みらいワークス(6563)・リスク再掲
売掛金の信用リスクと流動性リスク
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業債権信用リスクと資金流動性管理32社が書いているテーマ・逆風30社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。16社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
売掛金の信用リスクおよび流動性リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
売掛金の信用リスクおよび流動性リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しましては、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、適宜信用状況を把握しております。 当社グループは、適時に資金繰り計画を作成・更新し、資金繰り動向の把握・管理を行うとともに、当座貸越契約により手許流動性を安定的に維持・確保する体制で流動性リスクを管理しております。」
連結財務諸表の作成開始に伴い、売掛金の顧客信用リスクと、資金繰り計画・当座貸越契約による流動性リスク管理を初めて独立した金融商品リスクとして記載している。