売上・営業利益・経常利益と親会社株主帰属四半期純損失
FY2018-Q3に初出。33回の記載のうち4回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019-Q3。直近の記載は2026-08-14。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに53社。
- 2026-08-14その他決算
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上収益3,499百万円(前年同四半期比14.3%増)、営業損失は207百万円(※5)(前年同四半期は営業利益333百万円)、税引前四半期損失は469百万円(前年同四半期は税引前四半期利益232百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は347百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期利益150百万円)となりました。」
売上収益は増加した一方、営業利益・税引前利益・親会社所有者帰属利益は損失へ転じた。 - FY2026売上収益増加・営業利益及び当期利益減少有価証券報告書
「この結果、当期の業績は、売上収益13,376百万円(前年同期比18.2%増)、営業利益1,535百万円(前年同期比39.1%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益866百万円(前年同期比55.6%減)となりました。」
売上収益は18.2%増加した一方、営業利益は39.1%減、親会社の所有者に帰属する当期利益は55.6%減となった。 - FY2026-H1売上収益増加・利益減少有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上収益6,301百万円(前年同中間期比23.0%増)、営業利益は744百万円(前年同中間期比52.5%減※5)、税引前中間利益は581百万円(前年同中間期比61.2%減)、親会社の所有者に帰属する中間利益は346百万円(前年同中間期比72.0%減)となりました。」
売上収益は前年同中間期比23.0%増加した一方、営業利益、税引前中間利益、親会社所有者帰属中間利益は減少した。前年同中間期に一過性利益等が計上されていたことも説明している。 - FY2025売上収益・利益増加有価証券報告書
「この結果、当期の業績は、売上収益11,321百万円(前年同期比41.3%増)、営業利益2,520百万円(前年同期比63.8%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益1,954百万円(前年同期比89.4%増)となりました。」
通期の売上収益、営業利益、親会社所有者帰属当期利益がいずれも増加し、営業利益は63.8%増、当期利益は89.4%増となった。 - FY2025-H1売上収益・利益大幅増加有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上収益5,121百万円(前年同中間期比36.3%増)、営業利益は1,567百万円(前年同中間期比77.2%増)、税引前中間利益は1,498百万円(前年同中間期比115.8%増)、親会社の所有者に帰属する中間利益は1,339百万円(前年同中間期比110.5%増)となりました。」
売上収益、営業利益、税引前中間利益、親会社所有者帰属中間利益がいずれも前年同中間期を上回り、利益の増加率も大きく伸長した。 - FY2024売上増加・利益減少有価証券報告書
「この結果、当期の業績は、売上収益8,012百万円(前年同期比24.1%増)、営業利益1,538百万円(前年同期比37.4%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益1,031百万円(前年同期比51.2%減)となりました。」
売上収益は24.1%増加した一方、営業利益は37.4%減、親会社所有者帰属当期利益は51.2%減となった。 - FY2024-Q3売上収益・利益増加継続有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上収益5,892百万円(前年同四半期比24.9%増)、営業利益は1,236百万円(前年同四半期比54.1%増)、税引前四半期利益は1,079百万円(前年同四半期比28.2%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は861百万円(前年同四半期比35.5%増)となりました。」
第3四半期累計で売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社所有者帰属四半期利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2024-Q2売上収益・利益増加有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上収益3,758百万円(前年同四半期比23.7%増)、営業利益は880百万円(前年同四半期比99.9%増)、税引前四半期利益は690百万円(前年同四半期比47.7%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は632百万円(前年同四半期比92.9%増)となりました。」
前年同期比で売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社所有者帰属四半期利益がいずれも増加した。 - FY2024-Q1売上増加・利益大幅減少有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上収益1,795百万円(前年同四半期比22.3%増)、営業利益は107百万円(前年同四半期比43.7%減)、税引前四半期利益は5百万円(前年同四半期比97.6%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は1百万円(前年同四半期比99.4%減)となりました。」
売上収益は前年同期比22.3%増加した一方、営業利益は43.7%減、税引前四半期利益は97.6%減、親会社所有者帰属四半期利益は99.4%減となった。 - FY2023売上収益減少・利益大幅増加有価証券報告書
「この結果、当期の業績は、売上収益6,455百万円、営業利益2,457百万円(前期は営業利益588百万円)、親会社の所有者に帰属する当期利益2,114百万円(前期は親会社の所有者に帰属する当期利益500百万円)となりました。」
IFRSベースの通期業績として、売上収益は減少した一方、営業利益と親会社所有者帰属利益は大幅に増加した。 - FY2023-Q3売上収益減少・利益増加有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上収益4,718百万円(前年同四半期は売上収益10,384百万円)、営業利益は802百万円(前年同四半期は営業利益478百万円)、税引前四半期利益は841百万円(前年同四半期は税引前四半期利益590百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は635百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期利益460百万円)となりました。」
前年同期比で売上収益は減少した一方、営業利益、税引前四半期利益、親会社所有者帰属四半期利益はいずれも増加した。 - FY2023-Q2売上収益減少・利益増加有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上収益3,038百万円(前年同四半期は売上収益6,458百万円)、営業利益は440百万円(前年同四半期は営業利益221百万円)、税引前四半期利益は467百万円(前年同四半期は税引前四半期利益298百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は327百万円(前年同四半期は親会社の所有者に帰属する四半期利益232百万円)となりました。」
