第1四半期の資産・負債・純資産の増加
FY2017-Q1に初出。29回の記載のうち28回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-14。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- 2026-08-14前進決算
「当中間連結会計期間末における総資産の残高は、前連結会計年度末に比べて2,158,063千円増加し、18,317,984千円となりました。」
2026年12月期中間期末の資産、負債および資本の残高を更新している。総資産は18,317,984千円、負債は11,060,678千円、資本は7,257,306千円となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における総資産の残高は、前連結会計年度末に比べて734,383千円増加し、13,556,069千円となりました。主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産が224,498千円減少した一方で、のれんが723,104千円、現金及び預金が223,267千円増加したこと等によるものであります。」
中間期末の財政状態を更新した。総資産は13,556,069千円、負債は7,508,430千円、純資産は6,047,639千円となり、のれん等の増加を背景に総資産が増加した。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における総資産の残高は、前連結会計年度末に比べて162,948千円減少し、12,550,033千円となりました。主な要因は、現金及び預金が451,763千円増加した一方で、有形固定資産が262,868千円及び受取手形、売掛金及び契約資産が149,173千円減少したこと等によるものであります。」
中間期末の総資産は12,550,033千円、負債は6,377,448千円、純資産は6,172,585千円となった。総資産・負債は減少し、純資産は135,852千円増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産の残高は、前連結会計年度末に比べて690,861千円増加し、13,403,843千円となりました。主な要因は、現金及び預金が577,720千円、受取手形、売掛金及び契約資産が352,773千円増加したこと等によるものであります。」
第1四半期末の総資産は13,403,843千円となり、前連結会計年度末比690,861千円増加した。負債は7,192,802千円、純資産は6,211,040千円となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における財政状態は、資産12,712,981千円(前連結会計年度末比1,302,908千円の増加)、負債6,676,248千円(前連結会計年度末比1,001,353千円の増加)、純資産6,036,733千円(前連結会計年度末比301,555千円の増加)となりました。」
通期末の資産、負債、純資産を更新した。のれんの増加等により資産・負債が増加し、純資産も増加した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産の残高は、前連結会計年度末に比べて1,491,911千円増加し、12,901,985千円となりました。主な要因は、のれんが1,707,685千円増加したこと等によるものであります。」
第3四半期末の総資産は12,901,985千円、負債は6,985,866千円、純資産は5,916,119千円となった。総資産はのれんの増加等により前連結会計年度末から1,491,911千円増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産の残高は、前連結会計年度末に比べて2,403,047千円増加し、13,813,121千円となりました。主な要因は、のれんが1,716,667千円、現金及び預金が814,572千円増加したこと等によるものであります。」
第2四半期末の総資産は13,813,121千円となり、前連結会計年度末比2,403,047千円増加した。のれんと現金及び預金の増加が主因である。負債は7,831,203千円、純資産は5,981,918千円となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産の残高は、前連結会計年度末に比べて624,780千円増加し、12,034,854千円となりました。主な要因は、のれんが415,436千円、受取手形、売掛金及び契約資産が248,838千円増加したこと等によるものであります。」
第1四半期末の総資産は12,034,854千円となり、前連結会計年度末から624,780千円増加した。負債は6,124,777千円、純資産は5,910,076千円となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産の残高は、前連結会計年度末に比べて977,965千円増加し、11,538,943千円となりました。主な要因は、のれんが943,955千円増加したこと等によるものであります。」
第3四半期末の総資産は11,538,943千円、負債は6,052,720千円、純資産は5,486,222千円となった。前連結会計年度末比で総資産は977,965千円、負債は437,597千円、純資産は540,367千円増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産の残高は、前連結会計年度末に比べて313,305千円減少し、10,247,672千円となりました。主な要因は、のれんが509,139千円増加したものの、現金及び預金が1,309,729千円減少したこと等によるものであります。」
