上場・株式発行と借入返済による資本基盤の変化
FY2016に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに28社。
- FY2026-H1中間期自己資本比率の低下有価証券報告書
「自己資本比率(%) 68.7 65.4 65.9」
自己資本比率は前年中間期の68.7%および前年度末の65.9%から、当中間期末には65.4%となった。 - 2026-05-13その他決算説明資料
「親会社株主に帰属する四半期純利益の計上があったものの配当金の支払などにより減少」
四半期純利益を計上した一方、配当金の支払いなどにより純資産は14,589百万円から14,079百万円へ減少し、自己資本比率は65.5%となった。 - FY2025自己資本比率の年度上昇有価証券報告書
「自己資本比率(%) 58.4 65.9」
自己資本比率は前年度末の58.4%から65.9%へ上昇し、純資産は14,589百万円、1株当たり純資産は1,367.32円となった。 - FY2025-H1中間期の自己資本比率上昇と資本増加有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 64.9 68.7 58.4」
自己資本比率は前年中間期の64.9%および前連結会計年度末の58.4%から、当中間連結会計期間末には68.7%となった。譲渡制限付株式報酬の発行により資本金・資本準備金も各28,304千円増加した。 - FY2024自己資本比率の年度低下と資本増加有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 68.6 64.6 64.7 62.6 58.4」
自己資本比率は前年度末の62.6%から58.4%へ低下した一方、新株発行により資本金・資本剰余金が増加し、純資産は13,624百万円となった。 - FY2024-H1中間期の自己資本比率変動と資本増加有価証券報告書
「自己資本比率(%) 66.2 64.9 62.6」
自己資本比率は前年同期の66.2%から64.9%となり、前連結会計年度末の62.6%は上回った。新株発行により資本金及び資本剰余金も増加した。 - FY2024-Q1自己資本比率の第1四半期低下と資本増加有価証券報告書
「自己資本比率(%) 63.5 61.1 62.6」
自己資本比率は前年同期の63.5%、前連結会計年度末の62.6%から当第1四半期末には61.1%となった。一方、新株予約権行使により資本金・資本準備金が各5,600千円増加した。 - FY2023自己資本比率の年度低下と資本増加有価証券報告書
「自己資本比率が62.6%、1株当たり純資産が1,178.38円となり、前連結会計年度末に比べ自己資本比率は2.1%の減少、1株当たり純資産は86.36円の増加となりました。」
自己資本比率は前年度末の64.7%から62.6%へ低下した一方、1株当たり純資産は1,092.02円から1,178.38円へ増加した。新株発行による資本金・資本剰余金の増加も記載された。 - FY2023-Q3自己資本比率の第3四半期変動有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 66.3 66.0 64.7」
自己資本比率は前年同期の66.3%から66.0%となり、前連結会計年度末の64.7%を上回った。 - FY2023-Q2自己資本比率の第2四半期上昇有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 62.4 66.2 64.7」
自己資本比率は前年同期の62.4%から66.2%となり、前連結会計年度末の64.7%も上回った。譲渡制限付株式報酬の発行と新株予約権行使による資本金・資本準備金の増加も記載された。 - FY2023-Q1自己資本比率の第1四半期低下有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 59.7 63.5 64.7」
自己資本比率は前年同期の59.7%から63.5%となった一方、前連結会計年度末の64.7%からは1.2ポイント低下した。 - FY2022自己資本比率の年度小幅上昇有価証券報告書
「自己資本比率が64.7%、1株当たり純資産が1,092.02円となり、前連結会計年度末に比べ自己資本比率は0.1%の増加、1株当たり純資産は32.22円の増加となりました。」
自己資本比率は前年度末の64.6%から64.7%へ小幅に上昇し、1株当たり純資産は1,092.02円となった。 - FY2022-Q3自己資本比率の第3四半期上昇有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 69.0 66.3 64.6」
自己資本比率は前年同期の69.0%から66.3%へ低下したが、前連結会計年度末の64.6%を上回った。第2四半期末の62.4%からは上昇している。 - FY2022-Q2自己資本比率の第2四半期変動有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 68.1 62.4 64.6」
自己資本比率は当第2四半期末に62.4%となり、前連結会計年度末の64.6%を下回った一方、前四半期末の59.7%からは上昇した。 - FY2022-Q1自己資本比率の第1四半期低下有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 64.8 59.7 64.6」
自己資本比率は前年同期の64.8%から59.7%となり、前連結会計年度末の64.6%も下回った。 - FY2021自己資本比率の年度低下有価証券報告書
「自己資本比率(%) 68.6 64.6」
自己資本比率は前年度末の68.6%から64.6%へ低下した一方、純資産は330百万円増加し10,860百万円となった。 - FY2021-Q3自己資本比率の第3四半期上昇有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 67.9 69.0 68.6」
自己資本比率は前年同期の67.9%から69.0%となり、前連結会計年度末の68.6%も上回った。 - FY2021-Q2自己資本比率の中間期変動有価証券報告書