前年同四半期比で売上収益は減少した一方、営業利益、税引前四半期利益、親会社所有者帰属四半期利益はいずれも増加した。 - FY2023-Q1IFRS適用下で利益増加・売上収益減少有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上収益1,468百万円、営業利益は191百万円(前年同四半期は営業利益80百万円)、税引前利益は218百万円(前年同四半期は税引前利益95百万円)、親会社株主に帰属する四半期利益は177百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期利益66百万円)となりました。」
IFRSベースで第1四半期の売上収益1,468百万円、営業利益191百万円、税引前利益218百万円、親会社株主帰属四半期利益177百万円を計上した。前年同期比では売上収益が減少する一方、営業利益・税引前利益・親会社株主帰属利益は増加している。 - FY2022通期利益・EBITDA増加有価証券報告書
「この結果、当期の業績は、売上高14,459百万円、営業利益738百万円(前期は営業利益195百万円)、経常利益746百万円(前期は経常利益149百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益335百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益101百万円)となりました。なお、当期のEBITDAは1,325百万円(前期は587百万円)となりました。」
売上高14,459百万円、営業利益738百万円、経常利益746百万円、親会社株主帰属当期純利益335百万円となり、EBITDAも1,325百万円へ増加した。 - FY2022-Q3利益・EBITDA改善拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高10,384百万円となりました。営業利益は400百万円(前年同四半期は営業利益37百万円)、経常利益は417百万円(前年同四半期は経常利益2百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は307百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失23百万円)となりました。なお、当社グループでは、M&Aを活用した事業基盤の強化や拡大を積極的に目指していく中、各国の会計基準の差異にとらわれることなく企業比較が可能なEBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)を経営指標として重視しており、当第3四半期連結累計期間のEBITDAは832百万円(前年同四半期は300百万円)となりました。」
売上高は10,384百万円となり、営業利益400百万円、経常利益417百万円、親会社株主帰属四半期純利益307百万円へ改善した。前年同期の純損失から純利益へ転換し、EBITDAも832百万円へ増加した。 - FY2022-Q2黒字化・EBITDA改善有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,458百万円となりました。営業利益は172百万円(前年同四半期は営業損失123百万円)、経常利益は193百万円(前年同四半期は経常損失140百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は138百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失119百万円)となりました。なお、当社グループでは、M&Aを活用した事業基盤の強化や拡大を積極的に目指していく中、各国の会計基準の差異にとらわれることなく企業比較が可能なEBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)を経営指標として重視しており、当第2四半期連結累計期間のEBITDAは455百万円(前年同四半期は47百万円)となりました。」
売上高6,458百万円を計上し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の損失から黒字に転換した。EBITDAも455百万円となり、前年同期の47百万円から改善している。 - FY2022-Q1四半期黒字化・EBITDA改善有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,968百万円、営業利益は50百万円(前年同四半期は営業損失132百万円)、経常利益は43百万円(前年同四半期は経常損失128百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失102百万円)となりました。なお、当社グループでは、M&Aを活用した事業基盤の強化や拡大を積極的に目指していく中、各国の会計基準の差異にとらわれることなく企業比較が可能なEBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)を経営指標として重視しており、当第1四半期連結累計期間のEBITDAは193百万円(前年同四半期は50百万円の損失)となりました。」
売上高2,968百万円を計上し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期の損失から黒字に転換した。EBITDAも193百万円となり、前年同期の50百万円の損失から改善した。 - FY2021通期黒字転換・EBITDA増加有価証券報告書
「この結果、当期の業績は、売上高14,061百万円(前期比2.0%減)、営業利益195百万円(前期は営業損失91百万円)、経常利益149百万円(前期は経常損失141百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益101百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失178百万円)となりました。」
売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも黒字に転換した。EBITDAは587百万円、前期比173.7%増となった。 - FY2021-Q3売上減少・営業利益及び経常利益黒字化・純損失縮小有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は10,156百万円(前年同期比5.2%減少)となりました。利益面では、営業利益は37百万円(前年同四半期は営業損失165百万円)、経常利益は2百万円(前年同四半期は経常損失184百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は23百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失206百万円)となりました。」
売上高は前年同期比5.2%減少した一方、営業損益と経常損益は損失から利益へ転じ、親会社株主帰属四半期純損失も23百万円へ縮小した。 - FY2021-Q2売上減少・損失幅縮小有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,430百万円(前年同期比8.2%減少)となりました。一方、利益面では、売上高の減少及び組織体制の強化に伴う人件費の増加を主な要因として、営業損失は123百万円(前年同四半期は営業損失229百万円)、経常損失は140百万円(前年同四半期は経常損失246百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は119百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失239百万円)となりました。」
売上高は前年同期比8.2%減少した一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。 - FY2021-Q1売上減少・損失幅縮小有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,063百万円(前年同期比9.7%減)となりました。一方、利益面では、売上高の減少及び組織体制の強化に伴う人件費の増加を主な要因として、営業損失は132百万円(前年同四半期は営業損失162百万円)、経常損失は128百万円(前年同四半期は経常損失169百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は102百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失151百万円)となりました。」
