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大豊工業(6470)・施策削除

役職員向け新株予約権の発行

FY2017-Q2に初出。16回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2024。

16記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2024-Q22016: 12017: 320172018: 420182019: 220192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 22024
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの747件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024削除有価証券報告書

    「なお、ストックオプションは、毎年一定の時期に無償で新株予約権を発行しておりましたが、2024年4月25日開催の取締役会において、2024年度以降、新たにストックオプションとして新株予約権を発行しないことを決議しております。」

    役職員向け新株予約権は2023年発行分まで残高がある一方、2024年度以降の新規発行を行わない方針が明示された。
  2. FY2024-Q3新株予約権残高の減少と新規発行なし有価証券報告書

    「①【ストックオプション制度の内容】 該当事項はありません。 ②【その他の新株予約権等の状況】 該当事項はありません。 新株予約権 134 108」

    当第3四半期会計期間に新たな新株予約権の発行は記載されていない。貸借対照表上の新株予約権は前連結会計年度末の134百万円から108百万円へ減少している。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。 新株予約権の数(個)※ 2,520(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 252,000(注)2 新株予約権の行使期間※ 2025年8月1日~ 2028年7月31日」

    2023年6月16日決議に基づき、取締役、執行役員、子会社役員および従業員を対象に、新株予約権2,520個、252,000株を発行し、2025年8月から2028年7月までの行使期間を設定している。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。 新株予約権の数(個)※ 2,890(注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 289,000(注)2 新株予約権の行使期間※ 2024年8月1日~ 2027年7月31日」

    2022年6月17日決議に基づき、取締役・執行役員・子会社役員・従業員を対象に、新株予約権2,890個、289,000株を発行し、2024年8月から2027年7月までの行使期間を設定している。
  5. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。」

    2021年6月15日決議に基づき、取締役・執行役員・子会社役員・従業員を対象として、新株予約権2,840個、284,000株を発行した。行使期間は2023年8月1日から2026年7月31日まで。
  6. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。」

    2020年6月9日決議に基づき、役職員等を対象とする新株予約権2,920個、292,000株を2020年8月7日に発行し、2022年8月1日から2025年7月31日までの行使期間を設定している。
  7. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。」

    2019年6月11日決議に基づき、役職員等を対象とする新株予約権2,990個、299,000株を2019年8月7日に発行し、行使期間を2021年8月1日から2024年7月31日までとした。
  8. FY2019前進有価証券報告書

    「2018年4月1日~2019年3月31日 (注)1 新株の発行(新株予約権の行使) ストック・オプションの権利行使による増加 51,000株」

    当事業年度にストック・オプションの行使により51,000株を発行し、資本金および資本準備金がそれぞれ33百万円増加している。また、2019年6月11日決議で310,000株を上限とする新たな付与枠と2021年8月1日から2024年7月31日までの行使期間を設定している。
  9. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「平成30年7月1日~ 平成30年9月30日 (注) 25,000 29,172,457 15 6,712 15 10,342 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    当第2四半期会計期間に新株予約権の行使により25,000株が増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ15百万円増加している。
  10. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「平成30年4月1日~ 平成30年6月30日 (注) 26,000 29,147,457 17 6,696 17 10,326 (注) 新株予約権の行使による増加であります。」

    当第1四半期に新株予約権の行使により26,000株が増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ17百万円増加している。
  11. FY2018前進有価証券報告書

    「平成29年4月1日~平成30年3月31日 (注)1 新株の発行(新株予約権の行使) ストック・オプションの権利行使による増加 52,000株」

    当事業年度に新株予約権の行使により52,000株を発行した。また、平成30年6月12日決議で、290,000株を上限とする新たな付与枠と平成32年8月1日から平成35年7月31日までの行使期間を設定している。
  12. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「平成29年10月1日~ 平成29年12月31日 (注)1. 26,000 29,111,457 23 6,670 23 10,300 (注)1.新株予約権の行使による増加であります。 2.平成30年1月1日から平成30年1月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が7千株、資本金及び資本準備金がそれぞれ6百万円増加しております。」

    第3四半期会計期間に新株予約権の行使により26,000株が増加し、提出日前の平成30年1月にも7千株の増加があった。
  13. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。新株予約権の数(個) 3,110(注)1 新株予約権の目的となる株式の数(株) 311,000(注)2 新株予約権の行使期間 平成31年8月1日~平成34年7月31日」

    役職員等を対象とする新株予約権3,110個、311,000株を新たに発行し、平成31年8月から平成34年7月までの行使期間を設定している。
  14. FY2017前進有価証券報告書

    「平成28年4月1日~平成29年3月31日 (注)1 新株の発行(新株予約権の行使) ストック・オプションの権利行使による増加 225,000株」

    役職員向けストック・オプションの行使により、当事業年度に225,000株を発行した。第3四半期までの181,000株から通期実績へ更新されている。
  15. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「発行済株式総数増減数 181,000 資本金増減額 125 資本準備金増減額 125。新株予約権の行使による増加であります。」

    第2四半期に発行した新株予約権について、第3四半期に181,000株の行使による株式発行があり、資本金および資本準備金がそれぞれ125百万円増加している。
  16. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。新株予約権の数(個) 2,700個 新株予約権の目的となる株式の数(株) 270,000株 新株予約権の行使期間 平成30年8月1日~平成33年7月31日」

    取締役・執行役員・従業員等を対象とする新株予約権2,700個を発行し、270,000株を対象としている。行使期間は平成30年8月1日から平成33年7月31日まで。
一緒に動いた変遷

「自己資本比率の上昇」は、この変遷が動いた16回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

886544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己資本比率の上昇8回
  3. 2関係会社以外の会社に対する債務保証8回
  4. 3為替レート変動による換算価値・価格競争力への影響6回
  5. 4新製品切替・生産能力増強を目的とする設備投資5回
  6. 5普通株式配当の増加4回
  7. 6中期経営計画に基づく成果刈り取り・新製品開発・拡販・原価低減4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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