Komori
エル・ティー・エス(6560)・目標目標期間終了・実績判明

2024年12月期の連結売上高120億円・連結営業利益18億円

FY2021-Q2に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

7記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q2 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q3 – FY20242021: 220212022: 420222023: 020232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成785社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1056社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。このテーマの1174件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024目標期間終了・実績判明有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高16,592百万円(前期比35.5%増)、営業利益1,107百万円(前期比55.5%増)となりました。」

    2024年12月期の売上高は165億円目標を上回った一方、営業利益は11.07億円で20億円目標を下回った。旧中期経営計画の最終年度実績が示され、次期計画へ移行している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2024年12月期 連結売上高165億円、連結営業利益20億円」

    2024年12月期の連結売上高165億円、連結営業利益20億円という見直し後の数値目標を継続して記載している。
  3. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2024年12月期 連結売上高165億円、連結営業利益20億円」

    2024年12月期の連結売上高目標を前回の140億円から165億円へ引き上げ、連結営業利益目標20億円は維持している。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年12月期 連結売上高140億円、連結営業利益20億円」

    中期経営計画の最終年度である2024年12月期について、連結売上高140億円、連結営業利益20億円の数値目標を継続している。
  5. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「目標を「売上高年平均成長率25%超を継続」とし、数値目標を2024年12月期連結売上高140億円、連結営業利益20億円に上方修正しております。」

    従来の2024年12月期連結売上高120億円・連結営業利益18億円から、140億円・20億円へ数値目標を引き上げた。従来記載されていた営業利益率15%は今回の目標記載では示されていない。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2024年12月期 連結売上高120億円、連結営業利益18億円」

    中期経営計画の最終年度である2024年12月期について、連結売上高120億円、連結営業利益18億円の数値目標を継続して記載している。
  7. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「2024年12月期 連結売上高120億円、連結営業利益18億円」

    中期経営計画の最終年度である2024年12月期について、連結売上高120億円、連結営業利益18億円の数値目標を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「中期経営計画「デジタル時代のベスト・パートナー」」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1中期経営計画「デジタル時代のベスト・パートナー」2回
  3. 2アサインナビの黒字化と成長フェーズ移行2回
  4. 3アサインナビの会員基盤拡大と日本最大のITプラットフォーム化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エル・ティー・エスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2024年12月期の連結売上高120億円・連結営業利益18億円|エル・ティー・エス(6560)の変遷 | Komori