「自己資本比率 59.4 68.1 68.6」
自己資本比率は前年同期の59.4%から68.1%へ上昇した一方、前連結会計年度末の68.6%からは0.5ポイント低下した。 - FY2021-Q1自己資本比率の四半期低下有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 53.9 64.8 68.6」
自己資本比率は前年同期の53.9%から64.8%となった一方、前連結会計年度末の68.6%からは3.8ポイント低下した。 - FY2020自己資本比率の年度上昇有価証券報告書
「自己資本比率(%) 56.7 68.6」
自己資本比率は前年度末の56.7%から68.6%へ上昇した。純資産は58百万円減少した一方、負債が3,259百万円減少している。 - FY2020-Q3自己資本比率の第3四半期上昇有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 54.9 67.9 56.7」
自己資本比率は前年同期の54.9%、前連結会計年度末の56.7%から、当第3四半期末には67.9%へ上昇した。 - FY2020-Q2自己資本比率の中間期上昇有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 52.9 59.4 56.7」
自己資本比率は前年同期の52.9%から59.4%となり、前連結会計年度末の56.7%も上回った。 - FY2020-Q1自己資本比率の四半期低下有価証券報告書
「自己資本比率 53.6 53.9 56.7」
自己資本比率は前年同期の53.6%から53.9%となった一方、前連結会計年度末の56.7%からは低下した。 - FY2019自己資本比率の年度上昇と新株発行有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 54.9 56.7」
自己資本比率は前年度の54.9%から56.7%へ上昇した。新株予約権行使等による新株発行で資本金・資本剰余金も増加した。 - FY2019-Q3自己資本比率の第3四半期回復と新株予約権行使有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 53.0 54.9 54.9」
自己資本比率は第2四半期末の52.9%から第3四半期末には54.9%へ上昇し、前連結会計年度末と同水準となった。新株予約権行使による資本金・資本準備金の増加も記載された。 - FY2019-Q2自己資本比率の中間期低下有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 51.4 52.9 54.9」
自己資本比率は前連結会計年度末の54.9%から当第2四半期末の52.9%へ低下した。純資産は68百万円減少している。 - FY2019-Q1自己資本比率の四半期低下有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 49.2 53.6 54.9」
当第1四半期末の自己資本比率は53.6%となり、前連結会計年度末の54.9%から低下した。 - FY2018自己資本比率の年度上昇有価証券報告書
「自己資本比率(%) 53.2 54.9」
自己資本比率は前期末53.2%から54.9%へ上昇し、純資産も334百万円増加した。 - FY2018-Q3自己資本比率の第3四半期変動有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 48.0 53.0 53.2」
自己資本比率は当第3四半期末53.0%となり、前連結会計年度末の53.2%をわずかに下回った。新株予約権行使により資本金・資本準備金は各700千円増加した。 - FY2018-Q2自己資本比率の中間期低下有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 46.5 51.4 53.2」
自己資本比率は当第2四半期末に51.4%となり、前連結会計年度末の53.2%を下回った。純資産は25百万円減少し、負債は597百万円増加した。 - FY2018-Q1自己資本比率の四半期低下有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 45.2 49.2 53.2」
自己資本比率は前連結会計年度末の53.2%から当第1四半期末の49.2%へ低下した。純資産は396百万円減少し、利益剰余金は配当344百万円や連結範囲の変更に伴う剰余金の減少などにより365百万円減少した。 - FY2017自己資本比率の年度上昇と資本構成の変動有価証券報告書
「自己資本比率(%) 47.0 53.2」
自己資本比率は前期末47.0%から53.2%へ上昇し、当年度には新株予約権行使により資本金・資本準備金が各2,450千円増加した。 - FY2017-Q3資本構成の四半期変動有価証券報告書
「普通株式 5,000 9,847,500 700 215,125 700 119,125」
第3四半期中の新株予約権行使により発行済株式総数が5,000株、資本金・資本準備金が各700千円増加した。自己資本比率は48.0%となった。 - FY2017-Q2資本構成の四半期変動有価証券報告書
「平成29年4月1日~平成29年6月30日 5,000 9,842,500 700 214,425 700 118,425 自己資本比率(%) 46.5」
新株予約権の行使により発行済株式総数が5,000株増加し、資本金・資本準備金が各700千円増加した。自己資本比率は46.5%と記載された。 - FY2017-Q1資本構成の四半期変動有価証券報告書
「自己資本比率(%) 45.2」
新株予約権の行使により第1四半期中に資本金・資本準備金が各700千円増加した一方、自己資本比率は前期末47.0%から45.2%となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「新規上場による新株の発行及び自己株式の処分により、資本金及び資本剰余金が1,200百万円増加したこと」
FY2016末の自己資本比率は47.0%、有利子負債残高は50,768千円で、前期から有利子負債が532,402千円減少している。