Komori
ベイカレント(6532)・目標前進

社員2,000名体制の確立

FY2018に初出。25回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載は2026-10-15。

25記載
9年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q2 – 2026-10-152018: 220182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
中長期的な人員拡大目標34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風35社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。8社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-15前進決算説明資料

    「コンサルタント数は計画を上振れて増加 6,339名 +30.9%(YoY)」

    コンサルタント数が6,339名、前年同期比30.9%増となり、計画を上振れて増加した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループは適切なコンサルティングサービスを提供するために、新卒採用・中途採用ともに積極的に実施しております。」

    社員4,000名体制の構築という従来目標を上回った後も採用を継続し、連結従業員数は5,467名から6,788名へ増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「従業員数が前事業年度末に比べ1,146名増加しておりますが、これは業容拡大による中途採用及び新卒採用の増加によるものであります。」

    従業員数は5,467名となり、社員4,000名体制の構築に向けた採用による人員拡大が継続した。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「これらの背景から、当社は当第3四半期累計期間において、ポテンシャル採用(新卒及び業界未経験者の採用)を含む積極的な採用活動を実施しております。その結果、新たに1,039名(うち新卒232名)の社員が入社し、コンサルタント数は前年同期比約32%の増加となりました。」

    社員4,000名体制の構築に向け、第3四半期累計期間に1,039名(うち新卒232名)を採用し、コンサルタント数が前年同期比約32%増加した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間においては、新たに740名(うち新卒232名)の社員が入社し、コンサルタント数は前年同期比約28%の増加となりました。」

    社員4,000名体制の構築に向け、第2四半期累計期間に740名を採用し、コンサルタント数が前年同期比約28%増加した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間においては、新たに509名(うち新卒232名)の社員が入社し、コンサルタント数は前年同期比約28%の増加となりました。」

    社員4,000名体制の構築に向け、当第1四半期累計期間に509名を採用し、コンサルタント数が前年同期比約28%増加した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度において、新たに約870名(うち、新卒約160名)の社員を採用し、コンサルタント数は前年同期比25%増加となりました。」

    社員4,000名体制の構築に向け、通期で約870名を採用し、従業員数は前事業年度末比672名増の3,310名となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間においては、新たに約650名(うち、新卒約160名)の社員を採用し、コンサルタント数は前年同期比22%増加となりました。」

    社員4,000名体制の構築に向け、第3四半期累計期間に約650名を採用し、コンサルタント数が前年同期比22%増加した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間においては、新たに約480名(うち、新卒約160名)の社員を採用し、コンサルタント数は前年同期比25%増加となりました。」

    社員4,000名体制の構築に向け、第2四半期累計期間に約480名を採用し、コンサルタント数が前年同期比25%増加した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間においては、新たに約310名(うち、新卒約160名)の社員を採用し、コンサルタント数は前年同期比23%増加となりました。」

    社員4,000名体制の構築に向け、当第1四半期累計期間に約310名を採用し、コンサルタント数が前年同期比23%増加した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「従業員数が前事業年度末に比べ477名増加しておりますが、これは業容拡大による中途採用及び新卒採用の増加によるものであります。」

    従業員数が前事業年度末比477名増の2,638名となり、社員4,000名体制の構築に向けて中途・新卒採用による人員拡大が進んだ。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における人材採用面については、新たに約490名のコンサルタント(新卒含む)を採用することができました。」

    社員4,000名体制の構築という新中期計画に向け、FY2022第3四半期累計期間に約490名のコンサルタントを採用した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における人材採用面については、新たに約200名のコンサルタント(新卒含む)を採用することができました。」

    社員4,000名体制の構築という新中期計画に向け、FY2022第1四半期累計期間に約200名を採用した。
  14. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「② 優秀な人材の採用・育成 ・社員4,000名体制の構築 ・コンサルティングスキルとDXの更なる融合 ・より働きやすい組織作り」

    従来の社員2,000名体制の目標に対し、FY2021末の従業員数は2,161名となり、今回の新中期計画では社員4,000名体制へ目標が拡大された。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「新たに約390名のコンサルタント(新卒含む)を採用することができました。」

