Komori
ディーエムソリューションズ(6549)・施策再掲

大口顧客の開拓

FY2017に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

7記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY20262017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
印刷事業の外部顧客・販路拡大7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「今後につきましては、持続的な成長を維持するため、従来の販路は維持拡大しつつ、社内設備の増強とあわせ、マーケティング人材の採用による提案営業体制の強化等により、大規模な取引が期待される大口顧客の開拓を行うことで、収益機会の拡大を図ってまいります。」

    従来販路の維持・拡大と社内設備の増強に加え、マーケティング人材の採用による提案営業体制の強化を手段として大口顧客開拓を続けている。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「今後につきましては、持続的な成長を維持するため、従来の販路は維持拡大しつつ、社内インフラの増強とあわせ、大規模な取引が期待される大口顧客の開拓に取り組むことにより、収益機会の拡大を図って参ります。」

    従来販路の維持・拡大、社内インフラの増強、大口顧客の開拓を組み合わせる方針を継続している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「今後につきましては、持続的な成長を維持するため、従来の販路は維持拡大しつつ、社内インフラの増強とあわせ、大規模な取引が期待される大口顧客の開拓に取り組むことにより、収益機会の拡大を図って参ります。」

    従来販路の維持・拡大、社内インフラの増強、大口顧客の開拓を組み合わせる方針を継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「今後につきましては、持続的な成長を維持するため、従来の販路は維持拡大しつつ、社内インフラの増強とあわせ、大規模な取引が期待される大口顧客の開拓に取り組むことにより、収益機会の拡大を図って参ります。」

    従来販路の維持・拡大、社内インフラの増強、大口顧客の開拓を組み合わせる方針を継続している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「今後につきましては、持続的な成長を維持するため、従来の販路は維持拡大しつつ、社内インフラの増強とあわせ、大規模な取引が期待される大口顧客の開拓に取り組むことにより、収益機会の拡大を図って参ります。」

    従来販路を維持・拡大しながら、社内インフラを増強して大口顧客を開拓する方針を継続している。
  6. FY2018前進有価証券報告書

    「梱包発送を中心とした物流業務の増加、ラッピングマシン等を利用した大ロット案件の受注により取扱量も順調に増加しました。」

    大口顧客の開拓・大規模取引への対応について、ラッピングマシン等を利用した大ロット案件を実際に受注したと記載している。
  7. FY2017初出有価証券報告書

    「今後につきましては、持続的な成長を維持するため、従来の販路は維持拡大しつつ、社内インフラの増強とあわせ、大規模な取引が期待される大口顧客の開拓に取り組むことにより、収益機会の拡大を図って参ります。」

    小ロット500通から中ロット30,000通までを中心としてきた事業から、社内インフラの増強と大口顧客開拓へ拡張する方針を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ディーエムソリューションズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
大口顧客の開拓|ディーエムソリューションズ(6549)の変遷 | Komori