タダノ(6395)・事実前進
有形固定資産の減価償却方法の定額法への変更
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2020。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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大型生産設備投資完了に伴う減価償却方法変更17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「この変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ857百万円増加しております。」
有形固定資産の減価償却方法を定額法へ変更した影響額を通期857百万円として開示した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「この変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は、それぞれ506百万円増加しております。」
減価償却方法の定額法への変更による第3四半期連結累計期間の各利益への影響額が506百万円へ更新された。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「この変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は、それぞれ270百万円増加しております。」
減価償却方法の定額法への変更について、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益への影響額270百万円を開示している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「有形固定資産の減価償却方法について、従来、当社及び国内連結子会社は主として定率法、在外連結子会社は定額法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更いたしました。」
当社および国内連結子会社の有形固定資産について、香西工場の稼働開始を契機に、定率法から定額法へ変更した。