グローリー(6457)・目標再定義
長期ビジョン2028による人と社会の新たな信頼の創造
FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
創立50周年に向けた信頼され必要とされる企業への進化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
グローリーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「当社グループは、2035年に向けた“長期成長ストーリー”において、通貨処理技術を核とした事業基盤を基に、従来の「通貨処理機ビジネス」を「店舗トータルソリューションビジネス」へと進化させることを掲げております。」
長期ビジョン2028・2026中期経営計画に加え、2035年に向けた長期成長ストーリーを示し、通貨処理機中心の事業を製品・ソフトウェア・保守を組み合わせる店舗トータルソリューションへ進化させる方向を明示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループは、長期ビジョンの実現に向けた第3ステップとして、2024年4月からの3ヶ年を計画期間とする『2026中期経営計画』に取り組んでおります。」
長期ビジョン2028について、2026中期経営計画を第3ステップとして2024年4月から開始した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、『長期ビジョン2028』において“人と社会の「新たな信頼」を創造するリーディングカンパニーへ”を掲げ、その実現に向けた最初のステップとして「2020中期経営計画」を推進しております。」
Acrelec社の子会社化についても、長期ビジョン2028と2020中期経営計画の実現に向けた施策として位置づけている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、2018年3月に創業100周年を迎え、次代を築くために10年後のありたい姿を描いた、以下の『長期ビジョン2028』を定めました。グローリーグループ長期ビジョン2028『人と社会の「新たな信頼」を創造するリーディングカンパニーへ』」
長期ビジョン2028を継続して掲げ、2020中期経営計画をその実現に向けたステップとして位置づけている。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、2018年3月に創業100周年を迎え、次代を築くために10年後のありたい姿を描いた、以下の『長期ビジョン2028』を定めました。グローリーグループ長期ビジョン2028『人と社会の「新たな信頼」を創造するリーディングカンパニーへ』」
創業100周年を起点に、2028年を見据えた10年後のありたい姿として、信頼創造を軸とする長期ビジョンを初めて明示している。