Komori
日宣(6543)・方針再掲

ユニークなコミュニケーションサービスによる顧客経営への貢献

FY2017に初出。17回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

17記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020再定義FY2021 – FY2023-Q1再掲FY2023-Q3 – FY20262017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 220222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
Experienceマーケティングによる顧客課題解決7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

日宣がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループは「私たちは、“コミュニティ発想”をもとに、あらゆるステークホルダーの価値創造パートナーとなる」という経営理念の下で、既存の媒体に頼らない、ユニークな事業、サービス、マーケティングを通じて顧客の新市場を共に開拓することで、社会・地域の幸福や活性化に寄与するべく、課題に取り組んでまいります。」

    コミュニティ発想、ステークホルダーの価値創造、既存媒体に依存しない事業展開、顧客の新市場開拓という経営理念を継続している。
  2. 2026-04-21再掲決算説明資料

    「独自の「コミュニティ発想」を核に、デジタル・クリエイティブ領域への戦略的投資を加速させ、従来の広告会社の枠を超えた高収益な企業体へと変革してまいります。」

    従来から掲げる「コミュニティ発想」を新中期経営計画でも中核に置き、デジタル・クリエイティブ投資を組み合わせる方針を再確認している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは「私たちは、“コミュニティ発想”をもとに、あらゆるステークホルダーの価値創造パートナーとなる」という経営理念の下で、既存の媒体に頼らない、ユニークな事業、サービス、マーケティングを通じて顧客の新市場を共に開拓することで、社会・地域の幸福や活性化に寄与するべく、課題に取り組んでまいります。」

    コミュニティ発想、ステークホルダーの価値創造、顧客の新市場開拓、社会・地域への貢献という経営理念を継続している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「企業とつながる生活者を「ブランドコミュニティ」と捉え、企業のマーケティングコミュニケーションや市場開発を支援していくコミュニケーションビジネス分野においては、SNSを活用した独自のマーケティング手法をはじめとするノウハウを蓄積し、ソリューションの提供に努めております。」

    「ブランドコミュニティ」を起点に企業のマーケティングコミュニケーションや市場開発を支援する方針を継続している。
  5. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした市場環境の中、当社グループでは中期経営計画に基づき、既存事業の強化と新規事業領域への事業拡大に向け、積極的な事業活動を行ってまいりました。」

    中期経営計画に基づく既存事業の強化と新規事業領域への拡大という事業方針を継続している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした市場環境の中、当社グループでは2030ビジョン及び中期経営計画に基づき、「コミュニティ発想」のビジネス化と成長基盤構築による企業価値向上を目指して活動いたしました。」

    2030ビジョンおよび中期経営計画に基づき、「コミュニティ発想」のビジネス化と成長基盤構築を通じて企業価値向上を目指す方針を継続している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした市場環境の中、当社グループでは2030ビジョン及び中期経営計画に基づき、「コミュニティ発想」のビジネス化と成長基盤構築による企業価値向上を目指して活動いたしました。」

    2030ビジョンおよび中期経営計画に基づく「コミュニティ発想」のビジネス化と成長基盤構築の方針を継続している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした市場環境の中、当社グループでは2030ビジョン及び中計に基づき、「コミュニティ発想」のビジネス化と成長基盤構築による企業価値向上を目指して活動いたしました。」

    日宣2030ビジョンおよび中計に基づき、コミュニティ発想のビジネス化と成長基盤構築による企業価値向上を目指す方針を継続している。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは「私たちは、“コミュニティ発想”をもとに、あらゆるステークホルダーの価値創造パートナーとなる」という経営理念の下で、既存の媒体に頼らない、ユニークな事業、サービス、マーケティングを通じて顧客の新市場を共に開拓することで、社会・地域の幸福や活性化に寄与するべく、課題に取り組んでまいります。」

    コミュニティ発想、ステークホルダーの価値創造、顧客の新市場開拓という経営理念を継続している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような中、当社グループでは事業戦略として日宣2030ビジョンを掲げながら、一丸となって積極的な事業活動を行ってまいりました。」

