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三菱電機(6503)・目標再掲

全22製作所等の品質調査を2022年4月目途に完了

FY2022-Q2に初出。5回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2022。直近の記載はFY2023-Q3。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q2その他FY2023-Q1達成FY2023-Q22021: 120212022: 320222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「調査委員会は、当社国内全従業員に対するアンケート調査等で得られた内容について客観的データ等の突合による整合性確認、当該拠点関係者や役員に対するフォレンジック調査及び関係者へのヒアリング等を通して、合計2,362件の要調査事項を抽出し、当社22製作所等の全ての調査を終了しました。」

    全22製作所等の品質調査が終了し、2,362件の要調査事項を抽出したという完了状況が再確認されている。
  2. FY2023-Q2達成有価証券報告書

    「調査委員会は、当社国内全従業員に対するアンケート調査等で得られた内容について客観的データ等の突合による整合性確認、当該拠点関係者や役員に対するフォレンジック調査及び関係者へのヒアリング等を通して、合計2,362件の要調査事項を抽出し、当社22製作所等の全ての調査を終了しました。」

    全22製作所等の品質調査が終了し、2,362件の要調査事項を抽出した調査の完了が明示された。最終報告書も2022年10月20日付で受領している。
  3. FY2023-Q1調査継続・判明分費用計上有価証券報告書

    「調査委員会による調査は継続中ですが、当第1四半期連結会計期間末までに判明している品質不適切行為に係る点検・交換費用等については当第1四半期連結会計期間末までに計上しています。」

    品質調査は引き続き継続しており、当四半期末までに判明した品質不適切行為に係る点検・交換費用等は計上済みとされた。前回示された調査完了時期は本 filing でも示されていない。
  4. FY2022後退有価証券報告書

    「調査委員会は、当社国内全従業員に対するアンケート調査等で得られた内容について客観的データ等の突合による整合性確認、当該拠点関係者や役員に対するフォレンジック調査及び関係者へのヒアリング等を実施しており、調査は現在も継続しています。」

    全22製作所等の調査について、前 filing で示された2022年4月目途の完了は本 filing で確認されず、調査継続中であることが示された。
  5. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「なお、調査委員会による当社全22製作所等の品質に関わる調査は今後も継続し、3か月ごとを目安に調査結果と当社としての取り組みの進捗・進化を公表していく予定です。当社の製作所等については2022年4月を目途に調査完了を目指し、その後、関係会社の調査に取り組む予定であり」

    全22製作所等の品質調査について、3か月ごとの進捗公表と、2022年4月を目途とする製作所等の調査完了、その後の関係会社調査という段階的な計画が初めて具体化された。
一緒に動いた変遷

「顧客の財務状況変動による売上債権・契約資産の信用リスク」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1顧客の財務状況変動による売上債権・契約資産の信用リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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