マックス(6454)・方針前進
マックスグループ人権方針の策定
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人権方針・人権デューデリジェンス212社が書いているテーマ・逆風1社・追い風210社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに83社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの213件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年度は、サプライチェーンでの人権リスクへの意識を高めるため、サプライヤー向けの人権研修を実施しました。」
人権方針及びデューデリジェンスの取り組みに加え、サプライヤー向け人権研修を実施した。 - FY2025前進有価証券報告書
「2024年度はサプライチェーンにおける児童労働・強制労働をはじめとした人権リスクの状況を把握すべく、サプライヤーへの自己評価アンケート(SAQ)を実施しました。SAQの結果を踏まえ、課題の把握・対策の検討を進めています。」
人権方針・デューデリジェンスの実施に加え、サプライヤーへの自己評価アンケートを実施し、サプライチェーン上の人権リスク把握と対策検討へ進んだ。 - FY2024前進有価証券報告書
「具体的には、人権尊重の責任を果たすため、人権への負の影響の特定、予防及び軽減を図る人権デューデリジェンスの取り組みをスタートしました。」
人権方針の策定段階から、人権への負の影響の特定、予防及び軽減を行う人権デューデリジェンスの実施段階へ進んだ。 - FY2023初出有価証券報告書
「また、人権尊重はすべての企業に求められるグローバルな行動基準と捉え、「マックスグループ人権方針」を2022年9月12日の取締役会において決定しました。創業以来の基本精神である「人間尊重」に基づき、これまでも人権を尊重した事業活動を行ってまいりましたが、この策定した人権方針に基づき、これまで以上に人権尊重への取り組みを進め、社会から信頼される企業を目指します。」
従来の社員行動規範による人権尊重に加え、取締役会決定によるグループ人権方針を新たに策定した。