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YUSHIN(6482)・事実アジア増収増益・欧州大幅減収赤字化直近の決算(2026-08-07)では「その他」

アジア・欧州の売上減少

FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

34記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2024-Q1その他FY2025-H1 – 2026-08-072016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。33社中15社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07その他決算

    「(アジア)中国子会社の売上が増加したため、売上高は1,374百万円(前年同四半期比7.6%増)となり、営業利益は120百万円(前年同四半期比2.1%増)となりました。」

    アジアは中国子会社の売上増加を背景に増収増益となった。欧州も売上高が前年同期比22.0%増となり、営業損失は122百万円から48百万円へ縮小した。
  2. FY2026アジア増収増益・欧州大幅減収赤字化有価証券報告書

    「(アジア) 売上高は前期比2.9%増の5,559,235千円となり、営業利益は前期比19.0%増の460,649千円となりました。 (欧州) 売上高は前期比49.7%減の2,801,859千円となり、営業損失は354,006千円(前年同期は営業利益73,402千円)となりました。」

    アジアは増収増益となった一方、欧州は大幅減収となり、営業利益から営業損失へ転じた。
  3. 2026-05-15その他決算

    「(アジア)売上高は前期比2.9%増の5,559百万円となり、営業利益は前期比19.0%増の460百万円となりました。(欧州)売上高は前期比49.7%減の2,801百万円となり、営業損失は△354百万円(前年同期は営業利益73百万円)となりました。」

    アジアは増収増益となった一方、欧州は大幅減収となり営業損失へ転じている。
  4. FY2026-H1アジア増収増益・欧州減収赤字化有価証券報告書

    「(アジア)中国で売上が増加したため、売上高は2,647,109千円(前年同中間期比0.7%増)となり、営業利益は253,967千円(前年同中間期比30.6%増)となりました。 (欧州)医療関係向けの特注機の売上が減少したため、売上高は1,356,551千円(前年同中間期比45.1%減)となり、営業損失は198,843千円(前年同中間期は営業利益40,963千円)となりました。」

    アジアは中国での売上増加により増収増益となった一方、欧州は医療関係向け特注機の減少により大幅減収となり、営業利益から営業損失へ転じた。
  5. FY2025-H1アジア増収減益・欧州大幅増収黒字化有価証券報告書

    「(アジア)インドネシアで売上が増加したため、売上高は2,628,212千円(前年同中間期比7.9%増)となりましたが、営業利益は194,479千円(前年同中間期比1.0%減)となりました。(欧州)医療関係向けの特注機の売上が増加したため、売上高は2,469,024千円(前年同中間期比188.2%増)となり、営業利益は40,963千円(前年同中間期は営業損失66,735千円)となりました。」

    アジアはインドネシアの売上増により増収となった一方で減益となった。欧州は医療向け特注機により大幅増収となり、営業損失から営業利益へ転じた。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「(アジア)売上高は前期比16.8%減の4,632,359千円となり、営業利益は前期比36.4%減の280,207千円となりました。(欧州)売上高は前期比143.1%増の4,758,274千円となり、営業利益は前期比59.6%増の242,642千円となりました。」

    アジアは減収減益となる一方、欧州はWEMO Automation ABの影響などにより大幅な増収増益となった。
  7. FY2024-Q3欧州買収効果による増収・黒字化とアジア減収減益有価証券報告書

    「(アジア)全体的に売上が減少したため、売上高は3,694,275千円(前年同四半期比14.0%減)となり、営業利益は243,056千円(前年同四半期比36.6%減)となりました。 (欧州)WEMO Automation ABの子会社化により売上高は2,433,726千円(前年同四半期比217.6%増)となり、営業利益は50,718千円(前年同四半期は営業損失13,373千円)となりました。」

