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小倉クラッチ(6408)・事実通期で増収・増益直近の決算(2026-08-06)では「その他」

一般産業用事業の減収・セグメント損失拡大

FY2017-Q3に初出。33回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-08-06。

33記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2019-Q3その他FY2019 – 2026-08-062017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06その他決算

    「一般産業用事業においては、主要業種であるモータ、昇降・運搬、変・減速機、シャッター、金属工作、金属加工等への売上が増加したため、一般産業用事業全体でも売上が増加しました。」

    一般産業用事業について、主要業種向け売上の増加により、第1四半期は増収となった。セグメント利益は320百万円となった。
  2. FY2026通期で増収・増益有価証券報告書

    「その結果、売上高は12,308百万円と前年同期と比べ485百万円の増加(前年同期比4.1%増)となり、セグメント利益は574百万円と前年同期と比べ396百万円の増加(前年同期比221.8%増)となりました。」

    一般産業用事業は、モータ、昇降・運搬、変・減速機、シャッター、ロボット等への売上増加により、通期で増収増益となった。
  3. 2026-05-12その他業績予想の修正

    「その結果、売上高は12,308百万円と前年同期と比べ485百万円の増加(前年同期比4.1%増)となり、セグメント利益は574百万円と前年同期と比べ396百万円の増加(前年同期比221.8%増)となりました。」

    一般産業用事業は通期で増収となり、セグメント利益も前年同期から増加した。
  4. FY2026-H1第2四半期累計で増収・増益有価証券報告書

    「一般産業用事業においては、モータ、変・減速機、シャッター、金属工作、金属加工、ロボット業界等への売上が増加したため、一般産業用事業全体でも売上が増加しました。その結果、売上高は5,837百万円と前年同期と比べ305百万円の増加(前年同期比5.5%増)となり、セグメント利益は129百万円と前年同期と比べ81百万円の増加(前年同期比169.3%増)となりました。」

    一般産業用事業は、主要業界向け売上の増加により前年同期比5.5%増収となり、セグメント利益も48百万円から129百万円へ増加した。
  5. FY2025-H1第2四半期累計で減収・減益有価証券報告書

    「一般産業用事業においては、主要業種であるモータ、昇降・運搬、変・減速機等への売上が減少したため、一般産業用事業全体で売上が減少しました。その結果、売上高は5,532百万円と前年同期と比べ592百万円の減少(前年同期比9.7%減)となり、セグメント利益は48百万円と前年同期と比べ12百万円の減少(前年同期比21.1%減)となりました。」

    第2四半期累計実績へ更新した。主要業種向け売上の減少により、一般産業用事業は前年同期比9.7%減収、セグメント利益は前年同期比21.1%減となった。
  6. FY2024通期で減収・減益有価証券報告書

    「その結果、売上高は12,116百万円と前年同期と比べ1,661百万円の減少(前年同期比12.1%減)となり、セグメント利益は30百万円と前年同期と比べ499百万円の減少(前年同期比94.2%減)となりました。」

    一般産業用事業は、第3四半期累計の減収減益から通期でも減収減益となり、セグメント利益は530百万円から30百万円へ大幅に減少した。
  7. FY2024-Q3第3四半期累計で減収・減益有価証券報告書

    「一般産業用事業においては、昇降・運搬、変・減速機、シャッター業界等への売上が増加したものの、モータ業界等への売上が減少したため、一般産業用事業合計でも売上高が減少しました。その結果、売上高は9,269百万円と前年同期と比べ732百万円の減少(前年同期比7.3%減)となり、セグメント利益は91百万円と前年同期と比べ391百万円の減少(前年同期比81.0%減)となりました。」

    一般産業用事業は一部業界向け売上が増加したものの、モータ業界等への売上減少により、第3四半期累計で減収減益となった。
  8. FY2024-Q2第2四半期累計で減収・減益有価証券報告書

    「一般産業用事業においては、在庫の調整局面が続き、主力であるモータ業界等への売上が減少したため売上高が減少しました。その結果、売上高は6,124百万円と前年同期と比べ88百万円の減少(前年同期比1.4%減)となり、セグメント利益は60百万円と前年同期と比べ219百万円の減少(前年同期比78.3%減)となりました。」

