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ミネベアミツミ(6479)・施策前進

転換社債型新株予約権付社債の転換に伴う自己株式処分

FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2023-Q3。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q2前進FY2022-Q3 – FY2023-Q32021: 120212022: 220222023: 12023
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、当第3四半期連結累計期間において、転換社債型新株予約権付社債の転換請求に伴い自己株式の処分を実施いたしました。これにより、自己株式が11,735百万円減少し、資本剰余金が1,535百万円増加しております。」

    転換請求に伴う自己株式処分が第3四半期連結累計期間にも進み、自己株式の減少額11,735百万円、資本剰余金の増加額1,535百万円を記載している。
  2. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、当第1四半期連結累計期間において、転換社債型新株予約権付社債の転換請求に伴い自己株式の処分を実施いたしました。これにより、自己株式が53百万円減少し、資本剰余金が7百万円増加しております。」

    転換請求に伴う自己株式処分が第1四半期にも進み、自己株式53百万円の減少と資本剰余金7百万円の増加を記載している。
  3. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結累計期間において、転換社債型新株予約権付社債の転換請求に伴い自己株式の処分を実施いたしました。これにより、自己株式が3,881百万円減少し、資本剰余金が509百万円増加しております。」

    転換社債型新株予約権付社債の転換請求に伴う自己株式処分が第3四半期連結累計期間にも進み、自己株式の減少額は3,881百万円、資本剰余金の増加額は509百万円となった。
  4. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結累計期間において、転換社債型新株予約権付社債の転換請求に伴い自己株式の処分を実施いたしました。これにより、自己株式が3,705百万円減少し、資本剰余金が485百万円増加しております。」

    転換社債型新株予約権付社債の転換請求に伴う自己株式処分を、第2四半期連結累計期間に実施した。自己株式は3,705百万円減少し、資本剰余金は485百万円増加している。
一緒に動いた変遷

「M&A・アライアンスによる事業ポートフォリオと企業価値の拡大」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1M&A・アライアンスによる事業ポートフォリオと企業価値の拡大2回
  3. 2機械加工技術と電子機器技術の融合による事業ポートフォリオ再構築2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミネベアミツミの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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