国内外市場での安定的な受注高・売上高の確保
FY2016に初出。37回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。12社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「このような状況のもと、当中間連結会計期間における業績につきましては、受注高は15,246百万円と前年同期に比べ3,877百万円の増加(+34.1%)となり、売上高は12,465百万円と前年同期に比べ9百万円の増加(+0.1%)となりました。」
国内外市場で安定的な受注高・売上高の確保を掲げる中、当中間期は受注高が34.1%増加し、売上高も0.1%増加した。 - FY2026受注減も増収有価証券報告書
「受注高は24,405百万円と前連結会計年度に比べ3,609百万円の減少(△12.9%)となりましたが、売上高は27,972百万円と前連結会計年度に比べ1,541百万円の増加(+5.8%)となりました。」
国内外市場で安定的な受注高・売上高の確保を掲げる中、通期の受注高は減少した一方、売上高は増加した。 - FY2026-H1受注減も売上微増有価証券報告書
「受注高は11,369百万円と前年同期に比べ2,739百万円の減少(△19.4%)となり、売上高は12,456百万円と前年同期に比べ109百万円の増加(+0.9%)となりました。」
国内外市場で安定的な受注高・売上高の確保を掲げる中、当中間期は受注高が19.4%減少した一方、売上高は0.9%増加した。 - FY2025受注増収増益有価証券報告書
「受注高は28,015百万円と前連結会計年度に比べ4,919百万円の増加(+21.3%)となり、売上高は26,431百万円と前連結会計年度に比べ1,761百万円の増加(+7.1%)となりました。損益面につきましては、営業利益は3,012百万円と前連結会計年度に比べ923百万円の増加(+44.2%)となり、経常利益は3,084百万円と前連結会計年度に比べ881百万円の増加(+40.0%)となりました。」
国内外市場で安定的な受注高・売上高を確保する方針を掲げるなか、通期の受注高、売上高、営業利益、経常利益がいずれも増加した。 - FY2025-H1受注増収増益有価証券報告書
「受注高は14,109百万円と前年同期に比べ2,384百万円の増加(+20.3%)となり、売上高は12,346百万円と前年同期に比べ1,325百万円の増加(+12.0%)となりました。損益面につきましては、営業利益は1,436百万円と前年同期に比べ672百万円の増加(+88.1%)、経常利益は1,480百万円と前年同期に比べ649百万円の増加(+78.1%)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は1,007百万円と前年同期に比べ450百万円の増加(+81.0%)となりました。」
国内外で安定的な受注高・売上高の確保を掲げる中、当中間連結会計期間は受注高・売上高・営業利益・経常利益・中間純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2024受注減も増収増益有価証券報告書
「受注高は23,095百万円と前連結会計年度に比べ3,689百万円の減少(△13.8%)となりましたが、売上高は24,670百万円と前連結会計年度に比べ3,117百万円の増加(+14.5%)となりました。」
国内外市場で安定的な受注高・売上高の確保を掲げる一方、通期の受注高は減少し、売上高は増加した。 - FY2024-Q3受注減も増収増益有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は16,887百万円と前年同四半期に比べ877百万円の減少(△4.9%)、売上高は16,708百万円と前年同四半期に比べ2,291百万円の増加(+15.9%)となりました。」
国内外で安定的な受注高・売上高の確保を掲げるテーマに関連し、第3四半期累計の受注高は4.9%減少した一方、売上高は15.9%増加した。 - FY2024-Q2受注減も増収増益が継続有価証券報告書
「受注高は11,724百万円と前年同四半期に比べ1,166百万円の減少(△9.0%)となりましたが、売上高は11,021百万円と前年同四半期に比べ1,666百万円の増加(+17.8%)となりました。」
国内外市場で安定的な受注高・売上高の確保を掲げるなか、第2四半期累計の受注高は9.0%減少した一方、売上高は17.8%増加した。 - FY2024-Q1受注減も増収増益有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は6,187百万円と前年同四半期に比べ901百万円の減少(△12.7%)となり、売上高は5,924百万円と前年同四半期に比べ1,034百万円の増加(+21.2%)となりました。損益面につきましては、営業利益は412百万円と前年同四半期に比べ120百万円の増加(+41.5%)、経常利益は459百万円と前年同四半期に比べ119百万円の増加(+35.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は307百万円と前年同四半期に比べ81百万円の増加(+36.2%)となりました。」
国内外市場で安定的な受注高・売上高の確保を掲げるなか、当第1四半期は受注高が12.7%減少した一方、売上高は21.2%増加し、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも増加した。 - FY2023受注増も大幅減収減益有価証券報告書
