コミットメントラインによる資金調達の安定化
FY2016に初出。12回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社は、資金調達の安定化及び効率化を図るため、取引銀行6行と特定融資枠契約(シンジケーション方式によるコミットメントライン)を締結しております。」
取引銀行6行との総額6,000百万円のコミットメントラインを維持しており、当中間連結会計期間末の借入実行残高はない。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社は、資金調達の安定化及び効率化を図るため、取引銀行6行と特定融資枠契約(シンジケーション方式によるコミットメントライン)を締結しております。当該契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。特定融資枠契約の総額 6,000百万円」
取引銀行6行との総額6,000百万円のコミットメントラインを維持しており、借入実行残高はない。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、資金調達の安定化及び効率化を図るため、取引銀行6行と特定融資枠契約(シンジケーション方式によるコミットメントライン)を締結しております。当該契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。特定融資枠契約の総額 6,000百万円」
取引銀行6行との総額6,000百万円のコミットメントラインを維持しており、借入実行残高はない。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、資金調達の安定化及び効率化を図るため、取引銀行6行と特定融資枠契約(シンジケーション方式によるコミットメントライン)を締結しております。当該契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。特定融資枠契約の総額 6,000百万円」
取引銀行6行との総額6,000百万円のコミットメントラインを維持しており、借入実行残高はない。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、資金調達の安定化及び効率化を図るため、取引銀行6行と特定融資枠契約(シンジケーション方式によるコミットメントライン)を締結しております。当該契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。特定融資枠契約の総額 6,000百万円」
取引銀行6行との総額6,000百万円のコミットメントラインを維持しており、借入実行残高はない。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、資金調達の安定化及び効率化を図るため、取引銀行6行と特定融資枠契約(シンジケーション方式によるコミットメントライン)を締結しております。当該契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。特定融資枠契約の総額 6,000百万円」
取引銀行6行との総額6,000百万円のコミットメントラインを維持しており、借入実行残高はない。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、資金調達の安定化及び効率化を図るため、取引銀行6行と特定融資枠契約(シンジケーション方式によるコミットメントライン)を締結しております。当該契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。特定融資枠契約の総額 6,000百万円」
取引銀行6行との総額6,000百万円のコミットメントラインを維持しており、前連結会計年度末から変更はない。借入実行残高もない。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、資金調達の安定化及び効率化を図るため、取引銀行6行と特定融資枠契約(シンジケーション方式によるコミットメントライン)を締結しております。当該契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。特定融資枠契約の総額 6,000百万円」
取引銀行6行との総額6,000百万円のコミットメントラインを維持しており、借入実行残高はない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「資金調達の安定化及び効率化を図るため、平成29年8月1日付けで取引銀行6行と総額6,000百万円、契約期間1年の特定融資枠契約(シンジケーション方式によるコミットメントライン)を締結しております。」
取引銀行6行との総額6,000百万円、契約期間1年のコミットメントラインを維持している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、資金調達の安定化及び効率化を図るため、取引銀行6行と特定融資枠契約(シンジケーション方式によるコミットメントライン)を締結しております。当該契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。特定融資枠契約の総額 6,000百万円」
取引銀行6行との総額6,000百万円のコミットメントラインを維持しており、前連結会計年度末から変更はない。 - FY2017-Q2引き上げ有価証券報告書
「当社は、資金調達の安定化及び効率化を図るため、取引銀行6行と特定融資枠契約(シンジケーション方式によるコミットメントライン)を締結しております。当該契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。特定融資枠契約の総額 6,000百万円」
前連結会計年度末の5,460百万円・取引銀行5行から、取引銀行6行・総額6,000百万円へ拡大している。借入実行残高はなく、差引額も6,000百万円である。 - FY2016初出有価証券報告書
「資金調達の安定化及び効率化を図るため、平成27年7月31日付けで取引銀行5行と総額5,460百万円、契約期間1年の特定融資枠契約(シンジケーション方式によるコミットメントライン)を締結しております。」
5行との5,460百万円のコミットメントラインを資金調達の安定化手段としている。