ミネベアミツミ(6479)・施策前進
転換社債型新株予約権付社債の転換に伴う自己株式処分
FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2023-Q3。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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転換社債型新株予約権付社債の権利行使による自己株式処分と残高消滅31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当社は、当第3四半期連結累計期間において、転換社債型新株予約権付社債の転換請求に伴い自己株式の処分を実施いたしました。これにより、自己株式が11,735百万円減少し、資本剰余金が1,535百万円増加しております。」
転換請求に伴う自己株式処分が第3四半期連結累計期間にも進み、自己株式の減少額11,735百万円、資本剰余金の増加額1,535百万円を記載している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当社は、当第1四半期連結累計期間において、転換社債型新株予約権付社債の転換請求に伴い自己株式の処分を実施いたしました。これにより、自己株式が53百万円減少し、資本剰余金が7百万円増加しております。」
転換請求に伴う自己株式処分が第1四半期にも進み、自己株式53百万円の減少と資本剰余金7百万円の増加を記載している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「また、当第3四半期連結累計期間において、転換社債型新株予約権付社債の転換請求に伴い自己株式の処分を実施いたしました。これにより、自己株式が3,881百万円減少し、資本剰余金が509百万円増加しております。」
転換社債型新株予約権付社債の転換請求に伴う自己株式処分が第3四半期連結累計期間にも進み、自己株式の減少額は3,881百万円、資本剰余金の増加額は509百万円となった。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「また、当第2四半期連結累計期間において、転換社債型新株予約権付社債の転換請求に伴い自己株式の処分を実施いたしました。これにより、自己株式が3,705百万円減少し、資本剰余金が485百万円増加しております。」
転換社債型新株予約権付社債の転換請求に伴う自己株式処分を、第2四半期連結累計期間に実施した。自己株式は3,705百万円減少し、資本剰余金は485百万円増加している。