    社員2,000名体制の確立に向け、中期経営計画2年目の第3四半期累計期間に約390名を採用した。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「新たに約330名のコンサルタント(新卒含む)を採用することができました。」

    社員2,000名体制の確立に向け、中期経営計画2年目の第2四半期累計期間に約330名を採用した。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期においては、新型コロナウイルス感染症防止及び感染拡大リスク低減のため、従業員の衛生管理の徹底並びに在宅勤務、時差通勤の推進、オンラインによる会議の活用、国内外の出張の自粛等の措置をとったことにより事業活動が制限される中、リモートワーク等を活用しプロジェクトを推進すると共に、新たに約250名のコンサルタント(新卒含む)を採用することができました。」

    社員2,000名体制の確立に向け、中期経営計画2年目の第1四半期に約250名を採用した。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「従業員数が前事業年度末に比べ308名増加しておりますが、これは業容拡大による中途採用及び新卒採用の増加によるものであります。」

    社員2,000名体制に向け、従業員数は1,839名まで増加し、前事業年度末比308名増となった。通期で約420名のコンサルタントを採用している。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における採用状況については、新たに約350名(新卒、未経験者含む。)を採用することができました。」

    社員2,000名体制の確立に向けた中期経営計画2年目の第3四半期累計期間に、約350名を採用した。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における採用状況については、新たに約250名(新卒、未経験者含む。)を採用することができました。」

    社員2,000名体制の確立に向けた中期経営計画2年目の第2四半期累計期間に、約250名を採用した。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「中期経営計画の2年目でもある当第1四半期累計期間における収益面については、前事業年度に約13%増員したコンサルタントの戦力化が進んだことに加え、デジタルトランスフォーメーション(注1)関連の案件獲得を推進したことで、更なる高付加価値化が実現し、稼働率(注2)については、好調な受注状況を受けて80%台後半を安定的に推移いたしました。」

    社員2,000名体制の確立に向けた中期経営計画2年目の第1四半期に、約150名のコンサルタントを採用した。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「中期経営計画の初年度でもある当事業年度において、安定的な成長に向けた内部管理体制及び営業体制の強化・確立を優先するとともに、新たに約350名のコンサルタントを採用(新卒、未経験者含む)いたしました。」

    社員2,000名体制の確立に向け、計画初年度に約350名を採用した。期末従業員数は1,531名で、前事業年度末から173名増加した。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「中期経営計画の初年度でもある当第3四半期累計期間において、安定的な成長に向けた内部管理体制及び営業体制の強化・確立を優先するとともに、新たに約300名のコンサルタントを採用(新卒、未経験者含む)いたしました。」

    社員2,000名体制の確立に向けた施策として、第3四半期累計期間に約300名のコンサルタントを採用した。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「新たに約240名のコンサルタントを採用(新卒、未経験者含む)いたしました。」

    社員2,000名体制の確立という中期目標に向け、当第2四半期累計期間に約240名のコンサルタントを採用した。
  25. FY2018初出有価証券報告書

    「・社員2,000名体制の確立」

    優秀な人材の確保と育成に関する中期経営計画の項目として、社員2,000名体制の確立が掲げられた。計画期間は2019年2月期~2021年2月期と説明されている。
一緒に動いた変遷

「コンサルタントの採用・育成への資金投入」は、この変遷が動いた25回のうち24回、同じ書類で同じ向きに動きました。

242215121110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コンサルタントの採用・育成への資金投入24回
  3. 2増収増益と利益成長22回
  4. 3上流の経営・IT戦略案件への関与によるサービス高付加価値化15回
  5. 4売上収益・利益の15~20%成長維持12回
  6. 5情報通信・メディア・ハイテクが最大で海外売上収益がない売上構成11回
  7. 6IFRS第16号適用による使用権資産・リース負債の認識10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ベイカレントの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
社員2,000名体制の確立|ベイカレント(6532)の変遷 | Komori