放電精密加工研究所(6469)・目標再定義
自社製品の新市場展開と独創的なモノづくりの提供
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019。直近の記載はFY2022。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新技術・新製品・新サービスによる市場開拓55社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社
放電精密加工研究所がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より5年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。37社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている55社のうち14社を表示しています。上の文は55社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「社会課題解決に向けた独自の製品・サービスの社会実装実現を目指してまいります。」
自社製品の新市場展開・独創的なものづくりという従来の表現から、社会課題解決に向けた独自製品・サービスの社会実装という目標へ表現が変わった。 - FY2019再定義有価証券報告書
「クロムフリー塗料ZECCOAT派生の機能性塗料の開発及び販売に注力する」
自社製品の新市場展開という従来の標語から、クロムフリー塗料派生の機能性塗料の開発・販売という具体的な製品展開へ表現が変わっている。 - FY2018初出有価証券報告書
「自社製品の新たな市場への展開と独創的なモノづくりの提供」
自社製品を新市場へ展開し、独創的なモノづくりを提供する方針を経営方針として明示。