総資産・純資産の増加と棚卸資産の積み増し
FY2018-Q3に初出。30回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-11-06。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに43社。
- 2026-11-06その他決算
「これは、主として棚卸資産が75億23百万円、投資有価証券が55億70百万円、有形固定資産が23億6百万円それぞれ増加したこと、受取手形、売掛金及び契約資産が25億26百万円減少したこと等によるものであります。」
当中間期末の総資産は前連結会計年度末から118億90百万円増加し、棚卸資産が75億23百万円増加した。 - FY2027-H1総資産・純資産・棚卸資産が増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における総資産は1,706億30百万円となり、前連結会計年度末より118億90百万円増加いたしました。これは、主として棚卸資産が75億23百万円、投資有価証券が55億70百万円、有形固定資産が23億6百万円それぞれ増加したこと、受取手形、売掛金及び契約資産が25億26百万円減少したこと等によるものであります。」「当中間連結会計期間末における純資産は1,044億19百万円となり、前連結会計年度末より55億13百万円増加いたしました。」
総資産は118億90百万円、純資産は55億13百万円増加し、棚卸資産も75億23百万円増加した。 - 2026-08-07その他決算
「これは、主として投資有価証券が78億89百万円、棚卸資産が59億79百万円それぞれ増加したこと、受取手形、売掛金及び契約資産が85億52百万円減少したこと等によるものであります。」
第1四半期末の総資産は前連結会計年度末から56億62百万円増加し、投資有価証券と棚卸資産の増加が主な要因となった。 - FY2026総資産・純資産が大幅に増加有価証券報告書
「当連結会計年度末における総資産は1,587億40百万円となり、前連結会計年度末より222億72百万円増加いたしました。」「当連結会計年度末における純資産は989億6百万円となり、前連結会計年度末より187億76百万円増加いたしました。」
総資産は1,587億40百万円、純資産は989億06百万円となり、前年度末からそれぞれ222億72百万円、187億76百万円増加した。有形固定資産、投資有価証券、退職給付に係る資産等が増加している。 - 2026-05-14その他業績予想の修正
「当連結会計年度末における総資産は1,587億40百万円となり、前連結会計年度末より222億72百万円増加いたしました。」
総資産は前年度末比222億72百万円、純資産は187億76百万円増加した。棚卸資産は商品及び製品・仕掛品が増加する一方、原材料及び貯蔵品は減少した。 - FY2026-H1総資産・純資産・棚卸資産が増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における総資産は1,371億97百万円となり、前連結会計年度末より7億29百万円増加いたしました。これは、主として棚卸資産が39億円、有形固定資産が33億84百万円、投資有価証券が21億40百万円それぞれ増加したこと、受取手形、売掛金及び契約資産が85億15百万円減少したこと等によるものであります。当中間連結会計期間末における純資産は827億29百万円となり、前連結会計年度末より25億99百万円増加いたしました。」
前年度末から総資産は7億29百万円、純資産は25億99百万円増加した。棚卸資産も39億円増加している。 - FY2025総資産が減少し、純資産は増加、棚卸資産は増加有価証券報告書
「当連結会計年度末における総資産は1,364億67百万円となり、前連結会計年度末より5億95百万円減少いたしました。これは、主として投資有価証券が45億20百万円、退職給付に係る資産が18億20百万円それぞれ減少したこと、受取手形、売掛金及び契約資産が32億77百万円、有形固定資産が11億50百万円、現金及び預金が6億48百万円、棚卸資産が6億15百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。当連結会計年度末における純資産は801億29百万円となり、前連結会計年度末より56億78百万円増加いたしました。」
前年度末から総資産は5億95百万円減少した一方、純資産は56億78百万円増加した。棚卸資産は6億15百万円増加し、総資産の減少要因として投資有価証券等の減少が挙げられている。 - FY2025-H1総資産が減少し、純資産は増加、棚卸資産は増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における総資産は1,304億1百万円となり、前連結会計年度末より66億60百万円減少いたしました。」「当中間連結会計期間末における純資産は749億27百万円となり、前連結会計年度末より4億76百万円増加いたしました。」「これは、棚卸資産の増加25億10百万円、法人税等の支払16億72百万円、仕入債務の減少12億27百万円等がありましたが、税金等調整前中間純利益57億70百万円の計上、売上債権の減少54億26百万円等によるものです。」
前年度末の総資産・純資産増加、棚卸資産減少という通期の状態から、当中間期末は総資産が66億60百万円減少し、純資産は4億76百万円増加した。営業キャッシュ・フロー上は棚卸資産が25億10百万円増加している。 - FY2024通期で総資産・純資産が増加し、棚卸資産は減少有価証券報告書
