ソリューション事業の開始とアプリ・WEBシステム開発
FY2017-Q3に初出。33回の記載のうち32回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-10-13。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当社は、2026年5月27日開催の取締役会において、株式会社SALTOを取得し、子会社化することについて決議し、同日付で株式譲渡契約を締結し、2026年5月29日付で全株式を取得いたしました。」
DX事業におけるM&Aの具体的進展として、株式会社SALTOを全株式取得により子会社化した。日本・ベトナム連携による技術力と開発体制を活用し、多様な顧客ニーズへの対応を目指している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当事業においては、事業開始からM&Aを推進し、同時にIT人材の採用を行うことで開発体制の拡充を進めてまいりました。IT利活用の多様化・高度化に伴い拡大するIT需要の取り込みと積極的なM&Aにより、クラウドインテグレーション、ソフトウェアテスト、各種Webシステム開発等の案件を受注しております。以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は3,806,826千円(前年同期比16.5%増)、セグメント利益(営業利益)は、247,978千円(前年同期比20.9%増)となりました。」
DX事業はM&AとIT人材採用による開発体制拡充を継続し、クラウドインテグレーション、ソフトウェアテスト、Webシステム開発等を受注した。中間期売上高3,806,826千円、セグメント利益247,978千円となった。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「当事業においては、事業開始からM&Aを推進し、同時にIT人材の採用を行うことで開発体制の拡充を進めてまいりました。IT利活用の多様化・高度化に伴い拡大するIT需要を取り込み、クラウドインテグレーション、ソフトウェアテスト、各種Webシステム開発等の案件を受注しております。以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は3,266,952千円(前年同期比27.8%増)、セグメント利益(営業利益)は、205,078千円(前年同期比68.1%増)となりました。」
DX事業はM&AとIT人材採用による開発体制拡充を継続し、クラウドインテグレーション、ソフトウェアテスト、Webシステム開発等を受注した。中間期売上高は3,266,952千円、セグメント利益は205,078千円となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当事業においては、事業開始からM&Aを推進し、同時にIT人材の採用を行うことで開発体制の拡充を進めてまいりました。IT利活用の多様化・高度化に伴い拡大するIT需要を取り込み、クラウドインテグレーション、ソフトウェアテスト、各種Webシステム開発等の案件を受注しております。以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,521,272千円(前年同四半期比30.2%増)、セグメント利益(営業利益)は、95,992千円(前年同四半期比57.6%増)となりました。」
DX事業はM&AとIT人材採用による開発体制拡充を継続し、ソフトウェアテスト等の案件を受注した。第1四半期累計売上高は1,521,272千円、セグメント利益は95,992千円となり、前年同期比で増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は5,556,670千円(前年同期比15.6%増)、セグメント利益(営業利益)は267,543千円(前年同期比16.2%減)となりました。」
DX事業は通期売上高が15.6%増となった一方、セグメント利益は16.2%減となった。クラウドインテグレーション、ソフトウェアテスト、Webシステム開発等の案件を受注している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当事業においては、事業開始からM&Aを推進し、同時にIT人材の採用を行うことで開発体制の拡充を進めてまいりました。IT利活用の多様化・高度化に伴い拡大するIT需要を取り込み、ソフトウェアテスト、各種Webシステム開発、スマホアプリ開発、クラウドインテグレーション等の案件を受注しております。以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は4,019,144千円(前年同四半期比10.7%増)、セグメント利益(営業利益)は、214,524千円(前年同四半期比20.8%減)となりました。」
DX事業はソフトウェアテストを新たな受注領域に加え、Webシステム、スマホアプリ、クラウドインテグレーション等の案件を受注した。第3四半期累計売上高は4,019,144千円、セグメント利益は214,524千円となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は2,556,677千円(前年同四半期比5.0%増)、セグメント利益(営業利益)は、122,023千円(前年同四半期比55.2%減)となりました。」
DX事業は第2四半期累計で売上高2,556,677千円、セグメント利益122,023千円となった。売上高は5.0%増加した一方、セグメント利益は55.2%減少した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「企業結合を行った主な理由 DX人材の増強や顧客基盤の共有・クロスセル機会の拡大を目的としております。」
株式会社ヴェスの全株式取得・子会社化により、DX人材の増強と顧客基盤の共有・クロスセル機会の拡大を具体化した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は3,631,443千円(前年同四半期比20.4%増)、セグメント利益(営業利益)は270,952千円(前年同四半期比18.0%減)となりました。」
DX事業はクラウドインテグレーション、Webシステム開発等の案件を受注し、第3四半期累計売上高は前年同期比20.4%増の3,631,443千円となった。一方、セグメント利益は18.0%減の270,952千円となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当事業においては、事業開始からM&Aを推進し、同時にIT人材の採用を行うことで開発体制の拡充を進めてまいりました。IT利活用の多様化・高度化に伴い拡大するIT需要を取り込み、クラウドインテグレーション、各種Webシステム開発等の案件受注が順調に拡大しております。以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は2,434,186千円(前年同四半期比25.4%増)、セグメント利益(営業利益)は272,596千円(前年同四半期比22.2%増)となりました。」