「受注高は26,784百万円と前連結会計年度に比べ4,666百万円の増加(+21.1%)となりましたが、売上高は21,553百万円と前連結会計年度に比べ3,036百万円の減少(△12.3%)となりました。損益面につきましては、営業利益は1,736百万円と前連結会計年度に比べ939百万円の減少(△35.1%)、経常利益は1,797百万円と前連結会計年度に比べ970百万円の減少(△35.1%)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は999百万円と前連結会計年度に比べ968百万円の減少(△49.2%)となりました。」
安定的な受注高・売上高の確保を掲げる一方、通期では受注高が21.1%増加したものの、売上高は12.3%減少し、営業利益・経常利益・純利益も減少した。 - FY2023-Q3受注微減・大幅減収減益有価証券報告書
「受注高は17,765百万円と前年同四半期に比べ451百万円の減少(△2.5%)、売上高は14,417百万円と前年同四半期に比べ4,399百万円の減少(△23.4%)となりました。損益面につきましては、営業利益は993百万円と前年同四半期に比べ1,195百万円の減少(△54.6%)、経常利益は1,037百万円と前年同四半期に比べ1,232百万円の減少(△54.3%)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は571百万円と前年同四半期に比べ971百万円の減少(△62.9%)となりました。」
国内外で安定的な受注高・売上高の確保を掲げる一方、第3四半期累計では受注高が2.5%減、売上高が23.4%減となり、営業利益・経常利益・四半期純利益も前年同期を下回った。 - FY2023-Q2受注減・減収減益有価証券報告書
「受注高は12,890百万円と前年同四半期に比べ1,357百万円の減少(△9.5%)となり、売上高は9,355百万円と前年同四半期に比べ1,801百万円の減少(△16.1%)となりました。」
国内外市場で安定的な受注高・売上高の確保を掲げるテーマに関連し、当第2四半期累計の受注高・売上高はいずれも前年同期を下回った。 - FY2023-Q1受注大幅増も減収有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は7,088百万円と前年同四半期に比べ2,297百万円の増加(+47.9%)、売上高は4,890百万円と前年同四半期に比べ562百万円の減少(△10.3%)となりました。」
安定的な受注高・売上高の確保を掲げる一方、当第1四半期は受注高が前年同期比47.9%増加したものの、売上高は10.3%減少した。 - FY2022-Q3受注微減の一方で売上高が大幅増加有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は18,216百万円と前年同四半期に比べ99百万円の減少(△0.5%)となりましたが、売上高は18,816百万円と前年同四半期に比べ5,588百万円の増加(+42.2%)となりました。」
国内外で安定的な受注高・売上高の確保を掲げるなか、受注高は前年同期比0.5%減少した一方、売上高は42.2%増加した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は14,247百万円と前年同四半期に比べ1,371百万円の増加(+10.7%)となり、売上高は11,157百万円と前年同四半期に比べ3,698百万円の増加(+49.6%)となりました。」
国内外市場で安定的な受注高・売上高を確保するテーマに関し、当第2四半期累計の受注高は前年同期比10.7%増、売上高は49.6%増となった。 - FY2022-Q1受注減でも増収有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は4,791百万円と前年同四半期に比べ3,569百万円の減少(△42.7%)、売上高は5,452百万円と前年同四半期に比べ1,421百万円の増加(+35.3%)となりました。」
国内外市場で安定的な受注高・売上高の確保を掲げるテーマに関連し、当四半期は受注高が前年同期比42.7%減少した一方、売上高は35.3%増加した。 - FY2021受注減でも増収増益有価証券報告書
「受注高は23,743百万円と前連結会計年度に比べ1,042百万円の減少(△4.2%)となりましたが、売上高は21,516百万円と前連結会計年度に比べ805百万円の増加(+3.9%)となりました。」
国内外で安定的な受注高・売上高の確保を掲げるなか、通期の受注高は4.2%減少した一方、売上高は3.9%増加した。 - FY2021-Q3受注・売上は前年同期比で減少するも減少幅は縮小有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は18,316百万円と前年同四半期に比べ1,268百万円の減少(△ 6.5%)、売上高は13,228百万円と前年同四半期に比べ1,144百万円減少(△ 8.0%)となりました。」
国内外で安定的な受注高・売上高の確保を掲げる一方、第3四半期累計の受注高・売上高は前年同期を下回った。前四半期累計の減少率(受注高△18.6%、売上高△22.3%)からは減少幅が縮小している。 - FY2021-Q2受注・売上とも前年同期比で減少幅拡大有価証券報告書
「受注高は12,875百万円と前年同四半期に比べ 2,940百万円の減少(△ 18.6%)となり、売上高は 7,458百万円と前年同四半期に比べ 2,144百万円の減少(△ 22.3%)となりました。」
