GameWith(6552)・施策タイアップ商材販売好調直近の決算説明資料(2026-10-14)では「前進」
営業活動の強化による収益拡大
FY2021-Q2に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。
6記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
メディア技術・コンテンツ高度化による広告商品開発力強化16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-14前進決算説明資料
「GameWithと営業を連携し、メーカー向けの大型企画を共同提案」
eスポーツ事業とGameWithの営業連携によるメーカー向け大型企画の共同提案を具体化した。 - FY2026-H1タイアップ商材販売好調有価証券報告書
「「メディアソリューション」による収益についても、タイアップ商材の販売が好調であり、売上高・営業利益ともに増加しております。」
営業活動・商材拡充による収益拡大について、タイアップ商材の販売が好調に推移し、メディアソリューションの売上高・営業利益が増加したと記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「「メディアソリューション」による収益においては、家庭用ゲーム領域へのアタック強化と、顧客に対するトータルソリューションの提案による案件あたりの単価増を目指し、戦略に基づいた新規商材の開発や営業体制の構築を急ピッチで行ってまいりました。」
家庭用ゲーム領域への営業強化、トータルソリューション提案、新規商材開発および営業体制構築を引き続き進めている。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「戦略に基づいた新規商材の開発や営業体制の構築を急ピッチで行っており、当社提案による大型新規案件の獲得や、大手ゲーム企業からの案件も対応しており、収益改善に注力してまいります。」
収益拡大施策について、新規商材の開発、営業体制の構築、大型新規案件や大手ゲーム企業案件への対応を具体的に進めている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境下において当社グループは、これまであまり取り組めていなかった家庭用ゲームやPCゲームの積極的な取り扱いを開始しただけでなく、営業活動の強化による収益の拡大、eスポーツ選手の獲得や積極的な配信等に注力することで、収益拡大や新たな収益モデルの確立に注力してきました。」
営業活動の強化による収益拡大という施策を引き続き実施していると記載。新たな数値目標や別の営業施策は示されていない。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「このような環境下において当社グループは、営業活動の強化による収益の拡大、テレビCMの継続的な実施による企業並びにサービスの認知度の向上、eスポーツ選手による積極的な配信等に注力することで、収益拡大や新たな収益モデルの確立に注力してきました。」
営業活動の強化を、収益拡大および新たな収益モデル確立の具体的な施策として初めて独立して記載。