読む価値
42定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
230.1
営業利益前年同四半期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高6,007百万円前年比 +12.9%進捗 24.0%
営業利益522百万円前年比 +230.1%進捗 40.2%
経常利益537百万円前年比 +351.4%進捗 41.3%
純利益(親会社株主帰属)382百万円前年比 +427.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益11円96銭
期末の財政状態
総資産39,464百万円
うち純資産 34,049 百万円自己資本比率 85.3%前期末比 -1.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別利益
日本397,190+264.7%
米国16,154
アジア120,893+2.1%
欧州-48,544
地域別売上高
北米地域1,169,62515.9%
アジア地域1,615,20222.0%
欧州地域763,56710.4%
その他の地域122,9411.7%
海外売上高計3,671,33850.0%
セグメント別売上高日本 外部顧客売上高 2,716,218千円 / セグメント売上高 3,683百万円 / yoy_pct 6 / 米国 外部顧客売上高 1,153,217千円 / セグメント売上高 1,154百万円 / yoy_pct 22.5 / アジア 外部顧客売上高 1,322,024千円 / セグメント売上高 1,374百万円 / yoy_pct 7.6 / 欧州 外部顧客売上高 816,340千円 / セグメント売上高 857百万円 / yoy_pct 22
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高25,000百万円(前年比 +8.2%)
営業利益1,300百万円(前年比 +57.3%)
経常利益1,300百万円(前年比 +43.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益900百万円(前年比 +213.8%)
業績予想の修正売上高25,000百万円、営業利益1,300百万円、経常利益1,300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益900百万円 → 変更なし(なし)
年間配当予想20円 → 非開示
業績の増減要因
特注機を中心に販売が増加したこと、売上の増加及び売上総利益率の改善等
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 3,269千円 / 特別損失 固定資産除売却損 0千円
減価償却費143,539千円
受注高・受注残高受注高 ロボット 4,011,240千円(前年比 +99.9%) / 特注機 948,778千円(前年比 +99.8%) / 部品・保守サービス 1,417,487千円(前年比 +117.0%) / 合計 6,377,505千円(前年比 +103.2%) / 受注残高 ロボット 4,540,546千円(前年比 +101.0%) / 特注機 3,047,461千円(前年比 +212.3%) / 部品・保守サービス 473,304千円(前年比 +101.3%) / 合計 8,061,312千円(前年比 +126.0%)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数35,638,066
期末自己株式数4,327,661
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 6,007百万円(前年比 +12.9%) |
| 営業利益 | 522百万円(前年比 +230.1%) |
| 経常利益 | 537百万円(前年比 +351.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 382百万円(前年比 +427.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 11円96銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 85.3 / 前期末 86.3 |
| 総資産 | 39,464百万円 |
| 純資産 | 34,049百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 25,000百万円(前年比 +8.2%) / 営業利益 1,300百万円(前年比 +57.3%) / 経常利益 1,300百万円(前年比 +43.1%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 900百万円(前年比 +213.8%) |
| 業績予想の修正 | 売上高25,000百万円、営業利益1,300百万円、経常利益1,300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益900百万円 → 変更なし(なし) |
| 年間配当予想 | 20円 → 非開示 |
| セグメント別売上高 | 日本 外部顧客売上高 2,716,218千円 / セグメント売上高 3,683百万円 / yoy_pct 6 / 米国 外部顧客売上高 1,153,217千円 / セグメント売上高 1,154百万円 / yoy_pct 22.5 / アジア 外部顧客売上高 1,322,024千円 / セグメント売上高 1,374百万円 / yoy_pct 7.6 / 欧州 外部顧客売上高 816,340千円 / セグメント売上高 857百万円 / yoy_pct 22 |
| セグメント別利益 | 日本 397,190千円(前年比 +264.7%) / 米国 16,154千円 / アジア 120,893千円(前年比 +2.1%) / 欧州 -48,544千円 |
| 地域別売上高 | 北米地域 1,169,625千円 / アジア地域 1,615,202千円 / 欧州地域 763,567千円 / その他の地域 122,941千円 / 海外売上高計 3,671,338千円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 ロボット 4,011,240千円(前年比 +99.9%) / 特注機 948,778千円(前年比 +99.8%) / 部品・保守サービス 1,417,487千円(前年比 +117.0%) / 合計 6,377,505千円(前年比 +103.2%) / 受注残高 ロボット 4,540,546千円(前年比 +101.0%) / 特注機 3,047,461千円(前年比 +212.3%) / 部品・保守サービス 473,304千円(前年比 +101.3%) / 合計 8,061,312千円(前年比 +126.0%) |
| 減価償却費 | 143,539千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 3,269千円 / 特別損失 固定資産除売却損 0千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外0社 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者なし) |
| 期末発行済株式数 | 35,638,066 |
| 期末自己株式数 | 4,327,661 |
| 業績の増減要因 | 特注機を中心に販売が増加したこと、売上の増加及び売上総利益率の改善等 |
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。特注機を中心に販売が増加したこと、売上の増加及び売上総利益率の改善等。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。