Komori
椿本チエイン(6371)・事実通期業績を更新直近の決算(2026-07-30)では「その他」

売上高2,039億円・営業利益率10.6%の連結業績

FY2016に初出。38回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-13。直近の記載は2026-07-30。

38記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – 2026-07-302016: 320162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移254社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。142社中29社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの292件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-30その他決算

    「受注高は914億22百万円(前年同期比29.2%増)、売上高は850億50百万円(同30.2%増)となりました。損益につきましては、営業利益は51億63百万円(同57.4%増)、経常利益は69億65百万円(同60.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は43億56百万円(同3.1%減)となりました。」

    2027年3月期第1四半期の連結業績を更新した。売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  2. FY2026通期業績を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の受注高は300,606百万円(前期比9.9%増)、売上高は295,878百万円(同6.0%増)となりました。損益につきましては、大阪・関西万博への出展費用および子会社取得に伴う関連費用といった一時的な費用の計上等により、営業利益は21,578百万円(同5.6%減)、経常利益は24,804百万円(同2.1%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、大同工業株式会社の連結子会社化に伴う負ののれん発生益の計上などにより、29,708百万円(同34.3%増)となりました。」

    2026年3月期の通期業績を更新した。受注高・売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、負ののれん発生益等により親会社株主帰属当期純利益は増加した。
  3. FY2026-H1中間業績を更新有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の 受注高は146,722百万円 (前年同期比 6.6%増 )、 売上高は135,634百万円 (同 0.5%減 )となりました。 損益につきましては、 営業利益は8,302百万円 (同 12.2%減 )、 経常利益は10,116百万円 (同 9.9%減 )、 親会社株主に帰属する中間純利益は9,921百万円 (同 0.9%減 )となりました。」

    当中間連結会計期間の受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益を更新した。受注高は増加した一方、売上高および各利益は前年同期比で減少した。
  4. FY2025通期業績を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の受注高は273,523百万円(前期比4.0%増)、売上高は279,193百万円(同4.6%増)となりました。損益につきましても、営業利益は22,854百万円(同7.5%増)、経常利益は25,332百万円(同8.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は22,122百万円(同19.2%増)となりました。」

    2025年3月期の通期業績を更新した。受注高・売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも前期比で増加した。
  5. FY2025-H1上期業績を更新有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の受注高は137,621百万円(前年同期比4.9%増)、売上高は136,360百万円(同5.9%増)となりました。損益につきましては、営業利益は9,459百万円(同9.7%増)、経常利益は11,225百万円(同8.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は10,014百万円(同37.2%増)となりました。」

    第115期中間連結会計期間の業績を更新した。受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  6. FY2024-Q3第3四半期業績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の受注高は197,275百万円(前年同期比1.0%増)、売上高は196,806百万円(同7.6%増)となりました。損益につきましては、営業利益は14,349百万円(同4.0%増)、経常利益は16,132百万円(同3.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11,964百万円(同9.5%増)となりました。」

    第114期第3四半期累計の受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新した。
  7. FY2024-Q2上期業績を更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の受注高は131,234百万円(前年同期比1.1%増)、売上高は128,760百万円(同8.3%増)となりました。損益につきましては、営業利益は8,622百万円(同2.9%増)、経常利益は10,364百万円(同4.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,300百万円(同8.1%増)となりました。」

    第114期第2四半期累計の受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新した。各指標は前年同期比で増加した。
  8. FY2024-Q1第1四半期業績を更新有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の受注高は64,777百万円(前年同期比1.5%減)、売上高は61,946百万円(同6.9%増)となりました。損益につきましては、営業利益は3,878百万円(同10.4%減)、経常利益は5,493百万円(同1.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,222百万円(同14.1%減)となりました。」

    第114期第1四半期の業績を更新した。売上高・経常利益は増加した一方、受注高、営業利益、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で減少した。
  9. FY2023通期業績を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の受注高は257,727百万円(前期比10.8%増)、売上高は251,574百万円(同16.5%増)となりました。損益につきましては、営業利益は18,985百万円(同6.4%増)、経常利益は20,958百万円(同4.6%増)となりましたが、のれん等の減損損失を計上したことなどから、親会社株主に帰属する当期純利益は13,742百万円(同5.5%減)となりました。」

