ダイフク(6383)・施策再掲
コンテックの構造改革による費用削減
FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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低採算案件の選別・整理と全社的な費用管理による収益性改善401社が書いているテーマ・逆風3社・追い風427社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの430件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「セグメント利益は、部品価格上昇の影響を受けましたが、構造改革の進展に伴う費用削減などにより増益となりました。この結果、受注高は196億6百万円(前年同期比27.8%増)、売上高は157億98百万円(同2.7%減)、セグメント利益は12億29百万円(同5.0%増)となりました。」
コンテックでは部品価格上昇の影響が残る一方、構造改革に伴う費用削減によりセグメント利益が前年同期比5.0%増となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「セグメント利益は、部品価格上昇の影響を受けましたが、構造改革の進展に伴う費用削減などにより増益となりました。この結果、受注高は151億53百万円(前年同期比31.3%増)、売上高は113億34百万円(同7.5%減)、セグメント利益は10億90百万円(同37.5%増)となりました。」
コンテックでは部品価格上昇の影響が残る一方、構造改革の進展に伴う費用削減により、セグメント利益が前年同期比37.5%増となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「セグメント利益は、構造改革に伴う費用削減効果などにより増益となりました。この結果、受注高は98億円(前年同期比27.4%増)、売上高は71億87百万円(同8.6%減)、セグメント利益は6億65百万円(同16.2%増)となりました。」
コンテックグループでは構造改革に伴う費用削減効果が利益改善に寄与し、売上高が減少する中でもセグメント利益は前年同期比16.2%増となった。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「セグメント利益は、構造改革による費用の削減などが寄与し増益となりました。」
コンテックグループにおいて、構造改革による費用削減を利益改善の手段として初めて記載している。