小倉クラッチ(6408)・施策再掲
ISO14001を基盤とするグリーンサプライ・ゼロエミッション
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SDGs・環境管理と資源循環による環境負荷低減142社が書いているテーマ・逆風4社・追い風144社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている142社のうち14社を表示しています。上の文は142社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「国内全工場においてISO14001の認証を取得し、「人と環境に優しい企業」を合言葉にグリーンサプライ並びにゼロエミッションを目指した活動を展開しています。」
国内全工場のISO14001、グリーンサプライ、ゼロエミッション及びグリーン調達基準に基づく管理・削減活動を継続している。 - 2026-06-04前進株主総会
「調達先の多様化、重要部材の安定確保等を推進してまいります。また、製造に関わる人材・設備・材料・作業方法の管理を強化するとともに、定められた作業手順を徹底することで、品質保証体制の高度化により顧客信頼を強化してまいります。」
サプライチェーン強靭化と品質保証について、調達先の多様化、重要部材の安定確保、製造要素の管理強化、作業手順の徹底へ施策を具体化している。 - FY2024前進有価証券報告書
「国内全工場においてISO14001の認証を取得し、「人と環境に優しい企業」を合言葉にグリーンサプライ並びにゼロエミッションを目指した活動を展開しています。また、CSR活動の一環として地球環境に配慮した調達活動推進のため、「小倉クラッチグリーン調達基準」に基づき、含有禁止物質の不使用及び管理物質の管理・削減を継続的に実施しています。」
国内全工場のISO14001、グリーンサプライ及びゼロエミッション活動に加え、グリーン調達基準、禁止物質管理・削減、取引先への説明会を具体的に開示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「国内全工場においてISO14001の認証を取得し、「人と環境に優しい企業」を合言葉にグリーンサプライならびにゼロエミッションを目指した活動を展開しています。」
国内全工場のISO14001認証、グリーンサプライ、ゼロエミッションを環境対応の具体的な活動として初めてまとまって開示している。