比3.0%減)、経常利益は2,091百万円(前年同四半期比15.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,040百万円(前年同四半期比45.4%減)となりました。」

    前年の第2四半期累計における増収・各段階利益増から、当四半期は売上高及び各利益項目がすべて減少する構成へ変化した。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は11,762百万円(前年同四半期比14.6%増)、営業利益は1,825百万円(前年同四半期比0.2%増)、経常利益は2,468百万円(前年同四半期比33.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,908百万円(前年同四半期比32.8%増)となりました。」

    第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益が具体的な数値で示された。
  5. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は10,261百万円(前年同四半期比24.3%増)、営業利益は1,820百万円(前年同四半期比51.5%増)、経常利益は1,852百万円(前年同四半期比69.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,436百万円(前年同四半期比99.7%増)となりました。」

    第2四半期累計の売上高・各段階利益が前年同期を上回り、増収増益の進展が具体的な数値で示された。
  6. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,254百万円(前年同四半期比9.8%増)、営業利益は1,201百万円(前年同四半期比118.7%増)、経常利益は1,096百万円(前年同四半期比88.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は719百万円(前年同四半期比83.6%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期を上回り、増加幅を具体的に示した。
  7. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は7,513百万円(前年同四半期比2.0%減)、営業利益は549百万円(前年同四半期比21.5%減)、経常利益は580百万円(前年同四半期比36.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は391百万円(前年同四半期比41.1%減)となりました。」

    前年同期の増収・営業増益・経常増益・純利益増から、当四半期累計は売上高と各利益項目がすべて減少する構成へ変化した。
  8. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,672百万円(前年同四半期比6.3%増)、営業利益は700百万円(前年同四半期比24.9%増)、経常利益は910百万円(前年同四半期比58.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は665百万円(前年同四半期比118.9%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回り、前年の第2四半期累計実績からさらに増加した。
  9. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,216百万円(前年同四半期比10.5%増)、営業利益は560百万円(前年同四半期比50.5%増)、経常利益は574百万円(前年同四半期比128.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は303百万円(前年同四半期比609.3%増)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回った。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の継続的な伸長」は、この変遷が動いた9回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の継続的な伸長7回
  3. 2既存市場の維持拡大と新市場への参入6回
  4. 3医療機器・自動車関連の販売力強化6回
  5. 4製造コスト削減と設備投資による合理化5回
  6. 5減価償却費の増加5回
  7. 6生産拠点再編・生産移管集約・自動化・工程改善4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SEMITECの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第2四半期累計の増収・営業増益・経常増益・純利益増|SEMITEC(6626)の変遷 | Komori