安川電機(6506)・目標悪化
休業災害度数率の改善・維持
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2025。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グローバル災害情報管理と2025年労働安全衛生目標25社が書いているテーマ・逆風4社・追い風22社
安川電機がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。18社中4社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026悪化有価証券報告書
「(c) 休業災害度数率:単体 0.32、国内グループ 0.26、グローバル 0.45」
2025年度目標の単体0.2以下、国内グループ・グローバル主要生産拠点0.4以下に対し、単体とグローバルは目標を上回り、国内グループは目標を下回った。 - FY2025達成有価証券報告書
「(c) 休業災害度数率:単体 0.00、国内グループ 0.19、グローバル 0.34」
2025年度目標の単体0.2以下、国内グループ・グローバル主要生産拠点0.4以下に対し、2024年度実績はいずれも目標水準以下となった。 - FY2024単体目標達成・グループ拠点は目標超過有価証券報告書
「(c) 休業災害度数率:単体 0.16、国内グループ 0.44、グローバル 0.56」
2025年度目標の単体0.2以下に対し単体実績は0.16だった。一方、国内グループ0.44、グローバル0.56は、それぞれの目標0.4以下を上回った。 - FY2023初出有価証券報告書
「休業災害度数率の改善 [2025年度:単体 0.2以下の維持、国内グループ・グローバル主要生産拠点 0.4以下の維持]」
労働安全について、2025年度に単体0.2以下、国内グループ・グローバル主要生産拠点0.4以下を維持する目標を示した。