第2四半期末の財政状態を更新した。総資産は10,247,672千円、負債は4,984,314千円となり、純資産は317,502千円増加して5,263,357千円となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産の残高は、前連結会計年度末に比べて694,168千円減少し、9,866,809千円となりました。主な要因は、投資有価証券が297,600千円、預け金が154,572千円増加した一方で、現金及び預金が1,431,346千円減少したこと等によるものであります。負債の残高は、前連結会計年度末に比べて987,263千円減少し、4,627,859千円となりました。純資産の残高は、前連結会計年度末に比べて293,094千円増加し、5,238,949千円となりました。」
2022年第1四半期末の財政状態を更新した。総資産と負債は減少した一方、純資産は293,094千円増加した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における財政状態は、資産10,560,977千円(前連結会計年度末比5,871,887千円の増加)、負債5,615,122千円(前連結会計年度末比2,811,180千円の増加)、純資産4,945,855千円(前連結会計年度末比3,060,707千円の増加)となりました。」
2021年12月期末の資産、負債、純資産を更新し、資産・純資産が大幅に増加した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産の残高は、前連結会計年度末に比べて4,132,937千円増加し、8,822,027千円となりました。主な要因は、現金及び預金が3,129,525千円、受取手形及び売掛金が555,853千円、投資有価証券が311,839千円増加したこと等によるものであります。」
第3四半期末の総資産は8,822,027千円となり、前連結会計年度末比4,132,937千円増加した。負債は4,072,338千円、純資産は4,749,689千円となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産の残高は、前連結会計年度末に比べて3,406,160千円増加し、8,095,250千円となりました。主な要因は、現金及び預金が2,891,141千円、受取手形及び売掛金が371,227千円増加したこと等によるものであります。」
第2四半期末の総資産は8,095,250千円となり、前連結会計年度末比3,406,160千円増加した。負債は3,774,329千円、純資産は4,320,920千円となった。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産の残高は、前連結会計年度末に比べて3,428,861千円増加し、8,117,951千円となりました。主な要因は、現金及び預金が2,977,552千円、受取手形及び売掛金が391,617千円増加したこと等によるものであります。」
第1四半期末の総資産は8,117,951千円となり、前連結会計年度末比3,428,861千円増加した。負債は4,054,896千円、純資産は4,063,055千円となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における財政状態は、資産4,689,089千円(前連結会計年度末比926,810千円の増加)、負債2,803,941千円(前連結会計年度末比390,668千円の増加)、純資産1,885,148千円(前連結会計年度末比536,141千円の増加)となりました。」
2020年12月期末の資産、負債、純資産を更新し、資産4,689,089千円、負債2,803,941千円、純資産1,885,148千円となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産の残高は、前連結会計年度末に比べて471,989千円増加し、4,234,268千円となりました。主な要因は、投資有価証券が239,753千円、現金及び預金が181,225千円、受取手形及び売掛金が141,800千円増加したこと等によるものであります。」
第3四半期末の総資産は4,234,268千円、負債は2,532,244千円、純資産は1,702,024千円となった。前連結会計年度末から総資産は471,989千円、純資産は353,017千円増加している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産の残高は、前連結会計年度末に比べて264,013千円増加し、4,026,292千円となりました。主な要因は、現金及び預金が125,569千円、受取手形及び売掛金が141,490千円増加したこと等によるものであります。」
第1四半期末の総資産は4,026,292千円となり、前連結会計年度末比264,013千円増加した。負債は2,595,663千円、純資産は1,430,629千円となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産の残高は、前連結会計年度末に比べて710,016千円増加し、3,412,205千円となりました。主な要因は、現金及び預金が122,421千円、受取手形及び売掛金が193,167千円、のれんが374,773千円増加したこと等によるものであります。」
第3四半期末の総資産は3,412,205千円となり、前連結会計年度末比710,016千円増加した。負債は2,131,462千円、純資産は1,280,743千円となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産の残高は、前連結会計年度末に比べて624,886千円増加し、3,327,075千円となりました。主な要因は、現金及び預金が237,594千円、のれんが402,334千円、受取手形及び売掛金が36,018千円増加したこと等によるものであります。」