DX事業でM&AとIT人材採用による開発体制拡充を継続し、クラウドインテグレーション等の受注を拡大した。第2四半期累計売上高は2,434,186千円、セグメント利益は272,596千円となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,203,732千円(前年同四半期比26.5%増)、セグメント利益(営業利益)は、204,791千円(前年同四半期比29.4%増)となりました。」
デジタルトランスフォーメーション事業の第1四半期累計売上高は1,203,732千円、セグメント利益は204,791千円となり、前年同期比でそれぞれ26.5%、29.4%増加した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業においては、事業開始からM&Aを推進し、同時にIT人材の採用を行うことで開発体制の拡充を進めてまいりました。IT利活用の多様化・高度化に伴い拡大するIT需要を取り込み、各種Webシステム開発、スマホアプリ開発、クラウドインテグレーション等の案件受注が順調に拡大しております。以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,104,866千円(前年同期比21.1%増)、セグメント利益(営業利益)は462,234千円(前年同期比45.1%増)となりました。」
DX事業でM&AとIT人材採用による開発体制拡充を継続し、通期売上高4,104,866千円、セグメント利益462,234千円となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当事業においては、事業開始からM&Aを推進し、同時にIT人材の採用を行うことで開発体制の拡充を進めてまいりました。IT利活用の多様化・高度化に伴い拡大するIT需要を取り込み、クラウドインテグレーション、各種Webシステム開発、スマホアプリ開発等の案件受注が順調に拡大しております。以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は3,017,268千円(前年同期比23.0%増)、セグメント利益(営業利益)は330,454千円(前年同期比65.8%増)となりました。」
DX事業でM&AとIT人材採用による開発体制拡充を継続し、案件受注を拡大した。第3四半期累計売上高は3,017,268千円、セグメント利益は330,454千円となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当事業においては、事業開始からM&Aを推進し、同時にIT人材の採用を行うことで開発体制の拡充を進めてまいりました。IT利活用の多様化・高度化に伴い拡大するIT需要を取り込み、クラウドインテグレーション、各種Webシステム開発、スマホアプリ開発等の案件受注が順調に拡大しております。以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,941,883千円(前年同四半期比20.4%増)、セグメント利益(営業利益)は223,100千円(前年同四半期比99.4%増)となりました。」
DX事業でM&AとIT人材採用による開発体制拡充を継続し、案件受注を拡大した。第2四半期累計売上高は1,941,883千円、セグメント利益は223,100千円となった。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当事業においては、事業開始からM&Aを推進し、同時にIT人材の採用を行うことで開発体制の拡充を進めてまいりました。IT利活用の多様化・高度化に伴い拡大するIT需要を取り込み、クラウドインテグレーション、各種Webシステム開発、スマホアプリ開発等の案件受注が順調に拡大しております。以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は951,765千円(前年同四半期比21.8%増)、セグメント利益(営業利益)は、158,278千円(前年同四半期比124.8%増)となりました。」
DX事業でM&AとIT人材採用による開発体制拡充を継続し、クラウドインテグレーション等の受注を拡大した。第1四半期累計売上高は951,765千円、セグメント利益は158,278千円となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業においては、事業開始からM&Aを推進し、同時にIT人材の採用を行うことで開発体制の拡充を進めてまいりました。IT利活用の多様化・高度化に伴い拡大するIT需要を取り込み、各種Webシステム開発、スマホアプリ開発、クラウドインテグレーション等の案件受注が順調に拡大しております。以上の結果、当連結会計年度の売上高は3,390,696千円(前年同期比35.8%増)、セグメント利益(営業利益)は487,410千円(前年同期比34.0%増)となりました。」
DX事業でM&AとIT人材採用による開発体制拡充を継続し、案件受注を拡大した。通期売上高3,390,696千円、セグメント利益487,410千円となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は2,452,493千円(前年同期比37.8%増)、セグメント利益(営業利益)は317,068千円(前年同期比13.8%増)となりました。」
デジタルトランスフォーメーション事業で、Webシステム開発、スマホアプリ開発、クラウドインテグレーション等の案件受注を拡大し、第3四半期累計売上高2,452,493千円、セグメント利益317,068千円となった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当事業においては、事業開始からM&Aを推進し、同時にIT人材の採用を行うことで開発体制の拡充を進めてまいりました。IT利活用の多様化・高度化に伴い拡大するIT需要を取り込み、クラウドインテグレーション、各種Webシステム開発、スマホアプリ開発等の案件受注が順調に拡大しております。以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は781,417千円(前年同四半期比49.5%増)、セグメント利益(営業利益)は、110,136千円(前年同四半期比15.6%増)となりました。」