売上高は前年同期比9.7%減少した一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。 - FY2020売上減少・損失幅縮小・EBITDA増加有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高14,348百万円(前連結会計年度比4.1%減)、営業損失91百万円(前連結会計年度は営業損失310百万円)、経常損失141百万円(前連結会計年度は営業損失330百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失178百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失544百万円)となりました。」
売上高は前年比4.1%減少した一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失はいずれも縮小した。EBITDAは214百万円となり、前年比1,027.8%増と記載している。 - FY2020-Q3売上減少・損失幅縮小有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高10,709百万円(前年同期比5.4%減少)となりました。一方、利益面では、売上高の減少及び組織体制の強化に伴う人件費の増加を主な要因として、営業損失165百万円(前年同四半期は営業損失213百万円)、経常損失184百万円(前年同四半期は経常損失227百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失206百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失336百万円)となりました。」
売上高は前年同期比5.4%減少した一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高7,007百万円(前年同期比10.6%減)となりました。一方、利益面では、売上高の減少及び組織体制の強化に伴う人件費の増加を主な要因として、営業損失は229百万円(前年同四半期は営業損失74百万円)、経常損失は246百万円(前年同四半期は経常損失85百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は239百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失287百万円)となりました。」
売上高は前年同期比10.6%減少し、営業損失・経常損失は拡大した。一方、親会社株主帰属四半期純損失は前年同期より縮小しており、業績全体は項目により動きが異なる。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,393百万円(前年同期比15.7%減)となりました。一方、利益面では、売上高の減少及び組織体制の強化に伴う人件費の増加を主な要因として、営業損失は162百万円(前年同四半期は営業利益2百万円)、経常損失は169百万円(前年同四半期は経常損失4百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は151百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益11百万円)となりました。」
売上高が前年同期比15.7%減少し、営業損益・経常損益・親会社株主帰属損益はいずれも前年同期より悪化した。 - FY2019悪化有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高14,954百万円(前連結会計年度比4.0%増)、営業損失310百万円(前連結会計年度は営業利益527百万円)、経常損失330百万円(前連結会計年度は経常利益467百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失544百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益63百万円)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益はいずれも損失へ転じた。EBITDAも19百万円で前年比97.6%減となっている。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高11,321,370千円(前年同期比12.4%増加)、EBITDA(営業損失+減価償却費+のれん償却額)35,529千円(前年同期比93.5%減少)、営業損失213,330千円(前年同四半期は営業利益369,365千円)、経常損失227,940千円(前年同四半期は経常利益328,525千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失336,356千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失73,904千円)となりました。」
売上高は前年同期比12.4%増加した一方、EBITDAは93.5%減少し、営業損益・経常損益は利益から損失へ転じ、親会社株主帰属四半期純損失も拡大している。 - FY2019-Q2利益面悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高7,841,952千円(前年同期比20.9%増加)、EBITDA(営業損失+減価償却費+のれん償却額)102,438千円(前年同期比71.8%減少)、営業損失74,677千円(前年同四半期は営業利益245,715千円)、経常損失85,646千円(前年同四半期は経常利益237,426千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失287,315千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失132,853千円)となりました。」
売上高は前年同期比20.9%増加した一方、EBITDAは71.8%減少し、営業損益・経常損益は利益から損失へ転じ、親会社株主帰属四半期純損失も拡大している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、4,023,847千円と順調に推移しました。利益面では、今後の事業拡大に向けた人材獲得や技術開発強化等による先行投資があり、営業利益は2,299千円、経常損失は4,776千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は11,918千円となりました。」
第1四半期の売上高、営業利益、経常損失、親会社株主帰属四半期純利益を開示し、事業拡大に向けた先行投資にも言及している。 - FY2018前進有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高14,380,939千円(前連結会計年度比22.6%増)、売上総利益2,457,453千円(同39.7%増)、営業利益527,611千円(同104.8%増)、経常利益467,448千円(同140.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益63,242千円(前連結会計年度は△14,754千円)、EBITDA783,546千円(前連結会計年度比71.2%増)となりました。以上のとおり、目標としております売上高、売上総利益、EBITDAは、順調に拡大しております。」
四半期累計から通期実績へ更新され、重視する売上高・売上総利益・EBITDAの増加と、親会社株主帰属利益の黒字化を記載している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高10,073,014千円、営業利益369,365千円、経常利益328,525千円、親会社株主に帰属する四半期純損失73,904千円となりました。」
第3四半期連結累計期間の業績として、営業利益・経常利益を計上する一方、親会社株主帰属四半期純損失を記載している。