「当連結会計年度末における総資産は1,370億62百万円となり、前連結会計年度末より97億40百万円増加いたしました。純資産は744億51百万円となり、前連結会計年度末より118億42百万円増加いたしました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が53億79百万円、その他有価証券評価差額金が45億97百万円、退職給付に係る調整累計額が14億96百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。」
四半期末までの変動とは異なり、通期末では総資産・純資産がともに増加した。棚卸資産は前年度末比23億30百万円減少し、純資産は118億42百万円増加した。 - FY2024-Q3総資産は減少、純資産は増加し、棚卸資産の増加が継続有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は1,265億21百万円となり、前連結会計年度末より8億円減少いたしました。これは、主として受取手形、売掛金及び契約資産が74億24百万円、現金及び預金が16億69百万円それぞれ減少したこと、棚卸資産が31億23百万円、投資有価証券が28億39百万円、有形固定資産が26億4百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。当第3四半期連結会計期間末における純資産は660億87百万円となり、前連結会計年度末より34億78百万円増加いたしました。」
総資産は前年度末比8億円減少した一方、純資産は34億78百万円増加した。棚卸資産は31億23百万円増加し、増加傾向が続いている。 - FY2024-Q2総資産・純資産が増加し、棚卸資産も増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は1,278億34百万円となり、前連結会計年度末より5億12百万円増加いたしました。これは、主として建物及び構築物が29億35百万円、投資有価証券が15億37百万円それぞれ増加したこと、受取手形、売掛金及び契約資産が39億81百万円減少したこと等によるものであります。当第2四半期連結会計期間末における純資産は640億45百万円となり、前連結会計年度末より14億36百万円増加いたしました。」
総資産は前年度末比5億12百万円、純資産は14億36百万円増加した。棚卸資産は商品及び製品が減少した一方、仕掛品等の増加により合計では前年度末比で増加している。 - FY2024-Q1総資産が減少し、純資産は微増、棚卸資産は増加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は1,268億53百万円となり、前連結会計年度末より4億68百万円減少いたしました。これは、主として受取手形、売掛金及び契約資産が83億86百万円減少したこと、棚卸資産が34億19百万円、建物及び構築物が21億88百万円、投資有価証券が20億5百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。」
総資産は前年度末比4億68百万円減少して1,268億53百万円となった一方、純資産は56百万円増加して626億65百万円となった。棚卸資産は34億19百万円増加し、増加傾向が続いている。 - FY2023-Q3総資産・純資産が増加し、棚卸資産の増加が継続有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は1,220億21百万円となり、前連結会計年度末より52億20百万円増加いたしました。これは、主として棚卸資産が87億61百万円、有形固定資産が22億20百万円それぞれ増加したこと、受取手形、売掛金及び契約資産が53億2百万円減少したこと等によるものであります。」
総資産は前年度末比52億20百万円増加して1,220億21百万円、純資産は32億88百万円増加して573億78百万円となった。棚卸資産は87億61百万円増加し、増加傾向が継続している。 - FY2023-Q2総資産・純資産が増加し、棚卸資産の増加が継続有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は1,189億13百万円となり、前連結会計年度末より21億12百万円増加いたしました。これは、主として棚卸資産が46億5百万円増加したこと、受取手形、売掛金及び契約資産が17億39百万円、現金及び預金が8億87百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。当第2四半期連結会計期間末における純資産は554億88百万円となり、前連結会計年度末より13億98百万円増加いたしました。」
総資産は前年度末比21億12百万円、純資産は13億98百万円増加した。一方、棚卸資産は46億05百万円増加し、増加傾向が継続している。 - FY2023-Q1総資産・純資産が減少し、棚卸資産が増加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は1,152億90百万円となり、前連結会計年度末より15億10百万円減少いたしました。これは、主として受取手形、売掛金及び契約資産が71億13百万円減少したこと、棚卸資産が56億67百万円増加したこと等によるものであります。」
総資産は前年度末比15億10百万円減少して1,152億90百万円、純資産は6億88百万円減少して534億02百万円となった。一方、棚卸資産は56億67百万円増加した。 - FY2022-Q3総資産増加・純資産減少、棚卸資産増加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は1,136億27百万円となり、前連結会計年度末より42億73百万円増加いたしました。これは、主として棚卸資産が95億91百万円増加したこと、現金及び預金が23億12百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が19億56百万円、有形固定資産が6億24百万円、無形固定資産が5億1百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。当第3四半期連結会計期間末における純資産は508億5百万円となり、前連結会計年度末より5億48百万円減少いたしました。」