第2四半期末の総資産は3,327,075千円となり、前連結会計年度末比624,886千円増加した。負債は2,143,992千円、純資産は1,183,082千円となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産の残高は、前連結会計年度末に比べて1,288,838千円増加し、3,991,027千円となりました。主な要因は、現金及び預金が599,280千円、のれんが374,825千円、受取手形及び売掛金が199,613千円増加したこと等によるものであります。」
第1四半期末の総資産は3,991,027千円となり、前連結会計年度末比1,288,838千円増加した。現金及び預金、のれん、受取手形及び売掛金の増加が主因である。負債は2,813,774千円、純資産は1,177,252千円となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における財政状態は、資産2,702,188千円(前連結会計年度末比533,332千円の増加)、負債1,590,968千円(前連結会計年度末比205,431千円の増加)、純資産1,111,220千円(前連結会計年度末比327,900千円の増加)となりました。」
通期末の資産、負債、純資産を更新した。資産は2,702,188千円、純資産は1,111,220千円となり、前連結会計年度末から増加した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産の残高は、前連結会計年度末に比べて258,173千円増加し、2,427,030千円となりました。主な要因は、現金及び預金が186,897千円、のれんが204,258千円、投資有価証券が164,104千円増加した一方で、預け金が313,879千円減少したこと等によるものであります。」
第3四半期末の総資産は2,427,030千円となり、前連結会計年度末比258,173千円増加した。負債は1,388,765千円、純資産は1,038,264千円となった。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産の残高は、前連結会計年度末に比べて109,514千円増加し、2,278,370千円となりました。主な要因は、のれんが213,870千円、現金及び預金が100,682千円、投資有価証券が79,084千円増加した一方で、預け金が329,535千円減少したこと等によるものであります。」
第2四半期末の総資産は2,278,370千円となり、前連結会計年度末比109,514千円増加した。負債は1,343,445千円、純資産は934,924千円となった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産の残高は、前連結会計年度末に比べて669,419千円増加し、2,838,276千円となりました。主な要因は、現金及び預金が685,889千円、受取手形及び売掛金が44,659千円増加した一方で、預け金が96,226千円減少したこと等によるものであります。」
第1四半期末の総資産は2,838,276千円となり、前連結会計年度末比669,419千円増加した。負債は588,843千円増加して1,974,380千円、純資産は80,576千円増加して863,895千円となった。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における資産は、2,168,856千円(前連結会計年度末比586,492千円の増加)となりました。」
通期末の総資産、負債、純資産を更新し、総資産2,168,856千円、負債1,385,536千円、純資産783,319千円となった。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産の残高は、前連結会計年度末に比べて147,932千円増加し、1,730,295千円となりました。主な要因は、のれんが138,022千円、投資その他の資産が65,652千円増加した一方で、現金及び預金が89,804千円減少したこと等によるものであります。負債の残高は、前連結会計年度末に比べて19,013千円減少し、1,023,676千円となりました。主な要因は、買掛金が71,197千円増加した一方で、未払法人税等が63,287千円、長期借入金が25,684千円減少したこと等によるものであります。純資産の残高は、前連結会計年度末に比べて166,946千円増加し、706,618千円となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により利益剰余金が164,464千円増加したこと等によるものであります。」
第3四半期末の総資産、負債、純資産の残高と前連結会計年度末からの増減を示している。総資産はのれん等の増加を主因に増加し、負債は減少、純資産は増加した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産の残高は、前連結会計年度末に比べて73,604千円増加し、1,655,967千円となりました。主な要因は、のれんが69,938千円、投資その他の資産が64,676千円増加した一方で、現金及び預金が120,892千円減少したこと等によるものであります。負債の残高は、前連結会計年度末に比べて41,694千円減少し、1,000,995千円となりました。純資産の残高は、前連結会計年度末に比べて115,299千円増加し、654,972千円となりました。」
第2四半期末の総資産、負債、純資産の残高と前連結会計年度末からの増減を示している。総資産はのれん等の増加を主因に増加し、負債は減少、純資産は利益剰余金の増加等により増加した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産の残高は、前連結会計年度末に比べて334,895千円増加し、1,917,258千円となりました。主な要因は、現金及び預金が156,369千円、受取手形及び売掛金が80,055千円、預け金が56,556千円増加したこと等によるものであります。」
第1四半期末の総資産が前連結会計年度末から334,895千円増加し、現金及び預金、受取手形及び売掛金、預け金の増加を主因としている。