Komori
ブラザー工業(6448)・施策再掲

スマホアプリ連携によるP-TOUCH CUBEの展開

FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2019-Q3。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q2前進FY2018-Q3 – FY20182017: 120172018: 220182019: 12019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「「ピータッチ」ブランドで展開するラベルライター・ラベルプリンターが、米州・アジアを中心にグローバルで堅調に推移した事に加え、モバイルプリンターを中心とするソリューション分野も安定的に推移し、事業全体で増収となりました。」

    ピータッチ製品とモバイルプリンターを中心とするソリューション分野が、米州・アジアを中心に安定的に推移し、電子文具は増収となった。
  2. FY2018前進有価証券報告書

    「「ピータッチ」ブランドで展開するラベルライター・ラベルプリンターは、スマホアプリでラベル編集をする「P-TOUCH CUBE」が日本で好調に推移するなど、グローバルで堅調に推移したことに加え、円安による為替のプラス影響もあり、増収となりました。」

    P-TOUCH CUBEの好調を継続し、専用スマホアプリ対応や24mmテープ対応の新製品PT-P710BTを発売した。電子文具売上収益は47,262百万円、前期比4.9%増となった。
  3. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「「ピータッチ」ブランドで展開するラベルライター・ラベルプリンターは、スマホアプリでラベル編集をする「P-TOUCH CUBE」が日本で好調に推移するなど、グローバルで堅調に推移したことに加え、円安による為替のプラス影響もあり、増収となりました。」

    P-TOUCH CUBEの日本での好調な推移が継続し、電子文具の売上収益は前年同期比5.8%増となった。
  4. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「「ピータッチ」ブランドで展開するラベルライター・ラベルプリンターは、スマホアプリでラベル編集をする「P-TOUCH CUBE」が日本で好調に推移するなど、グローバルで堅調に推移しました」

    スマートフォンアプリによるラベル編集機能を備えたP-TOUCH CUBEを、電子文具の成長要素として明示している。
一緒に動いた変遷

「通信・プリンティング機器の収益力強化」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1通信・プリンティング機器の収益力強化2回
  3. 2ファクトリーオートメーション領域への挑戦2回
  4. 3自動車関連市場向け産業機器の拡大2回
  5. 4通信カラオケ事業のキャッシュカウ化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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