    一般産業用事業は在庫調整局面とモータ業界等への売上減少により、前年同期比1.4%減収となった。セグメント利益は60百万円で、前年同期比78.3%減となっている。
  9. FY2024-Q1第1四半期で増収・増益幅縮小有価証券報告書

    「その結果、売上高は3,175百万円と前年同期と比べ32百万円の増加(前年同期比1.0%増)となり、セグメント利益は82百万円と前年同期と比べ66百万円の減少(前年同期比44.8%減)となりました。」

    一般産業用事業は前年同期比1.0%増収となったが、セグメント利益は148百万円から82百万円へ減少した。
  10. FY2023通期で増収増益有価証券報告書

    「その結果、売上高は13,777百万円と前年同期と比べ2,628百万円の増加(前年同期比23.6%増)となり、セグメント利益は530百万円と前年同期と比べ438百万円の増加(前年同期比478.2%増)となりました。」

    第3四半期累計の増収・黒字幅拡大から通期実績へ更新し、一般産業用事業は通期でも増収増益となった。
  11. FY2023-Q3第3四半期累計で増収・黒字幅拡大有価証券報告書

    「その結果、売上高は10,002百万円と前年同期と比べ1,605百万円の増加(前年同期比19.1%増)となり、セグメント利益は483百万円と前年同期と比べ298百万円の増加(前年同期比162.0%増)となりました。」

    一般産業用事業は第2四半期累計から更新され、売上高は前年同期比19.1%増、セグメント利益は483百万円となり、黒字幅を拡大した。
  12. FY2023-Q2第2四半期累計で増収・黒字幅拡大有価証券報告書

    「その結果、売上高は6,213百万円と前年同期と比べ823百万円の増加(前年同期比15.3%増)となり、セグメント利益は280百万円と前年同期と比べ170百万円の増加(前年同期比154.3%増)となりました。」

    一般産業用事業は前年同期比15.3%増収となり、セグメント利益は110百万円から280百万円へ増加した。
  13. FY2023-Q1第1四半期で増収・黒字幅拡大有価証券報告書

    「その結果、売上高は3,143百万円と前年同期と比べ615百万円の増加(前年同期比24.4%増)となり、セグメント利益は148百万円と前年同期と比べ146百万円の増加(前年同期は2百万円のセグメント利益)となりました。」

    一般産業用事業は前年同期比24.4%増収となり、セグメント利益は2百万円から148百万円へ増加した。モーター、昇降・運搬、変・減速機、シャッター、ロボットなどの業界向け売上が増加している。
  14. FY2022-Q3第3四半期累計で増収・黒字幅拡大有価証券報告書

    「その結果、売上高は8,397百万円と前年同期と比べ1,926百万円の増加(前年同期比29.8%増)となり、セグメント利益は184百万円(前年同期は117百万円のセグメント損失)となりました。」

    一般産業用事業は第2四半期累計から第3四半期累計へ更新され、売上高は前年同期比29.8%増となった。前年同期の117百万円のセグメント損失から184百万円の利益へ転じている。
  15. FY2022-Q2第2四半期累計で増収・黒字転換有価証券報告書

    「その結果、売上高は5,389百万円と前年同期と比べ933百万円の増加(前年同期比20.9%増)となり、セグメント利益は110百万円(前年同期は139百万円のセグメント損失)となりました。」

    一般産業用事業は中国市場を中心とする設備関連、工作機械、ロボットおよびサーボモータ需要の拡大を背景に増収となり、前年同期の139百万円のセグメント損失から110百万円の利益へ転じた。
  16. FY2022-Q1第1四半期で増収・黒字転換有価証券報告書

    「その結果、売上高は2,527百万円と前年同期と比べ258百万円の増加(前年同期比11.4%増)となり、セグメント利益は2百万円(前年同期は114百万円のセグメント損失)となりました。」