国内外で安定的な受注高・売上高の確保を掲げる一方、当第2四半期累計では受注高18.6%減、売上高22.3%減となった。 - FY2021-Q1受注・売上とも前年同期比で減少有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は 8,360百万円と前年同四半期に比べ 1,256百万円の減少(△13.1%)、売上高は 4,031百万円と前年同四半期に比べ 542百万円の減少(△11.9%)となりました。」
国内外市場で安定的な受注高・売上高を確保する方針を掲げる一方、当第1四半期は受注高が13.1%減、売上高が11.9%減となった。 - FY2020受注増も減収減益有価証券報告書
「受注高は24,786百万円と前連結会計年度に比べ 3,158百万円の増加(+14.6%)となりましたが、売上高は20,711百万円と前連結会計年度に比べ 799百万円の減少(△ 3.7%)となりました。損益面につきましては、営業利益は 1,750百万円と前連結会計年度に比べ 458百万円の減少(△20.8%)、経常利益は 1,769百万円と前連結会計年度に比べ 503百万円の減少(△22.1%)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は 1,215百万円と前連結会計年度に比べ 299百万円の減少(△19.8%)となりました。」
受注高は14.6%増加した一方、売上高は3.7%減、営業利益・経常利益・純利益はいずれも減少した。 - FY2020-Q3受注増・増収も減益有価証券報告書
「当社は、エンジニアリング事業、化工機事業、エネルギー・環境事業の3事業の全部門において、従来品の品質改良、価格競争力の向上、環境問題への対応、新製品の開発を進め、国内および海外市場において、安定的な受注高・売上高を確保するとともに、顧客信頼基盤の向上と財務体質強化を、引き続き、推進してまいります。」「この結果、当第3四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は19,584百万円と前年同四半期に比べ 2,399百万円の増加(+14.0%)、売上高は14,372百万円と前年同四半期に比べ 469百万円の増加(+ 3.4%)となりました。」
国内外で安定的な受注高・売上高を確保する方針を継続するなか、受注高は前年同期比14.0%増、売上高は3.4%増となった。一方、営業利益・経常利益・純利益はいずれも減少した。 - FY2020-Q2受注増・増収も減益有価証券報告書
「このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は15,816百万円と前年同四半期に比べ 4,203百万円の増加(+36.2%)となり、売上高は 9,602百万円と前年同四半期に比べ 194百万円の増加(+ 2.1%)となりました。」
国内外で安定的な受注高・売上高の確保を掲げるなか、上期は受注高が前年同期比36.2%増、売上高が2.1%増となった。 - FY2020-Q1受注急増・増収も減益有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は 9,617百万円と前年同四半期に比べ 5,196百万円の増加(+ 117.6%)、売上高は 4,573百万円と前年同四半期に比べ 147百万円の増加(+ 3.3%)となりました。」
国内外で安定的な受注高・売上高の確保を掲げるなか、当四半期は受注高が前年同期比117.6%増、売上高が3.3%増となった。 - FY2019受注・売上とも増加有価証券報告書
「受注高は21,627百万円と前連結会計年度に比べ 516百万円の増加(+ 2.4%)となり、売上高は21,510百万円と前連結会計年度に比べ 1,149百万円の増加(+ 5.6%)となりました。」
国内外で安定的な受注高・売上高を確保する方針を継続し、通期では受注高が2.4%増、売上高が5.6%増となった。 - FY2019-Q3受注増でも売上微減・増益有価証券報告書
「当社は、エンジニアリング事業、化工機事業、エネルギー・環境事業の3事業の全部門において、従来品の品質改良、価格競争力の向上、環境問題への対応、新製品の開発を進め、国内および海外市場において、安定的な受注高・売上高を確保するとともに、顧客信頼基盤の向上と財務体質強化を、引き続き、推進してまいります。」「このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は17,184百万円と前年同四半期に比べ 1,608百万円の増加(+10.3%)となり、売上高は13,903百万円と前年同四半期に比べ43百万円の減少(△ 0.3%)となりました。損益面につきましては、当第3四半期連結累計期間の営業利益は 1,270百万円と前年同四半期に比べ 316百万円の増加(+33.2%)、経常利益は 1,320百万円と前年同四半期に比べ 321百万円の増加(+32.2%)となり、その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は 877百万円と前年同四半期に比べ 207百万円の増加(+30.9%)となりました。」
安定的な受注高・売上高の確保を掲げる一方、第3四半期累計では受注高が10.3%増、売上高が0.3%減となり、営業利益・経常利益・純利益は増加した。 - FY2019-Q2受注微減でも増収増益有価証券報告書
「当社は、エンジニアリング事業、化工機事業、エネルギー・環境事業の3事業の全部門において、従来品の品質改良、価格競争力の向上、環境問題への対応、新製品の開発を進め、国内および海外市場において、安定的な受注高・売上高を確保するとともに、顧客信頼基盤の向上と財務体質強化を、引き続き、推進してまいります。」「受注高は11,612百万円と前年同四半期に比べ 114百万円の減少(△ 1.0%)となりましたが、売上高は 9,408百万円と前年同四半期に比べ95百万円の増加(+ 1.0%)となりました。」
