Komori
ディスラプターズ(6538)・施策プライム市場からスタンダード市場への変更

東京証券取引所マザーズ市場への上場と公募増資

FY2017-Q3に初出。7回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2024-Q2。

7記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017 – FY2018-Q3実績引用FY2018 – FY2019前進FY20222017: 220172018: 220182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。90社中23社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2プライム市場からスタンダード市場への変更有価証券報告書

    「2023年10月20日に東京証券取引所プライム市場から同取引所スタンダード市場へ上場区分変更をしております。」

    東京証券取引所の上場区分について、プライム市場からスタンダード市場へ2023年10月20日付で変更したことを開示している。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、市場第一部からプライム市場に移行」

    東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、市場第一部からプライム市場へ移行したことを沿革に記載している。
  3. FY2019実績引用有価証券報告書

    「2017年12月 東京証券取引所市場第一部へ市場変更」

    市場第一部への市場変更を沿革上の過去の実績として再掲している。
  4. FY2018実績引用有価証券報告書

    「平成29年12月 東京証券取引所市場第一部へ市場変更」

    東京証券取引所市場第一部への市場変更を沿革で過去の実績として再掲している。
  5. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「東京証券取引所 市場第一部」

    発行済株式の上場金融商品取引所欄で、東京証券取引所市場第一部と記載している。市場変更の実施日や経緯については本文に記載されていない。
  6. FY2017達成有価証券報告書

    「当社は平成28年12月14日に東京証券取引所マザーズ市場へ上場したため、当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、新規上場日から平成29年3月期末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。」

    マザーズ市場への上場と公募増資が完了した状態を年次報告書で確認している。公募増資は126,000株、払込総額702,475千円であった。
  7. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、平成28年12月14日に東京証券取引所マザーズ市場に上場し、上場にあたり、平成28年12月13日に公募増資による払込を受けました。」

    上場に伴う公募増資で126,000株を発行し、払込総額702,475千円、資本金及び資本剰余金がそれぞれ351,237千円増加したと記載している。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益の計上」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益の計上3回
  3. 2総資産・負債・純資産の四半期変動2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ディスラプターズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
東京証券取引所マザーズ市場への上場と公募増資|ディスラプターズ(6538)の変遷 | Komori