    一般産業用事業は前年同期比11.4%増収となり、前年同期の114百万円のセグメント損失から2百万円のセグメント利益へ転じた。
  17. FY2021通期で減収・赤字縮小有価証券報告書

    「その結果、売上高は8,779百万円と前年同期と比べ676百万円の減少(前年同期比7.2%減)となりましたが、機種構成の影響や固定費削減により、セグメント損失は170百万円(前年同期は366百万円のセグメント損失)となりました。」

    通期では減収が続いたが、機種構成および固定費削減によりセグメント損失は前年の366百万円から170百万円へ縮小した。
  18. FY2021-Q3第3四半期累計で減収・赤字縮小有価証券報告書

    「その結果、売上高は6,470百万円と前年同期と比べ838百万円の減少(前年同期比11.5%減)となりましたが、機種構成の影響や固定費削減により、セグメント損失は117百万円(前年同期は305百万円のセグメント損失)となりました。」

    一般産業用事業は第2四半期累計から第3四半期累計へ更新され、減収は続いたが、機種構成の影響や固定費削減によりセグメント損失は前年同期の305百万円から117百万円へ縮小した。
  19. FY2021-Q2第2四半期累計で減収・赤字縮小有価証券報告書

    「その結果、売上高は4,456百万円と前年同期と比べ525百万円の減少(前年同期比10.5%減)となりましたが、機種構成の影響や固定費削減により、セグメント損失は139百万円(前年同期は210百万円のセグメント損失)となりました。」

    一般産業用事業は第1四半期から第2四半期累計へ更新され、減収は続いたが、機種構成の影響や固定費削減によりセグメント損失は前年同期の210百万円から139百万円へ縮小した。
  20. FY2021-Q1第1四半期で減収・赤字拡大有価証券報告書

    「その結果、売上高は2,269百万円と前年同期と比べ211百万円の減少(前年同期比8.5%減)となり、セグメント損失は72百万円(前年同期は56百万円のセグメント損失)となりました。」

    FY2020第3四半期累計のセグメント損失272百万円から対象期間を第1四半期へ更新した。一般産業用事業は前年同期比8.5%減収となり、セグメント損失は前年同期の56百万円から72百万円へ拡大した。
  21. FY2020-Q3第3四半期累計で赤字拡大有価証券報告書

    「一般産業用事業においては、主要なOA機器、モーター、変・減速機、昇降・運搬の各業界向けの売上が減少となりました。その結果、売上高は7,309百万円と前年同期と比べ1,347百万円の減少(前年同期比15.6%減)となり、セグメント損失は272百万円(前年同期は201百万円のセグメント利益)となりました。」

    一般産業用事業は第2四半期累計の197百万円のセグメント損失から、第3四半期累計では272百万円へ損失が拡大した。主要なOA機器、モーター、変・減速機、昇降・運搬の各業界向け売上が減少している。
  22. FY2020-Q2第2四半期累計で赤字拡大有価証券報告書

    「一般産業用事業においては、主要なOA機器、モーター、変・減速機、印刷・製本、昇降・運搬の各業界向けの売上が減少となりました。その結果、売上高は4,981百万円と前年同期と比べ930百万円の減少(前年同期比15.7%減)となり、セグメント損失は197百万円(前年同期は161百万円のセグメント利益)となりました。」

    一般産業用事業は第1四半期の56百万円のセグメント損失から、第2四半期累計では197百万円の損失となった。主要5業界向けの売上減少により、前年同期の黒字から赤字へ転じている。
  23. FY2020-Q1第1四半期で減収・赤字転換有価証券報告書

    「その結果、売上高は2,481百万円と前年同期と比べ500百万円の減少(前年同期比16.8%減)となり、セグメント損失は56百万円(前年同期は94百万円のセグメント利益)となりました。」

    一般産業用事業は前年同期の増収・94百万円のセグメント利益から、減収・56百万円のセグメント損失へ転じた。
  24. FY2019通期で減収減益有価証券報告書

    「その結果、売上高は11,153百万円と前年同期と比べ53百万円の減少(前年同期比0.5%減)となり、セグメント利益は134百万円と前年同期と比べ150百万円の減少(前年同期比52.9%減)となりました。」