    アジアは減収減益となった一方、欧州はWEMO Automation ABの子会社化により大幅増収となり、営業損失から営業利益へ転じた。
  8. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「(アジア)全体的に売上が減少したため、売上高は2,436,483千円(前年同四半期比11.4%減)となり、営業利益は196,488千円(前年同四半期比32.2%減)となりました。 (欧州)WEMO Automation ABの子会社化により売上高は856,610千円(前年同四半期比193.8%増)となりましたが、顧客関連資産やのれんの償却負担などにより営業損失は66,735千円(前年同四半期は営業損失68,349千円)となりました。」

    アジアは全体的な売上減少により減収減益となった。欧州はWEMO Automation ABの子会社化により大幅増収となったが、顧客関連資産やのれんの償却負担により営業損失が続いている。
  9. FY2024-Q1アジア増収減益・欧州増収赤字拡大有価証券報告書

    「(アジア)前年同四半期は中国子会社のロックダウンの影響があったため、売上高は1,322,854千円(前年同四半期比3.8%増)となりましたが、営業利益は106,630千円(前年同四半期比30.9%減)となりました。 (欧州)特注機の売上が増加したため売上高は156,435千円(前年同四半期比33.8%増)となりましたが、営業損失は69,605千円(前年同四半期は営業損失35,780千円)となりました。」

    アジアは前年の中国ロックダウンの反動で増収となったが減益となった。欧州は特注機増加で増収となった一方、営業損失が拡大した。
  10. FY2023欧州メディカル特注機による増収・減益とアジア減収減益有価証券報告書

    「(アジア)中国子会社のロックダウンの影響のため売上高は前期比2.9%減の5,568,287千円となり、営業利益は前期比13.8%減の440,920千円となりました。(欧州)メディカル関連向け特注機が増加したため売上高は前期比52.5%増の1,957,317千円となりましたが、営業利益は前期比3.1%減の152,006千円となりました。」

    アジアは中国子会社のロックダウンにより減収減益となった一方、欧州はメディカル関連特注機により大幅増収となったが減益となった。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「(アジア)中国子会社のロックダウンの影響のため、売上高は4,295,155千円(前年同四半期比3.3%減)となり、営業利益は383,610千円(前年同四半期比10.4%減)となりました。 (欧州)特注機の売上が減少したため、売上高は766,375千円(前年同四半期比15.9%減)となり、営業損失は13,373千円(前年同四半期は営業利益105,263千円)となりました。」

    アジアは中国ロックダウンによる減収減益、欧州は特注機減少による減収・営業損失という組合せが継続している。
  12. FY2023-Q2アジア減収減益・欧州減収赤字拡大有価証券報告書

    「(アジア)中国子会社のロックダウンの影響のため、売上高は2,749,344千円(前年同四半期比1.7%減)となり、営業利益は289,825千円(前年同四半期比3.5%減)となりました。(欧州)特注機の売上が減少したため、売上高は291,528千円(前年同四半期比34.0%減)となり、営業損失は68,349千円(前年同四半期は営業利益62,168千円)となりました。」

    アジアは中国子会社のロックダウンにより減収減益となり、欧州は特注機売上の減少により減収となり、前年同期の営業利益から営業損失へ転じた。
  13. FY2023-Q1アジア減収増益・欧州減収赤字拡大有価証券報告書

    「(アジア)中国子会社のロックダウンの影響のため売上高は1,274,927千円(前年同四半期比15.4%減)となりましたが、営業利益は154,205千円(前年同四半期比22.2%増)となりました。(欧州)特注機の売上が減少したため売上高は116,905千円(前年同四半期比19.5%減)となり、営業損失は35,780千円(前年同四半期は営業損失12,860千円)となりました。」

    アジアは中国子会社のロックダウンにより減収となった一方、営業利益は増加した。欧州は特注機減少により減収となり、営業損失が拡大した。
  14. FY2022アジア増収増益・欧州減収減益を通期で確認有価証券報告書

    「(アジア)中国における需要回復に伴って取出ロボットの販売が伸びたため、売上高は前期比25.1%増の5,732,404千円となり、営業利益は前期比25.8%増の511,483千円となりました。(欧州)医療関係向けの特注機の売上が減少したため、売上高は前期比32.9%減の1,283,855千円となり、営業利益は前期比58.3%減の156,837千円となりました。」

