Komori
アマノ(6436)・施策前進

働き方改革による全社生産性向上

FY2017に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。

9記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q2 – FY2020-Q32017: 220172018: 220182019: 320192020: 22020
同じテーマの他社
働き方改革による生産性・粗利率向上72社が書いているテーマ・逆風2社・追い風70社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている72社のうち14社を表示しています。上の文は72社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「アマノ単体や国内グループ会社において、在宅勤務や輪番制勤務、時差出勤等を実施しておりましたが、緊急事態宣言の解除を受け、現時点では通常通りの勤務としております。」

    働き方改革に関連する施策として、感染症対応の在宅勤務・輪番制勤務・時差出勤が実施された。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境下にあって、当社グループは、2017年4月よりスタートした第7次中期経営計画において、「100年企業への2nd Stage -持続成長のための革新的価値創造-」を経営コンセプトに掲げ、日本、北米、欧州、アジア4極各々の成長を目指し、またコスト削減活動やアマノ流働き方改革等を通じて経営体質の強化にも努めてまいりました。」

    アマノ流働き方改革を含む全社的な経営体質強化の取り組みが継続している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2017年4月よりスタートした第7次中期経営計画において、「100年企業への2nd Stage -持続成長のための革新的価値創造-」を経営コンセプトに掲げ、日本、北米、欧州、アジア4極各々の成長を目指し、またコスト削減活動やアマノ流働き方改革等を通じて経営体質の強化にも努めてまいりました。」

    アマノ流働き方改革を含む全社的な経営体質強化の取り組みが継続している。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「自社で実践した取組みについては、「HRソリューションベンダー」として事例と成果を外部に発信するとともに、就業管理システム等の当社の商品力向上にも活かしてまいります。」

    働き方改革について、自社での実践に加え、事例・成果の外部発信と商品力向上への活用へ施策が具体化された。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「またコスト削減活動やアマノ流働き方改革等を通じて経営体質の強化にも努めてまいりました。」

    アマノ流働き方改革を含む全社的な経営体質強化の取り組みが再確認されている。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「またコスト削減活動やアマノ流働き方改革等を通じて経営体質の強化にも努めてまいりました。」

    アマノ流働き方改革を含む全社的な経営体質強化の取り組みが再確認されている。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「またコスト削減活動やアマノ流働き方改革等を通じて経営体質の強化にも努めてまいりました。」

    アマノ流働き方改革を含む経営体質強化の取り組みが第7次中期経営計画の実行内容として再確認されている。
  8. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「コスト削減活動やアマノ流働き方改革等を通じて経営体質の強化にも努めてまいりました。」

    アマノ流働き方改革を含む経営体質強化の取り組みが継続している。
  9. FY2017初出有価証券報告書

    「全社の生産性向上を図るために、体内時計を変え、仕事の優先順位を意識したスケジューリングを行うことで、従業員一人ひとりが生産性を高める取組みを継続して進めてまいります」

    新中期経営計画の対処すべき課題として、従業員の仕事の進め方を変える具体的な生産性向上施策が初めて独立して示された。
一緒に動いた変遷

「HR・海外クラウドサービスの拡充」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1HR・海外クラウドサービスの拡充2回
  3. 2配当性向40%以上・純資産配当率2.5%以上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アマノの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
働き方改革による全社生産性向上|アマノ(6436)の変遷 | Komori