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アネスト岩田(6381)・事実増収・営業減益と経常増益・純利益増加の併存

円高下での売上高・営業利益減少と純利益増加

FY2017-Q3に初出。31回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

31記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2020-Q2前進FY2023-Q3 – FY20242017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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減収・営業減益下の経常利益・純利益増益と業績回復22社が書いているテーマ・逆風7社・追い風6社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。11社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026増収・営業減益と経常増益・純利益増加の併存有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高55,909百万円(前連結会計年度比2.8%増)、営業利益5,563百万円(同5.8%減)、経常利益7,718百万円(同8.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益5,356百万円(同25.2%増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した一方、営業利益は減少した。
  2. 2026-05-12その他決算説明資料

    「経常利益は、7,718百万円(前年同期比+8.1%)。純利益は、5,356百万円(前年同期比+25.2%)」

    2026年3月期は営業利益が減少する一方、経常利益と親会社株主帰属純利益が増加した。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高54,411百万円(前連結会計年度比1.8%増)、営業利益5,903百万円(同4.4%減)、経常利益7,139百万円(同10.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益4,276百万円(同13.3%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少した。
  4. FY2025-H1増収営業増益と経常・純利益減少の併存有価証券報告書

    「このような状況のなか、当中間連結会計期間の業績は、売上高27,060百万円(前中間連結会計期間対比4.5%増)、営業利益2,962百万円(同3.3%増)、経常利益3,462百万円(同12.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益2,194百万円(同16.3%減)となりました。」

    中間期は売上高・営業利益が前年同期比で増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益は減少した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高53,425百万円(前連結会計年度比10.1%増)、営業利益6,176百万円(同5.8%増)、経常利益7,986百万円(同13.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益4,931百万円(同12.5%増)となりました。」

    売上高53,425百万円、営業利益6,176百万円、経常利益7,986百万円、親会社株主帰属当期純利益4,931百万円となり、増収増益が年度ベースで進展した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のなか、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高38,970百万円(前年同四半期連結累計期間対比11.9%増)、営業利益4,494百万円(同9.2%増)、経常利益5,856百万円(同20.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,635百万円(同18.4%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比増となり、増収増益が継続した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のなか、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高25,898百万円(前年同四半期連結累計期間対比14.5%増)、営業利益2,866百万円(同22.5%増)、経常利益3,951百万円(同27.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,623百万円(同32.9%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、増収増益が進展した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高12,175百万円(前年同四半期連結累計期間 対比21.8%増)、営業利益1,269百万円(同54.7%増)、経常利益2,001百万円(同54.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,376百万円(同70.2%増)となりました。」

    第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、増収増益が進展した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高48,515百万円(前連結会計年度比14.6%増)、営業利益 5,838百万円(同22.1%増)、経常利益7,043百万円(同26.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益4,381百万円(同23.7%増)となりました。」

    売上高48,515百万円、営業利益5,838百万円、経常利益7,043百万円、親会社株主帰属当期純利益4,381百万円となり、増収増益を達成した。ROEは11.6%となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のなか、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高34,832百万円(前年同四半期連結累計期間対比15.2%増)、営業利益4,114百万円(同16.6%増)、経常利益4,852百万円(同20.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,069百万円(同21.1%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高22,613百万円(前年同四半期連結累計期間 対比11.1%増)、営業利益2,340百万円(同1.6%減)、経常利益3,098百万円(同16.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,973百万円(同16.9%増)となりました。」

    売上高・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加する一方、営業利益は1.6%減少し、増収・経常増益と営業減益が併存した。
  12. FY2023-Q1増収・経常増益と営業減益の併存有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高9,999百万円(前年同四半期連結累計期間 対比9.9%増)、営業利益820百万円(同8.1%減)、経常利益1,291百万円(同15.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益808百万円(同15.5%増)となりました。」

    売上高、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で増加した一方、営業利益は減少した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高30,229百万円(前年同四半期連結会計期間対比18.5%増)、営業利益3,527百万円(同42.7%増)、経常利益4,015百万円(同33.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,533百万円(同30.5%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、業績回復が続いた。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高20,360百万円(前年同四半期連結累計期間対比23.2%増)、営業利益2,378百万円(同66.3%増)、経常利益2,670百万円(同51.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,688百万円(同49.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加し、前年同期の減収減益から業績が回復した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のなか、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高9,100百万円(前年同四半期連結累計期間対比31.6%増)、営業利益893百万円(同117.8%増)、経常利益1,114百万円(同98.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益700百万円(同61.0%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも増加し、減収減益だった前年度第1四半期から業績が回復した。
  16. FY2021通期減収減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高35,588百万円(前連結会計年度比9.0%減)、営業利益3,444百万円(同11.1%減)、経常利益4,253百万円(同3.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2,623百万円(同3.5%減)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響下で、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が通期で減少した。
  17. FY2021-Q3減収減益継続有価証券報告書