    アジアの増収増益と、欧州の医療向け特注機減少による減収減益という地域別の組合せを通期実績で確認している。
  15. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「(アジア)全体的に売上が増加したため、売上高は4,443,633千円(前年同四半期比41.3%増)となり、営業利益は428,169千円(前年同四半期比99.1%増)となりました。(欧州)特注機の売上が減少したため、売上高は911,496千円(前年同四半期比34.4%減)となり、営業利益は105,263千円(前年同四半期比62.3%減)となりました。」

    アジアの増収増益と、欧州の特注機減収・減益という地域別の組合せが続いている。
  16. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「(アジア)全体的に売上が増加したため、売上高は2,795,473千円(前年同四半期比60.2%増)となり、営業利益は300,444千円(前年同四半期比199.8%増)となりました。(欧州)特注機の売上が減少したため、売上高は441,886千円(前年同四半期比62.9%減)となり、営業利益は62,168千円(前年同四半期比69.2%減)となりました。」

    アジアの増収増益と欧州の特注機減収・減益という地域別の組合せが継続している。
  17. FY2022-Q1アジア大幅増収増益・欧州減収赤字有価証券報告書

    「(アジア)中国、韓国の子会社が好調だっため売上高は1,506,553千円(前年同四半期比76.6%増)となり、営業利益は126,209千円(前年同四半期比304.4%増)となりました。(欧州)特注機の売上が減少したため売上高は145,152千円(前年同四半期比59.6%減)となり、営業損失は12,860千円(前年同四半期は営業利益81,364千円)となりました。」

    アジアは中国・韓国子会社の好調により大幅な増収増益となった一方、欧州は特注機減収により減収・赤字となった。
  18. FY2021アジア増収増益・欧州減収増益有価証券報告書

    「(アジア)中国での設備投資が下期以降増加し販売が伸びたため、売上高は前期比14.5%増の4,582,282千円となり、営業利益は前期比41.4%増の406,492千円となりました。(欧州)医療向け特注機の売上が減少したため、売上高は前期比27.4%減の1,914,510千円となりましたが、営業利益は前期比62.8%増の375,702千円となりました。」

    アジアは中国の設備投資増加を背景に増収増益となった。欧州は医療向け特注機の減収となった一方、営業利益は増加した。
  19. FY2021-Q3アジア減収減益・欧州減収増益の継続有価証券報告書

    「(アジア)タイなど南アジアの子会社の売上が減少したため、売上高は3,144,876千円(前年同四半期比3.0%減)となり、営業利益は215,039千円(前年同四半期比15.8%減)となりました。(欧州)特注機の売上が減少したため、売上高は1,388,530千円(前年同四半期比21.1%減)となりましたが、営業利益は279,042千円(前年同四半期比187.9%増)となりました。」

    アジアは南アジア子会社の売上減少により減収減益となった。欧州は特注機の減収となった一方、営業利益は前年同期比187.9%増となった。
  20. FY2021-Q2アジア減収減益・欧州減収増益有価証券報告書

    「(アジア)全体的に売上が減少したため、売上高は1,745,510千円(前年同四半期比19.3%減)となり、営業利益は100,201千円(前年同四半期比47.4%減)となりました。(欧州)特注機の売上が減少したため、売上高は1,190,848千円(前年同四半期比14.5%減)となりましたが、営業利益は201,998千円(前年同四半期比21.4%増)となりました。」

    アジアは全体的な売上減少により減収減益となった一方、欧州は特注機の減収にもかかわらず営業利益が前年同期比で増加した。
  21. FY2021-Q1アジア・欧州とも減収減益有価証券報告書

    「(アジア)全体的に売上が減少したため売上高は853,182千円(前年同四半期比16.2%減)となり、営業利益は31,212千円(前年同四半期比67.8%減)となりました。(欧州)特注機の売上が減少したため売上高は359,419千円(前年同四半期比63.2%減)となり、営業利益は81,364千円(前年同四半期比34.9%減)となりました。」

