キュービーネットホールディングス(6571)・事実増収減益に転換
海外事業の増収増益
FY2026-H1に初出。6回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」は2026-08-13。直近の記載はFY2026。
6記載
1年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外事業の増収増益13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風24社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026増収減益に転換有価証券報告書
「この結果、当セグメントの売上収益は5,494百万円(前年同期比11.9%増)、セグメント利益は56百万円(同64.1%減)となりました。」
海外事業は売上収益が前年同期比11.9%増となった一方、セグメント利益は64.1%減となり、前期の増収増益から増収減益へ転じた。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「この結果、当セグメントの売上収益は2,656百万円(前年同期比12.5%増)、セグメント利益は30百万円(同249.3%増)となりました。」
海外事業について、売上収益が前年同期比12.5%増、セグメント利益が同249.3%増となったことが、国内事業と区分された業績として初めて独立して示されている。