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TPR(6463)・施策前進

コンプライアンス規程と全社横断委員会の整備

FY2017-Q1に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

12記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q3 – FY2019前進FY2020 – FY20232016: 220162017: 320172018: 320182019: 220192020: 120202021: 020212022: 020222023: 12023
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コンプライアンス委員会とリスクマネジメント委員会による全社監督46社が書いているテーマ・逆風0社・追い風45社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。26社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている46社のうち14社を表示しています。上の文は46社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「当社はリスク管理活動に関する検討推進のため、リスク管理委員会を設置しております。リスク管理委員会は毎年定期的に開催し、当社及びグループ各社における内部リスクの管理について審議するとともに、重要なリスク案件についてモニタリングしています。」

    コンプライアンス・グループリスク管理規程に加え、リスク管理委員会によるグループ横断の審議・モニタリング体制を明示している。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「子会社の業務遂行に係るリスクを的確に評価・認識し、個々のリスクにつきこれを予防するための措置、またはその損失を極小にするための措置を講ずるための「TPRグループリスク管理基本規程」を定めています。子会社各社は本規程に沿った体制を整備しています。」

    コンプライアンス規程・内部通報制度に加えて、子会社を対象とするグループリスク管理基本規程と各社の体制整備を明示している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、取締役、監査役、執行役員、社員を対象とする規程として「TPRグループコンプライアンス基本規程」及び「TPRコンプライアンス規程」を定め、遵守を図るとともに、法令違反等コンプライアンス懸念に関する内部通報体制として、弁護士事務所による社外受付窓口も備えたTPRグループ内部通報制度を導入しています。」

    グループ全体のコンプライアンス規程と、外部弁護士窓口を含む内部通報制度を再掲している。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「更に、グループ全社横断組織としてグループ・ガバナンス統轄室及びコンプライアンス委員会を設置するなど、企業統治に関する組織、規程を充実させ、事業の透明性、効率性、健全性を向上するべく推進しています。」

    グループ・ガバナンス統轄室とコンプライアンス委員会を含む統治体制を再掲している。
  5. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「更に、全社横断組織としてグループ・ガバナンス統轄室及びコンプライアンス委員会を設置するなど、企業統治に関する組織、規程を充実させ、企業の透明性、効率性、健全性を向上するべく推進しています。」

    従来のコンプライアンス委員会に加えて、グループ・ガバナンス統轄室を設置した統治体制を記載している。
  6. FY2018前進有価証券報告書

    「当社は、取締役、監査役、執行役員、社員を対象とする規程として「TPRグループコンプライアンス基本規程」及び「TPRコンプライアンス規程」を定め、遵守を図るとともに、法令違反その他のコンプライアンスに関する事実についての社内報告体制として内部通報制度、弁護士事務所による外部通報制度を設置しています。」

    従来の基本規程・委員会に加え、内部通報制度と弁護士事務所による外部通報制度を含む具体的な運用体制を記載している。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「①基本規程として「TPRグループコンプライアンス基本規程」を策定し、企業理念の精神を具体化した役員及び社員の行動指針として定めています。さらに、全社横断組織としてコンプライアンス委員会を設置するなど、企業統治に関する組織、規程を充実させ、企業の透明性、効率性、健全性を向上するべく推進しています。」

    コンプライアンス基本規程と全社横断のコンプライアンス委員会による統治体制を再掲している。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「①基本規程として「TPRグループコンプライアンス基本規程」を策定し、企業理念の精神を具体化した役員及び社員の行動指針として定めています。さらに、全社横断組織としてコンプライアンス委員会を設置するなど、企業統治に関する組織、規程を充実させ、企業の透明性、効率性、健全性を向上するべく推進しています。」

    コンプライアンス基本規程と全社横断のコンプライアンス委員会による統治体制を再掲している。
  9. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「① 基本規程として「TPRグループコンプライアンス基本規程」を策定し、企業理念の精神を具体化した役員及び社員の行動指針として定めています。更に、全社横断組織としてコンプライアンス委員会を設置するなど、企業統治に関する組織、規程を充実させ、企業の透明性、効率性、健全性を向上するべく推進しています。」

    コンプライアンス基本規程と全社横断のコンプライアンス委員会による統治体制を再掲している。
  10. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「①基本規程として「TPRグループコンプライアンス基本規程」を策定し、企業理念の精神を具体化した役員及び社員の行動指針として定めています。さらに、全社横断組織としてコンプライアンス委員会を設置するなど、企業統治に関する組織、規程を充実させ、企業の透明性、効率性、健全性を向上するべく推進しています。」

    コンプライアンス基本規程と全社横断のコンプライアンス委員会による統治体制を再掲している。
  11. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「基本規程として「TPRグループコンプライアンス基本規程」を策定し、企業理念の精神を具体化した役員及び社員の行動指針として定めています。さらに、全社横断組織としてコンプライアンス委員会を設置するなど、企業統治に関する組織、規程を充実させ、企業の透明性、効率性、健全性を向上するべく推進しています。」

    コンプライアンス基本規程と全社横断のコンプライアンス委員会による統治体制を再掲している。
  12. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「基本規程として「TPRグループコンプライアンス基本規程」を策定し、企業理念の精神を具体化した役員及び社員の行動指針として定めています。更に、全社横断組織としてコンプライアンス委員会を設置するなど、企業統治に関する組織、規程を充実させ、企業の透明性、効率性、健全性を向上するべく推進しています。」

    規程の策定とコンプライアンス委員会の設置を具体的な統治施策として記載している。
一緒に動いた変遷

「新事業・新商品の拡大とグループシナジーの創出」は、この変遷が動いた12回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新事業・新商品の拡大とグループシナジーの創出3回
  3. 2海外拠点の収益率向上と最適拠点運営3回
  4. 3オンリーワン商品の開発と技術力No.1の追求2回
  5. 4ものづくりの革新と地域競争力No.12回
  6. 5グローバル人材・地域専門人材の育成2回
  7. 6研究開発活動の継続2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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