    一般産業用事業は第3四半期累計の増収増益から通期では減収減益となり、セグメント利益は285百万円から134百万円へ減少した。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は8,656百万円と前年同期と比べ348百万円の増加(前年同期比4.2%増)となり、セグメント利益は201百万円と前年同期と比べ1百万円の増加(前年同期比0.5%増)となりました。」

    一般産業用事業は第3四半期累計で増収増益となり、売上高は8,656百万円、セグメント利益は201百万円となった。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は5,912百万円と前年同期と比べ501百万円の増加(前年同期比9.3%増)となり、セグメント利益は161百万円と前年同期と比べ41百万円の増加(前年同期比34.2%増)となりました。」

    一般産業用事業は第2四半期累計で増収増益となり、セグメント利益は前年同期の120百万円から161百万円へ増加した。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は2,981百万円と前年同期と比べ363百万円の増加(前年同期比13.9%増)となり、セグメント利益は94百万円と前年同期と比べ71百万円の増加(前年同期比309.3%増)となりました。」

    一般産業用事業は前年同期比で増収となり、セグメント利益も23百万円から94百万円へ増加して、黒字幅を拡大している。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は11,206百万円(前年同期比21.3%増)となり、セグメント利益は285百万円(前年同期比552.3%増)となりました。」

    一般産業用事業は通期で増収となり、セグメント利益も43百万円から285百万円へ増加した。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は8,307百万円と前年同期と比べ1,560百万円の増加(前年同期比23.1%増)となり、セグメント利益は200百万円と前年同期と比べ242百万円の増加(前年同期は42百万円のセグメント損失)となりました。」

    一般産業用事業は第3四半期累計で増収となり、前年同期の42百万円のセグメント損失から200百万円のセグメント利益へ転じた。第2四半期累計時点の120百万円から黒字幅も拡大している。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、売上高は5,411百万円と前年同期と比べ868百万円の増加(前年同期比19.1%増)となり、セグメント利益は120百万円と前年同期と比べ143百万円の増加(前年同期は23百万円のセグメント損失)となりました。」

    一般産業用事業は第2四半期累計で増収となり、前年同期の23百万円のセグメント損失から120百万円のセグメント利益へ転じ、黒字幅を拡大している。
  31. FY2018-Q1第1四半期で黒字継続有価証券報告書

    「その結果、売上高は2,617百万円と前年同期と比べ423百万円の増加(前年同期比19.3%増)となり、セグメント利益は23百万円と前年同期と比べ32百万円の増加(前年同期は9百万円のセグメント損失)となりました。」

    一般産業用事業は第1四半期に増収となり、前年同期のセグメント損失から23百万円のセグメント利益へ転じている。
  32. FY2017通期で黒字転換有価証券報告書

    「その結果、売上高は9,238百万円と前年同期と比べ388百万円の減少(前年同期比4.0%減)となり、セグメント利益は43百万円と前年同期と比べ66百万円の増加(前年同期は23百万円のセグメント損失)となりました。」

    一般産業用事業は通期では減収だったが、セグメント損失から43百万円のセグメント利益へ転じた。
  33. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「一般産業用事業においては、昇降・運搬業界向け等の販売は増加となりましたが、変・減速機業界向け等の販売は減少となり、OA機器業界及びモーター業界向け等の販売は横ばいとなりました。その結果、売上高は6,746百万円と前年同期と比べ477百万円の減少(前年同期比6.6%減)となり、セグメント損失は42百万円と前年同期と比べ22百万円の損失の増加(前年同期は20百万円のセグメント損失)となりました。」

    一般産業用事業では業界別に販売動向が分かれ、全体として減収となり、セグメント損失も前年同期から拡大した。
一緒に動いた変遷

「グローバル市場での販売・生産拠点展開」は、この変遷が動いた33回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1グローバル市場での販売・生産拠点展開2回
  3. 2国内外の景気悪化による需要減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
小倉クラッチの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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