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アネスト岩田(6381)・目標再掲

ROE12%以上を目指す中期経営計画

FY2017に初出。23回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

23記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017再掲FY2020-Q2 – FY2022-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q32017: 120172018: 020182019: 220192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
ROE向上目標248社が書いているテーマ・逆風3社・追い風248社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中25社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの252件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「連結売上高620億円以上、連結営業利益61.7億円以上、EPS132.0円以上、ROE11.0%以上」

    2028年3月期を期限とする連結売上高620億円以上、営業利益61.7億円以上、EPS132円以上、ROE11%以上のKGIを年度報告でも継続して掲げている。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「目標(2028年3月期)評価指標(KGI) 連結売上高620億円以上、連結営業利益61.7億円以上、EPS132.0円以上、ROE11.0%以上」

    2028年3月期を期限とする連結売上高620億円以上、営業利益61.7億円以上、EPS132円以上、ROE11%以上のKGIを再確認している。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「目標(2028年3月期)評価指標(KGI) 連結売上高620億円以上、連結営業利益61.7億円以上、EPS132.0円以上、ROE11.0%以上」

    新中期経営計画では、ROE目標を従来の10%以上から11.0%以上へ引き上げ、2028年3月期を期限とする売上高、営業利益、EPSの目標も設定した。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「目標(2025年3月期)評価指標(KGI) 連結売上高580億円以上、連結営業利益68億円以上、ROE10%以上」

    2025年3月期のKGIについて、連結売上高目標を555億円以上から580億円以上へ、連結営業利益目標を65億円以上から68億円以上へ引き上げ、ROE10%以上は維持した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「目標(2025年3月期)評価指標(KGI) 連結売上高555億円以上、連結営業利益65億円以上、ROE10%以上」

    2025年3月期を期限とする連結売上高555億円以上、連結営業利益65億円以上、ROE10%以上のKGIを再確認している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「目標(2025年3月期)評価指標(KGI)連結売上高555億円以上、連結営業利益65億円以上、ROE10%以上」

    2025年3月期を期限とする連結売上高555億円以上、連結営業利益65億円以上、ROE10%以上のKGIを再確認している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「目標(2025年3月期)評価指標(KGI) 連結売上高555億円以上、連結営業利益65億円以上、ROE10%以上」

    2025年3月期を期限とする連結売上高555億円以上、連結営業利益65億円以上、ROE10%以上の目標を継続している。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「目標(2025年3月期)評価指標(KGI) 連結売上高555億円以上、連結営業利益65億円以上、ROE10%以上」

    従来の2025年3月期KGIである売上高500億円以上・営業利益55億円以上から、売上高555億円以上・営業利益65億円以上へ目標水準を引き上げた。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「目標(2025年3月期)評価指標(KGI)連結売上高500億円以上、連結営業利益55億円以上、ROE10%以上」

    2025年3月期を期限とする連結売上高500億円以上、連結営業利益55億円以上、ROE10%以上のKGIを再確認している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「目標(2025年3月期)評価指標(KGI) 連結売上高500億円以上、連結営業利益55億円以上、ROE10%以上」

    2025年3月期を期限とする連結売上高500億円以上、連結営業利益55億円以上、ROE10%以上の目標を再確認している。
  11. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「目標(2025年3月期)評価指標(KGI)連結売上高500億円以上、連結営業利益55億円以上、ROE10%以上」

    ROEの目標水準は10%以上を維持しつつ、期限が2022年3月期から2025年3月期へ移行した。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「数値目標: 目標(2022年3月期)評価指標(KGI) 1.連結売上高 470 億円以上 2.連結営業利益率 10%以上 3.ROE 10%以上」

    2022年3月期を期限とする連結売上高470億円以上、連結営業利益率10%以上、ROE10%以上のKGIを継続して掲げている。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「数値目標: 目標(2022年3月期)評価指標(KGI) 1.連結売上高 470 億円以上 2.連結営業利益率 10%以上 3.ROE 10%以上」

    2022年3月期を期限とする連結売上高470億円以上、連結営業利益率10%以上、ROE10%以上のKGIを継続して掲げている。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「数値目標:目標(2022年3月期)評価指標(KGI)1.連結売上高 470 億円以上 2.連結営業利益率 10%以上 3.ROE 10%以上」

    2022年3月期の連結売上高470億円以上、営業利益率10%以上、ROE10%以上のKGIを継続して掲げている。実績ROEは8.3%となった。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「数値目標: 目標(2022年3月期)評価指標(KGI) 1.連結売上高 470 億円以上 2.連結営業利益率 10%以上 3.ROE 10%以上」

    2022年3月期を期限とする連結売上高470億円以上、連結営業利益率10%以上、ROE10%以上のKGIを再確認している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「数値目標: 目標(2022年3月期)評価指標(KGI) 1.連結売上高 470 億円以上 2.連結営業利益率 10%以上 3.ROE 10%以上」

    2022年3月期を期限とする連結売上高470億円以上、連結営業利益率10%以上、ROE10%以上のKGIを再確認している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「数値目標: 目標(2022年3月期)評価指標(KGI) 1.連結売上高 470 億円以上 2.連結営業利益率 10%以上 3.ROE 10%以上」

    2022年3月期を期限とするROE10%以上の目標を、売上高・営業利益率のKGIとともに継続して掲げている。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「数値目標: 目標(2022年3月期)評価指標(KGI) 1.売上高 470 億円以上 2.営業利益率 10%以上 3.ROE 10%以上」

    現行中期経営計画の評価指標として、2022年3月期の売上高、営業利益率、ROEの目標を再確認している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「数値目標: 目標(2022年3月期)評価指標(KGI) 1.売上高 470 億円以上 2.営業利益率 10%以上 3.ROE 10%以上」

    旧中期経営計画のROE12%以上からROE10%以上へ軟化した現行目標が、2022年3月期のKGIとして引き続き示されている。
  20. FY2019後退有価証券報告書

    「当社グループの持続的な成長に向けた投資とリスクの許容を可能とする健全な財務基盤を備える為の適切な水準として、株主資本当期純利益率(ROE)10%以上を目指します。」

    過去の中期経営計画で掲げたROE12%以上に代わり、現行の基本目標としてROE10%以上を記載した。
  21. FY2017初出有価証券報告書

    「株主資本当期純利益率(ROE)10%以上を目指します。その上で平成28年度から平成30年度までの中期経営計画におきましては、ROE12%以上を目指してまいります。」

    健全な財務基盤の指標としてROE10%以上を掲げ、平成28年度から平成30年度の中期経営計画では12%以上を目標として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「グローバル人材の確保・育成と海外拠点間交流」は、この変遷が動いた23回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1グローバル人材の確保・育成と海外拠点間交流3回
  3. 2株主還元強化と資本効率向上を目的とする自己株式取得3回
  4. 3真空機器の一般工業市場への展開3回
  5. 4円高・為替変動による業績影響3回
  6. 5高い自己資本比率3回
  7. 6生産設備の更新・合理化・環境改善3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アネスト岩田の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の経営計画で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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