不二越(6474)・施策前進
ユーザー・サプライヤー・産学との共同開発
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外部技術・研究機関との共同開発によるオープンイノベーション推進78社が書いているテーマ・逆風0社・追い風79社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「また、開発プロセスの中でAIの活用を取り入れ、開発効率の改善だけでなく、商品の付加価値向上にとり組んでおります。」
ユーザー・サプライヤー・産学との共同開発に加え、開発プロセスへのAI活用を新たな手段として明示した。 - FY2022前進有価証券報告書
「特に産学連携においては、多様な開発課題を達成すべく様々な分野の専門機関と包括的な共同研究を開始しており成果を出しつつあります。」
従来の共同開発方針に加え、専門機関との包括的な共同研究を開始し、成果が出つつあると記載した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「開発にあたっては、オープンイノベーションを志向し、カスタマーやサプライヤー、産学との共同開発を推進することで、当社の技術シーズを補完しながら開発のスピードアップをはかっております。」
顧客、サプライヤー、産学との共同開発による技術補完・開発迅速化を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「開発にあたっては、オープンイノベーションを志向し、ユーザーやサプライヤー、産学官との共同開発を推進することで、当社の技術シーズを補完しながら開発のスピードアップをはかっております。」
ユーザー、サプライヤー、産学官との共同開発による技術補完・開発迅速化を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「開発にあたっては、オープンイノベーションを推進し、カスタマーやサプライヤー、産学との協同開発を推進し、当社の技術シーズを補完しながら開発のスピードアップをはかっております。」
カスタマー、サプライヤー、産学との共同開発による技術補完・開発迅速化を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「開発にあたっては、オープンイノベーションを推進し、カスタマーやサプライヤー、産学との共同開発を推進し、当社の技術シーズを補完しながら開発のスピードアップをはかっております。」
カスタマー、サプライヤー、産学との共同開発による技術補完・開発迅速化を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、ユーザーやサプライヤー、産学との共同開発を推進し、当社の技術シーズを補完し、開発のスピードアップを図っております。」
外部のユーザー、サプライヤー、産学との共同開発により技術補完と開発迅速化を図る施策を記載している。