総資産は前年度末比42億73百万円増加した一方、純資産は5億48百万円減少した。棚卸資産は95億91百万円増加し、増加傾向が続いている。 - FY2022-Q2総資産・純資産が減少し、棚卸資産が増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は1,061億89百万円となり、前連結会計年度末より31億63百万円減少いたしました。これは、主として受取手形、売掛金及び契約資産が35億70百万円、現金及び預金が34億43百万円、有形固定資産が5億18百万円それぞれ減少したこと、棚卸資産が49億79百万円増加したこと等によるものであります。当第2四半期連結会計期間末における純資産は498億9百万円となり、前連結会計年度末より15億44百万円減少いたしました。」
総資産は1,061億89百万円、純資産は498億09百万円となり、前年度末比でそれぞれ31億63百万円、15億44百万円減少した。一方、棚卸資産は49億79百万円増加した。 - FY2022-Q1総資産・純資産が減少し、棚卸資産が増加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は1,032億20百万円となり、前連結会計年度末より61億32百万円減少いたしました。これは、主として受取手形、売掛金及び契約資産が76億4百万円、現金及び預金が14億33百万円それぞれ減少したこと、棚卸資産が35億41百万円増加したこと等によるものであります。」
総資産は1,032億20百万円、純資産は501億59百万円となり、前年度末比でそれぞれ61億32百万円、11億94百万円減少した。一方、棚卸資産は35億41百万円増加した。 - FY2021総資産・純資産が増加し、棚卸資産は減少有価証券報告書
「当連結会計年度末における総資産は1,093億53百万円となり、前連結会計年度末より55億17百万円増加いたしました。これは、主として現金及び預金が47億37百万円、投資有価証券が37億28百万円それぞれ増加したこと、たな卸資産が22億73百万円減少したこと等によるものであります。純資産は513億54百万円となり、前連結会計年度末より80億2百万円増加いたしました。」
四半期中に続いていた棚卸資産増加から、通期末には22億73百万円減少へ転じた。総資産は1,093億53百万円、純資産は513億54百万円へ増加した。 - FY2021-Q3純資産増加、総資産ほぼ横ばい、棚卸資産増加継続有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は1,038億43百万円となり、前連結会計年度末より7百万円増加いたしました。これは、主としてたな卸資産が28億8百万円、現金及び預金が25億57百万円、投資有価証券が25億54百万円それぞれ増加したこと、受取手形及び売掛金が56億77百万円、有形固定資産が7億65百万円、無形固定資産が4億71百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。当第3四半期連結会計期間末における純資産は451億12百万円となり、前連結会計年度末より17億60百万円増加いたしました。これは、その他有価証券評価差額金が18億52百万円増加したこと等によるものであります。」
総資産は前年度末比でほぼ横ばいとなった一方、純資産は17億60百万円増加へ転じた。棚卸資産は28億08百万円増加し、増加傾向が続いている。 - FY2021-Q2純資産が増加へ転じ、総資産・棚卸資産の増加が継続有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は1,040億6百万円となり、前連結会計年度末より1億70百万円増加いたしました。これは、主として現金及び預金が21億26百万円、投資有価証券が12億7百万円それぞれ増加したこと、受取手形及び売掛金が27億8百万円、無形固定資産が3億46百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。」
総資産は前年度末比1億70百万円増加し、純資産も444億21百万円と10億69百万円増加へ転じた。キャッシュ・フロー分析では、たな卸資産の増加10億5百万円が記載されている。 - FY2021-Q1総資産は増加、純資産は減少し、棚卸資産の増加が継続有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は1,040億60百万円となり、前連結会計年度末より2億25百万円増加いたしました。これは、主としてたな卸資産が27億1百万円、現金及び預金が23億71百万円それぞれ増加したこと、受取手形及び売掛金が50億19百万円減少したこと等によるものであります。当第1四半期連結会計期間末における純資産は432億69百万円となり、前連結会計年度末より83百万円減少いたしました。」
前年度末比で総資産は2億25百万円増加へ転じ、純資産は83百万円減少した。棚卸資産は27億01百万円増加し、増加傾向が続いている。 - FY2020-Q3総資産は期末比増加へ転じ、棚卸資産の増加が継続有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は1,062億69百万円となり、前連結会計年度末より1億48百万円増加いたしました。これは、主としてたな卸資産が58億92百万円、投資有価証券が15億11百万円、有形固定資産が9億27百万円それぞれ増加したこと、受取手形及び売掛金が75億0百万円、無形固定資産が3億79百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。当第3四半期連結会計期間末における純資産は432億91百万円となり、前連結会計年度末より5億4百万円減少いたしました。」
