小倉クラッチ(6408)・リスク顕在化
米国子会社における不正送金・元従業員による横領
FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち3回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2022-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
米国子会社元従業員による不正送金・横領1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2顕在化有価証券報告書
「米国子会社において従業員による横領が発生したことに伴う損失であります。」
米国子会社の従業員による横領が発生した事実を、四半期連結損益計算書の注記で継続して開示している。 - FY2021顕在化有価証券報告書
「米国子会社において従業員による横領が発生したことに伴う損失であります。」
米国子会社の元従業員による横領が年度損益上の損失として計上されたことを開示している。 - FY2021-Q2顕在化有価証券報告書
「銀行口座からの不審な送金に関しては、2018年6月以降、虚偽の費目で複数回にわたり元従業員の口座に不正に送金され横領されていたことの報告を受けました。」
オグラ・インダストリアル・コーポレーションで不審な送金が判明し、特別調査委員会の調査により元従業員による不正送金・横領が報告された。