    前四半期の欧州増収増益から変化し、当四半期はアジア・欧州とも売上高と営業利益が前年同期比で減少した。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「(アジア)中国及び韓国子会社の売上が減少したため、売上高は3,240,477千円(前年同四半期比20.1%減)となり、営業利益は255,291千円(前年同四半期比36.7%減)となりました。(欧州)特注機の売上が増加したため、売上高は1,759,703千円(前年同四半期比133.5%増)となり、営業利益は96,938千円(前年同四半期比22.8%増)となりました。」

    アジアは中国・韓国子会社の売上減少による減収減益が続く一方、欧州は特注機販売の増加による増収増益が続いている。
  23. FY2020-Q2アジア減収減益・欧州大幅増収増益有価証券報告書

    「(アジア)中国及び韓国子会社の売上が減少したため、売上高は2,163,376千円(前年同四半期比22.5%減)となり、営業利益は190,422千円(前年同四半期比37.5%減)となりました。(欧州)特注機の売上が伸びたため、売上高は1,392,218千円(前年同四半期比234.3%増)となり、営業利益は166,323千円(前年同四半期比421.7%増)となりました。」

    アジアは中国・韓国子会社の売上減少により減収減益となった一方、欧州は特注機売上の増加により大幅な増収増益となった。
  24. FY2020-Q1アジア減収減益・欧州増収増益有価証券報告書

    「(アジア)中国及び韓国子会社の売上が減少したため売上高は1,017,994千円(前年同四半期比29.6%減)となり、営業利益は96,990千円(前年同四半期比38.6%減)となりました。(欧州)特注機の売上が伸びたため売上高は975,977千円(前年同四半期比952.0%増)となり、営業利益は124,891千円(前年同四半期は営業損失5,642千円)となりました。」

    アジアは中国・韓国子会社の売上減少により減収減益となった一方、欧州は特注機の売上増加により大幅増収となり、営業損失から営業利益へ転じた。
  25. FY2019-Q3アジア減収減益・欧州増収減益有価証券報告書

    「(アジア)中国子会社等の売上が減少したため、売上高は4,054,588千円(前年同四半期比2.9%減)となり、営業利益は403,077千円(前年同四半期比1.4%減)となりました。(欧州)特注機の売上が増加したため、売上高は753,751千円(前年同四半期比30.0%増)となりましたが、営業利益は78,919千円(前年同四半期比37.6%減)となりました。」

    アジアは中国子会社等の売上減少により減収減益となった。欧州は特注機売上の増加で増収となった一方、営業利益は減少した。
  26. FY2019-Q2アジア・欧州とも増収減益有価証券報告書

    「(アジア)自動車関連が好調なタイの子会社等の売上が増加したため、売上高は2,791,108千円(前年同四半期比1.0%増)となりましたが、営業利益は304,441千円(前年同四半期比6.1%減)となりました。(欧州)特注機の売上が増加したため、売上高は416,419千円(前年同四半期比94.5%増)となりましたが、営業利益は31,881千円(前年同四半期比29.7%減)となりました。」

    アジアはタイの自動車関連を中心に増収となったものの減益となり、欧州も特注機売上の増加により増収となった一方で減益となった。
  27. FY2019-Q1アジア増収増益・欧州減収赤字有価証券報告書

    「(アジア)自動車関連が好調なタイの子会社等の売上が増加したため、売上高は1,445,309千円(前年同四半期比10.2%増)となり、営業利益は158,016千円(前年同四半期比24.5%増)となりました。(欧州)特注機の売上が振るわなかったため売上高は92,773千円(前年同四半期比36.0%減)となり、営業損失は5,642千円(前年同四半期は営業利益34,548千円)となりました。」