四半期前半の総資産減少から、当第3四半期末は総資産が前年度末比1億48百万円増加へ転じた。一方、純資産は5億04百万円減少し、棚卸資産は58億92百万円増加した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は1,014億31百万円となり、前連結会計年度末より46億89百万円減少いたしました。これは、主として受取手形及び売掛金が82億57百万円減少したこと、たな卸資産が37億66百万円増加したこと等によるものであります。」「当第2四半期連結会計期間末における純資産は428億70百万円となり、前連結会計年度末より9億25百万円減少いたしました。」
総資産・純資産が前年度末比で減少する一方、棚卸資産が増加する傾向が継続している。総資産は1,014億31百万円、純資産は428億70百万円、棚卸資産の増加額は37億66百万円である。 - FY2020-Q1総資産・純資産の減少と棚卸資産の増加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は1,021億73百万円となり、前連結会計年度末より39億47百万円減少いたしました。これは、主として受取手形及び売掛金が94億53百万円減少したこと、たな卸資産が44億32百万円、現金及び預金が8億61百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。」
総資産は前連結会計年度末比39億47百万円減少して1,021億73百万円、純資産は15億91百万円減少して422億04百万円となった。一方、棚卸資産は44億32百万円増加した。 - FY2019総資産・純資産は通期で増加、棚卸資産も増加有価証券報告書
「当連結会計年度末の総資産の額は1,061億20百万円となり、前連結会計年度末より9億54百万円増加いたしました。これは、主としてたな卸資産が23億54百万円増加したこと、投資有価証券が19億34百万円減少したこと等によるものであります。純資産につきましては、437億95百万円となり、前連結会計年度末より28億48百万円増加いたしました。」
四半期時点の減少傾向から、通期では総資産・純資産が前年度末比で増加した。一方、棚卸資産は23億54百万円増加した。 - FY2019-Q3総資産・純資産の減少と棚卸資産の増加が継続有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は1,025億52百万円となり、前連結会計年度末より26億13百万円減少いたしました。これは、主として受取手形及び売掛金が75億84百万円、投資有価証券が27億7百万円それぞれ減少したこと、たな卸資産が67億94百万円増加したこと等によるものであります。当第3四半期連結会計期間末における純資産は400億3百万円となり、前連結会計年度末より9億43百万円減少いたしました。」
前連結会計年度末比で総資産・純資産の減少と棚卸資産の増加が継続した。第2四半期時点と比べ、総資産の減少幅は縮小した一方、純資産の減少幅は拡大し、棚卸資産の増加額は67億94百万円となった。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は1,016億56百万円となり、前連結会計年度末より35億9百万円減少いたしました。これは、主として受取手形及び売掛金が49億10百万円、現金及び預金が13億45百万円それぞれ減少したこと、たな卸資産が31億77百万円増加したこと等によるものであります。当第2四半期連結会計期間末における純資産は407億19百万円となり、前連結会計年度末より2億27百万円減少いたしました。」
総資産・純資産は前連結会計年度末比で引き続き減少した一方、たな卸資産は31億77百万円増加している。 - FY2019-Q1総資産・純資産が期末比で減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は1,009億66百万円となり、前連結会計年度末より41億99百万円減少いたしました。これは、主として受取手形及び売掛金が66億52百万円、現金及び預金が13億76百万円それぞれ減少したこと、たな卸資産が38億66百万円増加したこと等によるものであります。当第1四半期連結会計期間末における純資産は394億9百万円となり、前連結会計年度末より15億37百万円減少いたしました。」
総資産は1,009億66百万円、純資産は394億09百万円となり、前連結会計年度末からそれぞれ41億99百万円、15億37百万円減少した。一方、たな卸資産は38億66百万円増加している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は997億59百万円となり、前連結会計年度末より22億70百万円増加いたしました。これは、主としてたな卸資産が57億4百万円、投資有価証券が26億52百万円それぞれ増加したこと、受取手形及び売掛金が56億38百万円減少したこと等によるものであります。当第3四半期連結会計期間末における純資産は375億25百万円となり、前連結会計年度末より23億5百万円増加いたしました。」
総資産は997億59百万円、純資産は375億25百万円となり、前連結会計年度末からそれぞれ22億70百万円、23億05百万円増加した。総資産の増加要因として棚卸資産57億04百万円、投資有価証券26億52百万円の増加等を挙げている。