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ユニバーサルエンターテインメント(6425)・事実増収・営業増益

その他事業の減収と営業損失拡大

FY2016-Q3に初出。32回の記載のうち6回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2016-Q4。直近の記載はFY2026-H1。

32記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2021-Q3その他FY2022 – FY2026-H12016: 12017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
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その他事業の売上消失・営業赤字化32社が書いているテーマ・逆風34社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。26社中7社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1増収・営業増益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるその他の売上高は511百万円(前年同期比 37.1%増)、営業利益は279百万円(前年同期比 138.0%増)となりました。」

    その他事業は売上高511百万円、営業利益279百万円となり、前年同期比で増収・営業増益となった。
  2. FY2025増収・営業黒字化有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるその他の売上高は534百万円(前期比 12.1%増)、営業利益は113百万円(前年同期 営業損失198百万円)となりました。」

    その他事業は売上高が12.1%増加し、前年の営業損失198百万円から営業利益113百万円へ転換した。
  3. 2026-03-20実績引用株主総会

    「当連結会計年度におけるその他の売上高は 534 百万円(前期比 12.1%増)、営業利益は 113 百万円(前年同期 営業損失 198 百万円)となりました。」

    「その他」セグメントの営業利益について、訂正後の通期数値が示された。前年同期の営業損失から営業利益となった実績が記載されている。
  4. FY2025-H1増収・営業増益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるその他の売上高は297百万円(前年同期比 46.6%増)、営業利益は232百万円(前年同期比 37.0%増)となりました。」

    その他事業は売上高・営業利益とも前年同期を上回った。メディアコンテンツでは新作シミュレーターアプリの配信、ゲーム内イベント、24サイトへの3タイトルの楽曲提供を行った。
  5. FY2024-H1減収・営業減益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるその他の売上高は202百万円(前年同期比 53.0%減)、営業利益は169百万円(前年同期比 10.0%減)となりました。」

    その他事業は売上高が前年同期比53.0%減、営業利益が同10.0%減となったが、営業黒字は維持している。
  6. FY2024-Q1減収・営業減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるその他の売上高は153百万円(前年同期比 15.3%減)、営業利益は114百万円(前年同期比 27.6%減)となりました。」

    その他事業は売上高153百万円、営業利益114百万円となり、前年同期比で減収・営業減益となったが、営業黒字は維持している。
  7. FY2023-Q3増収・営業黒字化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるその他の売上高は618百万円(前年同期比 6.9%増)、営業利益は284百万円(前年同期 営業損失110百万円)となりました。」

    その他事業は売上高が618百万円、前年同期比6.9%増となり、営業損失110百万円から営業利益284百万円へ転換した。
  8. FY2023-Q2増収・営業増益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるその他の売上高は431百万円(前年同期比 4.9%増)、営業利益は188百万円(前年同期 営業損失28百万円)となりました。」

    その他事業は売上高が431百万円へ増加し、前年同期の営業損失28百万円から営業利益188百万円へ転換した。
  9. FY2023-Q1増収・営業黒字化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるその他の売上高は181百万円(前年同期比 1.4%増)、営業利益は158百万円(前年同期 営業損失27百万円)となりました。」

    その他事業は売上高が前年同期比1.4%増の181百万円となり、前年同期の営業損失27百万円から営業利益158百万円へ転換した。
  10. FY2022通期営業黒字化・減収有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるその他の売上高は785百万円(前期比8.0%減)、営業利益は30百万円(前年同期 営業損失153百万円)となりました。」

    その他事業は前期比8.0%減収となった一方、営業損失153百万円から営業利益30百万円へ通期で黒字化した。
  11. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるその他の売上高は578百万円(前年同期比 13.2%減)、営業損失は110百万円(前年同期 営業損失79百万円)となりました。」

    その他事業は売上高が前年同期比13.2%減少し、営業損失も79百万円から110百万円へ拡大した。
  12. FY2022-Q2減収・営業損失縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるその他の売上高は411百万円(前年同期比 8.3%減)、営業損失は28百万円(前年同期 営業損失72百万円)となりました。」

    その他事業は前年同期比8.3%減収となった一方、営業損失は72百万円から28百万円へ縮小した。
  13. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるその他の売上高は179百万円(前年同期比 22.3%減)、営業損失は27百万円(前年同期 営業利益9百万円)となりました。」

    その他事業は売上高が前年同期比22.3%減少し、営業利益9百万円から営業損失27百万円へ転じた。
  14. FY2021悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるその他の売上高は854百万円(前年同期比28.9%減)、営業損失は153百万円(前年同期営業利益276百万円)となりました。」

    その他事業は売上高が前年同期比28.9%減少し、営業利益276百万円から営業損失153百万円へ転じた。
  15. FY2021-Q3減収・営業損失転換有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるその他の売上高は667百万円(前年同期比 28.3%減)、営業損失は79百万円(前年同期 営業利益188百万円)となりました。」

    その他事業は前年同期比28.3%減収となり、営業利益188百万円から営業損失79百万円へ転じた。
  16. FY2021-Q2減収・営業損失転換有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるその他の売上高は448百万円(前年同期比 30.9%減)、営業損失は72百万円(前年同期 営業利益221百万円)となりました。」