    アジアはタイの自動車関連を中心に増収増益となった一方、欧州は特注機不振により減収となり、営業損失に転じた。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「(アジア)中国子会社等の売上が増加したため、売上高は4,175,667千円(前年同四半期比24.0%増)となり、セグメント利益は408,728千円(前年同四半期比47.2%増)となりました。(欧州)売上高は580,011千円(前年同四半期比100.0%増)となり、セグメント利益は126,411千円(前年同四半期はセグメント損失13,353千円)となりました。」

    前四半期に続き、アジア・欧州の両地域で増収増益となり、欧州は前年同期のセグメント損失から利益に転じている。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「(アジア)中国子会社等の売上が増加したため、売上高は2,764,641千円(前年同四半期比26.8%増)となり、営業利益は324,361千円(前年同四半期比60.2%増)となりました。(欧州)売上高は214,130千円(前年同四半期比3.1%増)となり、営業利益は45,323千円(前年同四半期比325.4%増)となりました。」

    前四半期に続き、アジア・欧州の両地域で増収増益となっている。
  30. FY2018-Q1アジア・欧州とも増収増益有価証券報告書

    「(アジア)中国の子会社等の売上が増加したため、売上高は1,311,861千円(前年同四半期比13.0%増)となり、営業利益は126,961千円(前年同四半期比5.3%増)となりました。(欧州)売上高は145,049千円(前年同四半期比32.1%増)となり、営業利益は34,548千円(前年同四半期比187.0%増)となりました。」

    前期までのアジア・欧州の減収傾向から変わり、当四半期は両地域とも増収増益となった。
  31. FY2017欧州減収継続・利益は黒字維持、アジア減収継続有価証券報告書

    「(アジア)売上高は前期比8.3%減の4,776,598千円となり、営業利益は前期比41.3%減の469,737千円となりました。(欧州)売上高は前期比78.9%減の396,913千円となり、営業利益は前期比97.0%減の6,850千円となりました。」

    アジアの減収減益が続き、欧州は大幅減収減益となった。ただし、四半期で発生していたセグメント損失は通期では6,850千円の営業利益となった。
  32. FY2017-Q3欧州悪化・アジア減少幅縮小有価証券報告書

    「(アジア)中国の子会社が伸び悩んだため、売上高は3,366,454千円(前年同四半期比20.3%減)となり、セグメント利益は277,753千円(前年同四半期比59.9%減)となりました。(欧州)特注機の売上が減少したため、売上高は290,072千円(前年同四半期比77.8%減)となり、セグメント損失は13,353千円(前年同四半期はセグメント利益301,539千円)となりました。」

    アジアでは中国子会社の伸び悩みが続く一方、前年同期比の売上減少率は前回記載より小さくなった。欧州では減少幅が拡大し、セグメント利益から損失へ転じている。
  33. FY2017-Q2減少幅拡大有価証券報告書

    「(アジア)韓国子会社等の売上が減少したため、売上高は2,179,661千円(前年同四半期比29.7%減)となり、営業利益は202,434千円(前年同四半期比67.9%減)となりました。(欧州)特注機の売上が減少したため、売上高は207,712千円(前年同四半期比38.7%減)となり、営業利益は10,653千円(前年同四半期比71.1%減)となりました。」

    アジア・欧州の売上減少が継続し、前年同期比の減少率は前回記載より大きくなっている。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「(アジア)韓国の子会社等の売上が減少したため、売上高は1,161,403千円(前年同四半期比21.2%減)となり、営業利益は120,565千円(前年同四半期比58.2%減)となりました。(欧州)特注機の売上が減少したため、売上高は109,766千円(前年同四半期比49.4%減)となり、営業利益は12,037千円(前年同四半期比4.2%減)となりました。」

    アジアでは韓国子会社等、欧州では特注機の売上減少を記載している。
一緒に動いた変遷

「タイの自動車関連需要によるアジア事業の増収増益」は、この変遷が動いた34回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1タイの自動車関連需要によるアジア事業の増収増益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
YUSHINの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
アジア・欧州の売上減少|YUSHIN(6482)の変遷 | Komori