家庭用ミシン・産業機器に続く第三の柱の創出
FY2016に初出。14回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2022再定義有価証券報告書
「その結果、当社の主要事業セグメントとなる程の成長を遂げました。」
従来の第三の柱の創出という表現から、産業機器を第二の柱、IT関連事業を主要事業セグメントとして事業の多角化を進める構造へ整理されている。 - FY2020再定義有価証券報告書
「中期経営計画「JANOME 2021 Navigation for the Future」で「新生ジャノメ」への飛躍を掲げておりますが、創業100周年の2021年を一通過点として永続して成長するジャノメを目指すためには、これまでの「家庭用ミシン専業メーカー」から脱却しなければならないと考えています。」
従来の二本柱に加えた第三の柱という表現は再掲されず、「新生ジャノメ」への飛躍と家庭用ミシン専業からの脱却、産業機器事業の拡大を軸とする戦略に整理されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「既存の二事業へ大きな影響をもたらすような環境変化に際しても、企業経営全体への影響を最小限にとどめ、既存事業を補完するような新たな事業の創出を目指します。これまで蓄積した技術やノウハウ、マーケティング機能を用い、お客様へ新たな価値をご提供できる事業の創設に努めます。」
家庭用ミシン・産業機器に続く第三の柱について、既存事業を補完する新事業を技術・ノウハウ・マーケティング機能で創出する方針を再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「これまで蓄積した技術やノウハウ、マーケティング機能を用い、お客様へ新たな価値をご提供できる事業の創設に努めます。」
家庭用ミシン・産業機器に続く第三の柱について、既存事業への影響を補完する新事業の創出方針と、技術・ノウハウ・マーケティングの活用を再掲している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「家庭用ミシンと産業機器の二本柱に加え、将来的に第三の柱となりうる新たな商材またはサービスの創出へ積極的に取り組みます。」
第三の事業の柱となる新商材・サービスの創出目標を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「②家庭用ミシンと産業機器の二本柱に加え、将来的に第三の柱となりうる新たな商材またはサービスの創出へ積極的に取り組みます。」
第三の事業の柱となる新商材・サービスの創出目標を再掲している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「(ⅱ)家庭用ミシンと産業機器の二本柱に加え、将来的に第三の柱となりうる新たな商材またはサービスの創出へ積極的に取り組む。」
第三の事業の柱となる新商材・サービスの創出目標を再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「(ⅱ) 家庭用ミシンと産業機器の二本柱に加え、将来的に第三の柱となりうる新たな商材またはサービスの創出へ積極的に取り組む。」
第三の事業の柱となる新商材・サービスの創出目標を再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「(ⅱ) 家庭用ミシンと産業機器の二本柱に加え、将来的に第三の柱となりうる新たな商材またはサービスの創出へ積極的に取り組む。」
家庭用ミシン・産業機器に続く第三の事業の柱の創出目標を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「2)家庭用ミシンと産業機器の二本柱に加え、将来的に第三の柱となりうる新たな商材またはサービスの創出へ積極的に取り組む。」
第三の事業の柱となる新商材・サービスの創出目標を再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「2) 家庭用ミシンと産業機器の二本柱に加え、将来的に第三の柱となりうる新たな商材またはサービスの創出へ積極的に取り組む。」
第三の事業の柱となる新商材・サービスの創出目標を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「2) 家庭用ミシンと産業機器の二本柱に加え、将来的に第三の柱となりうる新たな商材またはサービスの創出へ積極的に取り組む。」
第三の事業の柱となる新商材・サービスの創出目標を再掲している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「2) 家庭用ミシンと産業機器の二本柱に加え、将来的に第三の柱となりうる新たな商材またはサービスの創出へ積極的に取り組む。」
第三の事業の柱の創出という目標を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「家庭用ミシンと産業機器の二本柱に加え、将来的に第三の柱となりうる新たな商材またはサービスの創出へ積極的に取り組む。」
将来的な新商材・サービスを第三の事業の柱とする目標。