    その他事業は前年同期比30.9%減収となり、営業利益221百万円から営業損失72百万円へ転じた。
  17. FY2021-Q1減収・営業減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるその他の売上高は230百万円(前年同期比 22.2%減)、営業利益は9百万円(前年同期比 93.2%減)となりました。」

    その他事業は売上高が230百万円、営業利益が9百万円となり、前年同期比で減収・大幅な営業減益となったが、営業黒字は維持している。
  18. FY2020減収・営業減益有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるその他の売上高は1,200百万円(前年同期比20.4%減)、営業利益は276百万円(前年同期比48.0%減)となりました。」

    その他事業は売上高1,200百万円、営業利益276百万円となり、売上高・営業利益とも前年同期を下回った。営業黒字は維持している。
  19. FY2020-Q3減収・営業減益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるその他の売上高は930百万円(前年同期比 19.0%減)、営業利益は188百万円(前年同期比 45.8%減)となりました。」

    その他事業は売上高、営業利益とも前年同期を下回ったが、営業黒字は維持している。
  20. FY2020-Q2減収・営業増益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるその他の売上高は649百万円(前年同期比 18.0%減)、営業利益は221百万円(前年同期比 84.0%増)となりました。」

    その他事業は売上高が前年同期比18.0%減少した一方、営業利益は前年同期比84.0%増の221百万円となり、営業黒字を維持した。
  21. FY2020-Q1減収・営業増益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるその他の売上高は296百万円(前年同期比 27.5%減)、営業利益は137百万円(前年同期比 48.4%増)となりました。」

    その他事業は売上高が前年同期比27.5%減の296百万円となった一方、営業利益は前年同期比48.4%増の137百万円となった。
  22. FY2019-Q3減収・営業減益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるその他の売上高は1,148百万円(前年同期比 12.4%減)、営業利益は346百万円(前年同期比 57.2%減)となりました。」

    その他事業は売上高が前年同期比12.4%減の1,148百万円、営業利益が前年同期比57.2%減の346百万円となったが、営業黒字は維持している。
  23. FY2019-Q2減収・営業減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるその他の売上高は791百万円(前年同期比10.7%減)、営業利益は120百万円(前年同期比 75.3%減)となりました。」

    その他事業は売上高が前年同期比10.7%減の791百万円、営業利益が前年同期比75.3%減の120百万円となったが、営業黒字は維持している。
  24. FY2019-Q1減収・営業減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるその他の売上高は408百万円(前年同期比 5.4%減)となりました。」

    その他事業の売上高は前年同期比5.4%減の408百万円となった。セグメント利益も前年同期の211百万円から92百万円へ減少したが、営業黒字は維持している。
  25. FY2018-Q3増収・営業増益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるその他の売上高は1,312百万円、営業利益は792百万円となりました。」

    その他事業は第2四半期累計の売上高886百万円、営業利益471百万円から、売上高・営業利益とも増加し、営業黒字を維持している。
  26. FY2018-Q2減収・営業増益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるその他の売上高は886百万円、営業利益は471百万円となりました。」

    その他事業は売上高886百万円と縮小した一方、営業利益は471百万円となり、営業黒字を維持しつつ利益水準が前回比較対象期間の268百万円から増加している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるその他の売上高は431百万円、営業利益は202百万円となりました。」

    その他事業は当第1四半期も営業利益202百万円を計上し、前四半期に続く営業黒字の状態が確認されている。
  28. FY2017-Q3営業黒字化・減収有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるその他の売上高は1,260百万円(前年同期比 16.3%減)、営業利益は268百万円(前年同期 営業利益20百万円)となりました。」

    その他事業は売上高が前年同期比16.3%減少した一方、営業損失から営業利益への転換後、営業利益が268百万円まで増加した。
  29. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるその他の売上高は3,948百万円(前年同期比 412.4%増)、営業損失は3,670百万円(前年同期 営業損失1,237百万円)となりました。」

    その他事業は売上高が前年同期比412.4%増となった一方、営業損失は前年同期の1,237百万円から3,670百万円へ拡大した。
  30. FY2017悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるその他の売上高は、3,162百万円(前年同期比 8.2%減)、営業損失は8,161百万円(前年同期 営業損失 4,132百万円)となりました。」

    その他事業は売上高が前年同期比8.2%減少し、営業損失は4,132百万円から8,161百万円へ拡大した。
  31. FY2016-Q4悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるその他売上高は2,397百万円(前年同期比 8.0%減)、営業損失は4,864百万円(前年同期 営業損失2,962百万円)となりました。」

    その他事業は売上高が前年同期比8.0%減少し、営業損失も前年同期の2,962百万円から4,864百万円へ拡大した。
  32. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるその他売上高は1,511百万円(前年同期比16.0%減)、営業損失は2,947百万円(前年同期 営業損失2,066百万円)となりました。」

    その他事業の上期売上高は前年同期比16.0%減少し、営業損失は前年同期の2,066百万円から2,947百万円へ拡大している。
一緒に動いた変遷

「海外関係会社の換算に伴う為替リスク」は、この変遷が動いた32回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

64★12
  1. ★この変遷
  2. 1海外関係会社の換算に伴う為替リスク6回
  3. 2遊技機規制変更と業界問題による事業影響4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユニバーサルエンターテインメントの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-20の株主総会で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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