マースグループホールディングス(6419)・施策前進
「Infinity Station」シリーズの開発・販売
FY2025-H1に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
5記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IoT冷蔵自販機・無人端末シリーズの開発販売1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社子会社の株式会社マースウインテックでは、省人化・無人化を実現する「Infinity Station(インフィニティステーション)」シリーズを中心に、IoT対応の無人販売ソリューションの開発・販売を推進しました。大容量デジタルストア型IoT自販機「MV-31」や冷蔵ロッカー型DX自販機「COLD+」の導入実績を積み上げるとともに各種展示会に出展し、販路の拡大に注力しました。」
Infinity Stationシリーズについて、MV-31とCOLD+の導入実績を積み上げ、展示会出展による販路拡大を進めている。 - 2026-05-14前進決算
「常温・冷蔵に対応した大容量デジタルストア型IoT自販機「MV-31」や冷蔵ロッカー型DX自販機 「COLD+」の導入実績を積み上げるとともに各種展示会に出展し、販路の拡大に注力しました。」
Infinity Stationシリーズで、MV-31とCOLD+の導入実績を積み上げ、展示会出展を通じた販路拡大を進めたと記載している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「中でも、冷蔵ロッカー型DX自販機「COLD+」は、食品・飲料だけでなく生鮮食品や生花等の商品を取り扱うことができ、用途にあった提案販売により導入が進みました。」
Infinity Stationシリーズの冷蔵ロッカー型DX自販機「COLD+」について、食品・飲料に加え生鮮食品・生花にも対応する用途提案により導入が進んだ。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社子会社の株式会社マースウインテックでは、IoT対応の冷蔵物販自販機や無人チェックイン端末等、省人化・無人化を実現する「Infinity Station(インフィニティステーション)シリーズ」の開発・販売を推進してまいりました。また、新市場の開拓及び新規顧客の獲得を目的に、各種展示会への出展等を通じて販路拡大に取り組みました。」
Infinity Stationシリーズについて、開発・販売を継続し、各種展示会への出展を通じて新市場・新規顧客向けの販路拡大を進めている。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「当社子会社の株式会社マースウインテックでは、IoT冷蔵物販自販機や無人チェックイン端末等、省人化・無人化を実現するシステム「Infinity Station」シリーズを開発・販売してまいりました。」
マースウインテックが、IoT冷蔵物販自販機や無人チェックイン端末など、省人化・無人化を実現するInfinity Stationシリーズを開発・販売していることを新たに記載している。