デジタルトランスフォーメーション事業でM&AとIT人材採用による開発体制拡充を進め、クラウドインテグレーション等の受注を拡大した。第1四半期累計売上高は781,417千円、セグメント利益は110,136千円となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当事業においては、事業開始からM&Aを推進し、同時にIT人材の採用を行うことで開発体制の拡充を進めてまいりました。IT利活用の多様化・高度化に伴い拡大するIT需要を取り込み、各種Webシステム開発、スマホアプリ開発、クラウドインテグレーション等の案件受注が順調に拡大しております。以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,779,481千円(前年同期比282.7%増)、セグメント利益(営業利益)は278,535千円(前年同期比154.4%増)となりました。」
旧ソリューション事業をデジタルトランスフォーメーション事業へ改称し、クラウドインテグレーションを強化した。M&AとIT人材採用による開発体制拡充、案件受注拡大が進み、第3四半期累計売上高1,779,481千円、セグメント利益278,535千円となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,106,780千円(前年同四半期比335.2%増)、セグメント利益(営業利益)は166,621千円(前年同四半期比268.9%増)となりました。」
ソリューション事業は、M&AとIT人材採用による開発体制拡充を進め、Webシステム、スマホアプリ、クラウドインテグレーション等の案件受注を拡大した。売上高・セグメント利益も前年同期比で大幅に増加した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当事業においては、事業開始から当第1四半期連結会計期間の末日までに6件のM&Aを実施し、開発体制の拡充を進めてまいりました。IT利活用の多様化・高度化に伴い拡大するIT需要を取り込み、各種Webシステム開発、スマホアプリ開発、クラウドインテグレーション等の案件受注が順調に拡大しております。以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は522,562千円(前年同四半期比742.7%増)、セグメント利益(営業利益)は95,279千円(前年同四半期比575.0%増)となりました。」
ソリューション事業はM&Aを6件まで拡大し、Webシステム・スマホアプリ・クラウドインテグレーション等の受注を拡大した。第1四半期累計売上高は522,562千円、セグメント利益は95,279千円となり、前年同四半期比で大幅に増加した。 - FY2018前進有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度における売上高は676,430千円(前期比448.9%増)、セグメント利益(営業利益)は166,469千円(前期比374.9%増)となりました。」
ソリューション事業は通期売上高676,430千円、セグメント利益166,469千円となり、前年から大幅に拡大した。Webシステム、スマホアプリ、クラウドインテグレーション等の案件受注拡大と、M&Aによる開発体制拡充が記載されている。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「前第3四半期連結会計期間より新たに開始した当事業においては、事業開始以来4件のM&Aを実施し、開発体制の拡充を進めてまいりました。IT利活用の多様化・高度化に伴い拡大するIT需要を取り込み、各種Webシステム開発、スマホアプリ開発、クラウドインテグレーション等の案件受注が順調に拡大しております。また、事業運営の効率化、受注案件への対応力強化等を図るため、当社子会社である株式会社あゆたが当社孫会社である株式会社エス・エス・アヴェニューとの間で吸収分割による事業統合を行うとともに、社名を株式会社Sharing Innovationsに変更しております。」
ソリューション事業で事業開始以来4件のM&Aを実施し、開発体制を拡充した。Webシステム、スマホアプリ、クラウドインテグレーションの受注が拡大し、吸収分割による事業統合と社名変更も行った。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「前第3四半期連結会計期間より新たに開始した当事業においては、各種Webシステム開発、スマホアプリ開発、クラウドインテグレーション等を行ってまいりました。以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は254,289千円、セグメント利益(営業利益)は45,164千円となりました。」
ソリューション事業でWebシステム開発、スマホアプリ開発、クラウドインテグレーション等を継続し、第2四半期累計で売上高254,289千円、セグメント利益45,164千円を計上した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「前第3四半期連結会計期間より新たに開始した当事業においては、各種ゲーム、ツール系アプリ開発、その他各種WEBシステム開発等を行ってまいりました。以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は62,012千円、セグメント利益(営業利益)は14,115千円となりました。」
ソリューション事業はゲーム、ツール系アプリ、WEBシステム開発を継続し、第1四半期累計で売上高62,012千円、セグメント利益14,115千円を計上した。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は123,227千円、セグメント利益(営業利益)は35,053千円となりました。」
ソリューション事業は通期で売上高123,227千円、セグメント利益35,053千円を計上した。また、IT人材需要の取り込み、クラウドインテグレーション市場での拡大を方針としている。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「また、当第3四半期連結会計期間より、新たにソリューション事業を開始し、各種ゲーム、ツール系アプリ開発、その他各種WEBシステム開発等を行ってまいりました。 以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は53,249千円、セグメント利益(営業利益)は11,902千円となりました。」
第3四半期連結会計期間よりソリューション事業を開始し、ゲーム、ツール系アプリ、WEBシステムの開発を行っている。第3四半期連結累計期間の売上高は53,249千円、セグメント利益は11,902千円となった。