国内外で安定的な受注高・売上高を確保する方針を再掲する一方、上期の受注高は前年同期比1.0%減、売上高は1.0%増となった。 - FY2019-Q1受注減でも増収、安定受注目標に対して受注実績は弱含み有価証券報告書
「当社は、エンジニアリング事業、化工機事業、エネルギー・環境事業の3事業の全部門において、従来品の品質改良、価格競争力の向上、環境問題への対応、新製品の開発を進め、国内および海外市場において、安定的な受注高・売上高を確保するとともに、顧客信頼基盤の向上と財務体質強化を、引き続き、推進してまいります。」「受注高は 4,420百万円と前年同四半期に比べ 2,040百万円の減少(△31.6%)、売上高は 4,425百万円と前年同四半期に比べ 342百万円の増加(+ 8.4%)となりました。」
安定的な受注高・売上高の確保を再掲する一方、当四半期は受注高が前年同期比31.6%減少し、売上高は8.4%増加した。 - FY2018売上高は増加、受注高はほぼ横ばい有価証券報告書
「国内および海外市場において、安定的な受注高・売上高を確保するとともに、顧客信頼基盤の向上と財務体質強化を、引き続き、推進してまいります。」「受注高は21,110百万円と前連結会計年度に比べ11百万円の増加(+0.1%)となり、売上高は20,360百万円と前連結会計年度に比べ3,028百万円の増加(+17.5%)となりました。」
国内外での安定受注・売上確保という目標を再掲し、通期実績では売上高が17.5%増加した一方、受注高は0.1%増にとどまった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、エンジニアリング事業、化工機事業、エネルギー・環境事業の3事業の全部門において、従来品の品質改良、価格競争力の向上、環境問題への対応、新製品の開発を進め、国内および海外市場において、安定的な受注高・売上高を確保するとともに、顧客信頼基盤の向上と財務体質強化を、引き続き推進してまいります。」
3事業での品質・価格・環境対応・新製品開発を通じ、国内外市場で安定的な受注高・売上高を確保する目標を再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、エンジニアリング事業、化工機事業、エネルギー・環境事業の3事業の全部門において、従来品の品質改良、価格競争力の向上、環境問題への対応、新製品の開発を進め、国内および海外市場において、安定的な受注高・売上高を確保するとともに、顧客信頼基盤の向上と財務体質強化を、引き続き推進してまいります。」
3事業での品質・価格・環境対応・新製品開発を通じ、国内外市場で安定的な受注高・売上高を確保する目標を再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、エンジニアリング事業、化工機事業、エネルギー・環境事業の3事業の全部門において、従来品の品質改良、価格競争力の向上、環境問題への対応、新製品の開発を進め、国内および海外市場において、安定的な受注高・売上高を確保するとともに、顧客信頼基盤の向上と財務体質強化を、引き続き推進してまいります。」
3事業の品質改良、価格競争力向上、環境対応、新製品開発を通じ、国内外で安定的な受注高・売上高を確保する方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「国内および海外市場において、安定的な受注高・売上高を確保するとともに、顧客信頼基盤の向上と財務体質強化を、引き続き推進してまいります。」
国内外市場で安定的な受注高・売上高を確保する目標を再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「国内および海外市場において、安定的な受注高・売上高を確保するとともに、顧客信頼基盤の向上と財務体質強化を、引き続き、推進してまいります。」
国内外市場で安定的な受注高・売上高を確保する目標を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「国内および海外市場において、安定的な受注高・売上高を確保するとともに、顧客信頼基盤の向上と財務体質強化を、引き続き、推進してまいります。」
国内外市場で安定的な受注高・売上高を確保する目標を再掲しているが、当上期の実績は前年同期比で減少した。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、エンジニアリング事業、化工機事業、エネルギー・環境事業の3事業の全部門において、従来品の品質改良、価格競争力の向上、環境問題への対応、新製品の開発を進め、国内および海外市場において、安定的な受注高・売上高を確保するとともに、顧客信頼基盤の向上と財務体質強化を、引き続き、推進してまいります。」
国内外で安定的な受注高・売上高を確保する目標を再掲している。一方、当四半期の受注高・売上高は前年同期比で減少した。 - FY2016初出有価証券報告書
「エンジニアリング事業、化工機事業、エネルギー・環境事業の全部門において、従来品の品質改良、価格競争力の向上、環境問題への対応、新製品の開発を進め、国内および海外市場において、安定的な受注高・売上高を確保するとともに、顧客信頼基盤の向上と財務体質強化を、引き続き、推進してまいります。」
3事業すべてで品質・価格・環境対応・新製品開発を行い、国内外で安定受注を確保する方向性を示している。