    通期の受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益を更新した。売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、減損損失などにより当期純利益は減少した。
  10. FY2023-Q3第3四半期業績を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の受注高は195,315百万円(前年同期比14.5%増)、売上高は182,864百万円(同17.6%増)となりました。損益につきましては、営業利益は13,791百万円(同6.0%増)、経常利益は15,633百万円(同6.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10,921百万円(同2.9%増)となりました。」

    第113期第3四半期累計期間の受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新した。各指標は前年同期比で増加した。
  11. FY2023-Q2上期業績を更新有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループにおいても部品不足や原材料価格高騰、中国主要都市のロックダウンによる影響を受けましたが、チェーン事業の販売が好調であったことや円安などにより、当第2四半期連結累計期間の受注高は129,836百万円(前年同期比14.7%増)、売上高は118,933百万円(同16.0%増)となりました。損益につきましては、営業利益は8,375百万円(同2.3%増)、経常利益は9,889百万円(同8.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,756百万円(同2.0%増)となりました。」

    第113期第2四半期累計の受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新した。各指標は前年同期比で増加した。
  12. FY2023-Q1第1四半期業績を更新有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループにおいても部品不足や素材価格高騰などの影響を受けましたが、チェーン事業の販売が好調であったことや円安の影響などにより、当第1四半期連結累計期間の受注高は65,735百万円(前年同期比18.2%増)、売上高は57,968百万円(同15.2%増)となりました。損益につきましては、営業利益は4,329百万円(同8.4%増)、経常利益は5,399百万円(同12.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,753百万円(同9.1%増)となりました。」

    2023年3月期第1四半期は、受注高65,735百万円、売上高57,968百万円、営業利益4,329百万円、経常利益5,399百万円、親会社株主帰属四半期純利益3,753百万円となり、各指標が前年同期比で増加した。
  13. FY2022通期業績を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の受注高は232,540百万円(前期比22.5%増)、売上高は215,879百万円(同11.6%増)となりました。損益につきましては、営業利益は17,842百万円(同100.5%増)、経常利益は20,045百万円(同81.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は14,543百万円(同67.0%増)となりました。」

    2022年3月期の通期業績を更新した。受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも前期比で増加した。
  14. FY2022-Q3第3四半期業績を更新有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の受注高は170,538百万円(前年同期比27.5%増)、売上高は155,459百万円(同13.0%増)となりました。損益につきましては、営業利益は13,005百万円(同202.3%増)、経常利益は14,692百万円(同146.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10,619百万円(同107.4%増)となりました。」

    第112期第3四半期累計期間の業績を更新した。受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  15. FY2022-Q2上期業績を更新有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間の受注高は113,182百万円(前年同期比32.0%増)、売上高は102,518百万円(同15.9%増)となりました。損益につきましては、営業利益は8,185百万円(同169.0%増)、経常利益は9,156百万円(同129.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,624百万円(同114.4%増)となりました。」

    第112期第2四半期累計期間は、受注高・売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  16. FY2022-Q1第1四半期業績を更新有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の受注高は55,633百万円(前年同期比40.5%増)、売上高は50,326百万円(同23.3%増)となりました。損益につきましては、営業利益は3,995百万円(同241.8%増)、経常利益は4,797百万円(同190.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,439百万円(同183.9%増)となりました。」

    2022年3月期第1四半期は、受注高・売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加した。
  17. FY2021通期業績を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の受注高は189,875百万円(前期比17.2%減)、売上高は193,399百万円(同14.6%減)となりました。損益につきましては、営業利益は8,896百万円(同44.9%減)、経常利益は11,026百万円(同34.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は8,706百万円(同24.8%減)となりました。」

