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中北製作所(6496)・施策再掲

社外監査役と内部監査・会計監査の連携

FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020 – FY2021再掲FY2022 – FY20262019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの287件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「社外取締役は、コンプライアンス、内部統制の運用状況、並びに監査役監査及び会計監査の結果について取締役会で報告を受けております。また、社外監査役は、コンプライアンス、内部統制の運用状況について取締役会で報告を受けるほか、内部監査室から年度の監査計画や個別監査に関する報告を、会計監査人から定期的に監査・レビューの結果報告を受けることとしており、これらの情報交換を通じて連携強化に努めております。」

    社外取締役・社外監査役、内部監査室、会計監査人の報告・情報交換による連携強化を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「社外取締役は、コンプライアンス、内部統制の運用状況、並びに監査役監査及び会計監査の結果について取締役会で報告を受けております。また、社外監査役は、コンプライアンス、内部統制の運用状況について取締役会で報告を受けるほか、内部監査室から年度の監査計画や個別監査に関する報告を、会計監査人から定期的に監査・レビューの結果報告を受けることとしており、これらの情報交換を通じて連携強化に努めております。」

    社外取締役・社外監査役、内部監査室、会計監査人の報告・情報交換による連携強化を継続している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、社外監査役は、コンプライアンス、内部統制の運用状況について取締役会で報告を受けるほか、内部監査室から年度の監査計画や個別監査に関する報告を、会計監査人から四半期ごとに監査・レビューの結果報告を受け、また、定期的にコンプライアンス委員会でコンプライアンスに関する報告及びリスク管理委員会で内部統制の運用状況に関する報告をそれぞれ受けることとしており、これらの情報交換を通じて連携強化に努めております。」

    社外監査役、内部監査室、会計監査人、各委員会の報告・情報交換による連携強化を継続している。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「監査役、社外取締役、内部監査部門の連携強化の一環として、監査役室と内部監査室を上下階に配置し、監査役室内に社外取締役の席を設けることで日常のコミュニケーションを円滑かつ密接に実施できる体制を確保しております。」

    監査役・社外取締役・内部監査部門の連携強化について、配置と席の設置という具体的な運用体制を明示している。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「社外取締役は、コンプライアンス、内部統制の運用状況、並びに監査役監査及び会計監査の結果について取締役会で報告を受けるほか、定期的にコンプライアンス委員会でコンプライアンスに関する報告及びリスク管理委員会で内部統制の運用状況に関する報告をそれぞれ受けております。また、社外監査役は、コンプライアンス、内部統制の運用状況ついて取締役会で報告を受けるほか、内部監査室から年度の監査計画や個別監査に関する報告を、会計監査人から四半期ごとに監査・レビューの結果報告を受けております。」

    従来の社外監査役と内部監査・会計監査の連携に加え、社外取締役もコンプライアンス、内部統制、監査結果の報告を受ける体制を明示している。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「また、社外監査役は、コンプライアンス、内部統制の運用状況ついて取締役会で報告を受けるほか、内部監査室から年度の監査計画や個別監査に関する報告を、会計監査人から四半期ごとに監査・レビューの結果報告を受け、また、定期的にコンプライアンス委員会でコンプライアンスに関する報告及びリスク管理委員会で内部統制の運用状況に関する報告をそれぞれ受けることとしており、これらの情報交換を通じて連携強化に努めております。」

    社外監査役が取締役会、内部監査室、会計監査人、コンプライアンス委員会、リスク管理委員会から報告を受け、情報交換を通じて連携を強化する体制を初めて具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

「現金及び現金同等物の増加」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1現金及び現金同等物の増加2回
  3. 2開発専属担当者の増員と新製品開発2回
  4. 3工作機械の更新・改修による生産効率向上と原価低減2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
中北製作所の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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