    「このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高25,512百万円(前年同四半期連結累計期間対比9.5%減)、営業利益2,471百万円(同13.2%減)、経常利益3,010百万円(同4.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,941百万円(同3.2%減)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で減少したが、減少幅は第2四半期累計から縮小した。
  18. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高16,531百万円(前年同四半期連結累計期間対比15.4%減)、営業利益1,430百万円(同35.6%減)、経常利益1,759百万円(同25.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,131百万円(同23.7%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で減少し、減益幅が拡大した。
  19. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高6,914百万円(前年同四半期連結累計期間対比20.3%減)、営業利益410百万円(同43.7%減)、経常利益561百万円(同33.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益435百万円(同18.0%減)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症による経済活動制限等を背景に、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  20. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高28,201百万円(前年同四半期連結累計期間対比1.7%減)、営業利益2,845百万円(同17.1%減)、経常利益3,135百万円(同17.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,005百万円(同17.6%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期比で減少した。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高19,535百万円(前年同四半期連結累計期間対比1.1%増)、営業利益2,222百万円(同4.2%減)、経常利益2,352百万円(同9.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,483百万円(同10.2%減)となりました。」

    売上高は1.1%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高8,672百万円(前年同四半期連結累計期間対比1.8%増)、営業利益728百万円(同20.3%減)、経常利益838百万円(同14.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益530百万円(同17.3%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が1.8%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高38,807百万円(前連結会計年度比18.3%増)、営業利益4,339百万円(同13.5%増)、経常利益4,701百万円(同8.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,947百万円(同4.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で増加し、売上高・営業利益・経常利益は創業以来の最高実績となった。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高28,695百万円(前年同四半期連結累計期間対比22.6%増)、営業利益3,434百万円(同30.0%増)、経常利益3,784百万円(同18.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,434百万円(同20.8%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高19,318百万円(前年同四半期連結累計期間対比21.9%増)、営業利益2,319百万円(同18.6%増)、経常利益2,599百万円(同11.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,651百万円(同11.8%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高8,523百万円(前年同四半期連結累計期間対比12.1%増)、営業利益914百万円(同21.0%増)、経常利益985百万円(同1.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益641百万円(同8.6%増)となりました。」

    第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高23,413百万円(前年同四半期連結累計期間対比11.3%増)、営業利益2,641百万円(同0.5%減)、経常利益3,202百万円(同7.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,015百万円(同18.2%減)となりました。」

    第3四半期累計で売上高と経常利益は増加した一方、営業利益と親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で減少した。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、国内外共に堅調に推移し、売上高15,847百万円(前年同四半期連結累計期間対比9.6%増)、営業利益1,956百万円(同4.9%増)、経常利益2,341百万円(同26.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,476百万円(同12.0%減)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主帰属四半期純利益は12.0%減少した。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は7,602百万円(前年同四半期連結累計期間対比13.9%増)、営業利益は755百万円(同3.7%増)、経常利益は971百万円(同45.8%増)となりました。また、前年同四半期連結累計期間では450百万円の特別利益がありましたが、当第1四半期連結累計期間では上述の中国連結子会社の再編に伴う費用である特別損失98百万円を計上したため、親会社株主に帰属する四半期純利益は、590百万円(同32.6%減)となりました。」

    第1四半期は売上高・営業利益・経常利益が増加した一方、中国連結子会社再編費用98百万円と前年同期の特別利益の反動により親会社株主帰属四半期純利益は減少した。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「売上高は29,548百万円、営業利益は3,733百万円、経常利益は4,139百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は3,400百万円となりました。」

    年度実績では売上高は微増、営業利益は減少、経常利益はほぼ横ばい、親会社株主に帰属する当期純利益は増加となった。
  31. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、海外現地通貨ベースでは引き続き伸長したものの、円高による為替差損の影響を受け、売上高21,040百万円(前年同四半期連結累計期間対比2.1%減)、営業利益2,654百万円(同7.7%減)、経常利益2,991百万円(同6.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,464百万円(同21.0%増)となりました。なお、親会社株主に帰属する四半期純利益には、持分法適用関連会社2社を連結子会社化したことにより発生した、450百万円の段階取得に係る差益を含んでおります。」

    売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は、関連会社2社の連結子会社化に伴う450百万円の段階取得差益を含み増加した。
一緒に動いた変遷

「真空機器の一般工業市場への展開」は、この変遷が動いた31回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191815141313★123456
  1. ★この変遷
  2. 1真空機器の一般工業市場への展開19回
  3. 2地域課題への対応と専用機化による付加価値提供18回
  4. 3高い自己資本比率15回
  5. 4円高・為替変動による業績影響14回
  6. 5グローバル人材の確保・育成と海外拠点間交流13回
  7. 6中国・新興国での専用スプレーガン用途開拓13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アネスト岩田の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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