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三相電機(6518)・施策再掲

投資単位適正化のための単元株式数変更・株式併合

FY2017に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2018-Q1 – FY2018-Q22017: 320172018: 12018
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの497件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成29年10月1日付で普通株式2株につき1株の割合で株式併合を行っております。」

    前年度から進めていた株式併合および単元株式数変更後の株式構成を年次開示で再確認している。
  2. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「平成29年10月1日をもって、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有株式数を基準に、2株につき1株の割合をもって併合いたしました。」

    計画されていた株式併合が平成29年10月1日に効力発生し、2株を1株に併合した。単元株式数も同時に1,000株から100株へ変更され、計画の実施が完了している。
  3. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年6月17日開催の第60回定時株主総会において、株式併合に関する議案が承認可決されております。」

    株式併合および単元株式数変更の計画について株主総会承認を得た。効力発生日は平成29年10月1日で、2株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する予定である。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は東京証券取引所に上場する企業として、この趣旨を尊重し、平成29年10月1日をもって当社株式の売買単位である単元株式数を現在の1,000株から100株に変更することとし、併せて、当社株式について全国証券取引所が望ましいとしている投資単位の水準(5万円以上50万円未満)を勘案しつつ、投資単位の適切な水準を維持することを目的として、株式併合(2株を1株)を実施するものであります。」

    平成29年10月1日を効力発生日として、単元株式数を1,000株から100株へ変更し、2株を1株に併合する計画を示している。
一緒に動いた変遷

「販売価格見直し・内製化・生産性向上による収益改善」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1販売価格見直し・内製化・生産性向上による収益改善2回
  3. 2売上高営業利益率5%以上の確保2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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