    日宣2030ビジョンを事業戦略として掲げ、従来のコミュニティ起点の事業展開を継続している。
  11. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「このような事業環境にあって、当社グループでは事業戦略として日宣2030ビジョンを掲げながら、一丸となって積極的な事業活動を行ってまいりました。地方に暮らす世帯を「ローカルコミュニティ」と捉えた上で、そこを起点にしながらソリューションを生み出していくエリアビジネスの分野においては、全国のケーブルテレビ局向けに加入者向けテレビ番組情報誌「チャンネルガイド」の編集・制作を中心としたプロモーション施策を展開し、底堅い事業運営を進めました。また、企業とつながる生活者を「ブランドコミュニティ」と捉え、そこを起点にしながら企業のマーケティングコミュニケーションや市場開発を支援していくコミュニケーションビジネスの分野においては、大手住宅メーカー向けのニーズを捉え、映像制作やオンラインイベントの開催、カタログ制作等、各種営業活動支援施策の提供を行いました。そして、自社メディアによってつながる共通の価値観や嗜好性をもった生活者および企業群を「ライフスタイルコミュニティ」と捉え、ホームセンターやドラッグストア向けのフリーペーパーの発行とプロモーション施策を展開しました。」

    「日宣2030ビジョン」の下で、ローカルコミュニティ、ブランドコミュニティ、ライフスタイルコミュニティの三つを起点とする事業領域を明示し、従来のコミュニティ発想をエリアビジネス、コミュニケーションビジネス、ライフスタイルビジネスとして具体化している。
  12. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社グループは「私たちは、“コミュニティ発想”をもとに、あらゆるステークホルダーの価値創造パートナーとなる」という経営理念の下で、既存の媒体に頼らない、ユニークな事業、サービス、マーケティングを通じて顧客の新市場を共に開拓することで、社会・地域の幸福や活性化に寄与するべく、課題に取り組んでまいります。」

    顧客経営への貢献という従来の軸から、コミュニティ発想に基づくあらゆるステークホルダーの価値創造パートナーという表現へ改め、顧客の新市場開拓や社会・地域の幸福への寄与を明示している。
  13. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社グループの経営理念は「私たちの最大のゴールは、広告宣伝を通じて、お客様の経営に貢献することである。」としております。引き続き、マスメディア等の既存の媒体に頼らない顧客満足度の高いサービスを継続的に提供するとともに、新規事業を含む新たな領域への挑戦を進め、社会から期待される企業であり続けられるよう努めてまいります。」

    顧客経営への貢献という軸は維持しつつ、経営理念の表現が「ユニークなコミュニケーションサービス」から「広告宣伝を通じて、お客様の経営に貢献すること」へ改められ、新規事業を含む新領域への挑戦が明示された。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループの経営理念は「ユニークなコミュニケーションサービスの提供によって、お客様の経営に貢献する」としております。引き続き、既存の媒体に頼らない顧客満足度の高いサービスを継続的に提供するとともに、新たな領域への挑戦を進め、社会から期待される企業であり続けられるよう努めてまいります。」

    顧客への貢献、既存媒体に依存しないサービス提供、新領域への挑戦を引き続き経営理念として掲げている。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループの経営理念は「ユニークなコミュニケーションサービスの提供によって、お客様の経営に貢献する」としております。引き続き、既存の媒体に頼らない顧客満足度の高いサービスを継続的に提供するとともに、新たな領域への挑戦を進め、社会から期待される企業であり続けられるよう努めてまいります。」

    顧客への貢献、既存媒体に依存しないサービス提供、新領域への挑戦という経営理念と姿勢を継続している。
  16. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループの経営理念は「ユニークなコミュニケーションサービスの提供によって、お客様の経営に貢献する」としております。引き続き、既存の媒体に頼らない顧客満足度の高いサービスを継続的に提供するとともに、新たな領域への挑戦を進め、社会から期待される企業であり続けられるよう努めてまいります。」

    経営理念を維持し、既存媒体に依存しないサービス提供と新領域への挑戦を継続するとしている。
  17. FY2017初出有価証券報告書

    「ユニークなコミュニケーションサービスの提供によって、お客様の経営に貢献する」

    顧客企業の経営課題に対する独自の広告ソリューション提供を経営理念として掲げている。
一緒に動いた変遷

「景気変動と顧客企業の広告費減少リスク」は、この変遷が動いた17回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1景気変動と顧客企業の広告費減少リスク3回
  3. 2旭化成ホームズグループへの売上依存2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日宣の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-21の決算説明資料で、「再掲」でした。
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