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ダイヘン(6622)・施策前進直近の株主総会(2026-05-28)では「実績引用」

海外子会社等の連結決算日統一と仮決算による連結

FY2023-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-05-28。

5記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q1 – FY2023-Q3前進FY2025-H1 – FY20252022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-28実績引用株主総会

    「決算日が12月31日であるDAIHEN,Inc.、OTC DAIHEN EUROPE GmbH、OTC DAIHEN Asia Co.,Ltd.、DAIHEN ELECTRIC Co.,Ltd.、DAIHEN Advanced Component,Inc.、牡丹江OTC溶接機有限会社、OTC機電(上海)有限会社、DAIHEN KOREA Co.,Ltd.、OTC機電(青島)有限会社、ダイヘンOTC機電(北京)有限会社、ダイヘン精密機械(常熟)有限会社、PT.OTC DAIHEN INDONESIA、DAIHEN VARSTROJ welding cutting and robotics d.d.、DAIHEN MEXICO S.A. de C.V.及びLorch Schweißtechnik GmbHの連結子会社15社並びに持分法適用会社のOTC DAIHEN Bangkok Co.,Ltd.は、 連結決算日に仮決算を実施して連結しております。」

    海外子会社等の連結決算日統一と連結決算日における仮決算の適用を、対象会社の列挙とともに実績として引用している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「連結財務諸表のより適切な開示を図るため、当連結会計年度の期首より、Lorch Schweißtechnik GmbHは連結決算日に仮決算を実施して連結する方法に変更しております。」

    従来の12月31日現在の財務諸表を用いる方法から、LORCH社についても連結決算日に仮決算を行う方法へ変更し、決算日の統一を進めた。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「連結財務諸表のより適切な開示を図るため、当中間連結会計期間より、連結決算日に仮決算を実施して連結する方法に変更しております。」

    従来の決算日現在の財務諸表を用いる方法から、LORCH社についても連結決算日に仮決算を行う方法へ変更し、海外子会社の連結決算日統一を進めた。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「連結財務諸表のより適切な開示を図るため、第1四半期連結会計期間より、台湾OTC有限会社は決算日を12月31日から3月31日へ変更し、その他の連結子会社13社並びに持分法適用会社1社は、連結決算日に仮決算を実施して連結する方法に変更しております。」

    海外子会社等の決算日統一と仮決算による連結方法を継続して適用しており、新たな変更は記載されていない。
  5. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「連結財務諸表のより適切な開示を図るため、当第1四半期連結会計期間より、台湾OTC有限会社は決算日を12月31日から3月31日へ変更し、その他の連結子会社13社並びに持分法適用会社1社は、連結決算日に仮決算を実施して連結する方法に変更しております。」

    2022年度第1四半期から、台湾OTC有限会社の決算日を3月31日に変更し、その他の連結子会社13社と持分法適用会社1社について連結決算日に仮決算を行う方法へ変更した。連結財務諸表のより適切な開示を目的としている。
一緒に動いた変遷

「有機EL関連設備投資の急速な拡大」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1有機EL関連設備投資の急速な拡大2回
  3. 2自己株式取得による株主価値・資本効率の向上2回
  4. 3東北電機製造の子会社化による東北地方の販売・生産体制強化2回
  5. 4LORCH社買収による西欧接合機器・FA事業の拡大2回
  6. 5四変テックの子会社化による電力機器生産分業の柔軟化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ダイヘンの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「実績引用」でした。
報道
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