エスユーエス(6554)・方針前進
売上高2か月分相当の手許流動性維持
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コミットメントライン等による資金流動性の確保329社が書いているテーマ・逆風29社・追い風301社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの332件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「なお、財務基盤のさらなる安定性向上を目的に株式会社三菱UFJ銀行、株式会社三井住友銀行、株式会社みずほ銀行の3行と2020年4月1日から2021年3月31日までの期間で、総額20億円のコミットメントライン契約を締結しております。」
売上高2か月分相当の手許流動性維持に加え、3行との総額20億円のコミットメントライン契約を締結した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、各部署からの報告に基づき経理財務部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性を連結売上高の2か月分相当を維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。」
資金繰計画の更新と連結売上高2か月分相当の手許流動性維持を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、手許流動性を連結売上高の2か月分相当を維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。」
資金繰り計画の作成・更新と一定水準の手許流動性維持を、流動性リスク管理の方針としている。