ジェイテクト(6473)・施策後退
社外取締役による取締役会の監督機能強化
FY2016に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2025。
4記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役の選任による経営監督の強化36社が書いているテーマ・逆風0社・追い風36社
ジェイテクトがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025後退有価証券報告書
「当該議案が承認可決されますと、池田育嗣及び櫻井由美子は再任され、熊倉和生は任期満了により退任し、当社の社外取締役は2名となる予定であります。」
定時株主総会後の社外取締役は3名から2名となる予定であり、社外取締役の人数を縮小する計画を記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「取締役会の監督機能を強化するために、社外取締役3名のうち独立性を有する社外取締役2名を選任しております。」
社外取締役3名、うち独立社外取締役2名の監督体制を再確認している。 - FY2019前進有価証券報告書
「社外取締役3名のうち独立性を有する社外取締役2名を選任しております。」
独立社外取締役2名という体制は維持しつつ、社外取締役全体は3名となっている。 - FY2016初出有価証券報告書
「取締役会の監督機能を強化すべく、独立性を有する社外取締役2名を選任しております。」
社外取締役2名を選任し、取締役会の監督機能を強化している。