    2021年3月期の通期業績を追加した。新型コロナウイルス感染症の影響により、受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも減少した。
  18. FY2021-Q3第3四半期業績を更新有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の受注高は133,756百万円(前年同期比23.6%減)、売上高は137,531百万円(同18.7%減)となりました。損益につきましては、営業利益は4,301百万円(同65.9%減)、経常利益は5,956百万円(同55.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,120百万円(同46.8%減)となりました。」

    第111期第3四半期累計期間の業績を更新した。受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  19. FY2021-Q2上期業績を更新有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間の受注高は85,716百万円(前年同期比30.6%減)、売上高は88,472百万円(同22.6%減)となりました。損益につきましては、営業利益は3,042百万円(同63.0%減)、経常利益は3,982百万円(同55.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,090百万円(同52.4%減)となりました。」

    第111期第2四半期累計期間の業績を更新した。受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  20. FY2021-Q1第1四半期業績を更新有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の受注高は39,608百万円(前年同期比41.8%減)、売上高は40,829百万円(同27.0%減)となりました。損益につきましては、営業利益は1,169百万円(同68.1%減)、経常利益は1,649百万円(同61.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,211百万円(同62.2%減)となりました。」

    新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で減少した。
  21. FY2020通期業績を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の受注高は229,394百万円(前期比2.1%減)、売上高は226,423百万円(同5.1%減)となりました。損益につきましては、営業利益は16,146百万円(同25.9%減)、経常利益は16,698百万円(同22.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は11,576百万円(同16.0%減)となりました。」

    2020年3月期の通期業績を更新した。受注高・売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  22. FY2020-Q3第3四半期業績を更新有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の受注高は175,096百万円(前年同期比1.7%減)、売上高は169,139百万円(同4.0%減)となりました。損益につきましては、営業利益は12,623百万円(同27.8%減)、経常利益は13,310百万円(同26.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,623百万円(同24.7%減)となりました。」

    第110期第3四半期累計期間は、受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で減少した。
  23. FY2020-Q2上期業績を更新有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間の受注高は123,578百万円(前年同期比4.8%増)、売上高は114,254百万円(同1.9%減)となりました。損益につきましては、営業利益は8,231百万円(同28.8%減)、経常利益は8,850百万円(同26.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,496百万円(同24.3%減)となりました。」

    第110期第2四半期累計期間の業績を更新した。受注高は増加した一方、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で減少した。
  24. FY2020-Q1第1四半期業績を更新有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の受注高は56,946百万円(前年同期比4.2%減)、売上高は55,894百万円(同0.7%増)となりました。損益につきましては、営業利益は3,659百万円(同32.6%減)、経常利益は4,314百万円(同25.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,201百万円(同23.9%減)となりました。」

    第110期第1四半期は、売上高が前年同期比で微増した一方、受注高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は減少した。
  25. FY2019通期業績を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における受注高は234,196百万円(前期比4.7%増)、売上高は238,515百万円(同10.6%増)となりました。損益につきましては、営業利益は21,789百万円(同5.3%増)、経常利益は21,621百万円(同0.6%減)となりました。また、のれん等の減損損失を計上したことなどから、親会社株主に帰属する当期純利益は13,779百万円(同6.0%減)となりました。」

    通期の受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益を更新した。売上高・営業利益は増加した一方、経常利益・当期純利益は減少した。
  26. FY2019-Q3第3四半期業績を追加有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の受注高は178,073百万円(前年同期比10.0%増)、売上高は176,180百万円(同13.2%増)となりました。損益につきましては、営業利益は17,644百万円(同16.0%増)、経常利益は18,197百万円(同11.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12,944百万円(同14.7%増)となりました。」

    第109期第3四半期累計期間は、受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  27. FY2019-Q1第1四半期業績を追加有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の受注高は59,451百万円(前年同期比9.6%増)、売上高は55,480百万円(同11.2%増)となりました。損益につきましては、営業利益は5,440百万円(同25.6%増)、経常利益は5,778百万円(同17.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,218百万円(同33.8%増)となりました。」

    第109期第1四半期は、受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  28. FY2018通期業績を追加有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループの当連結会計年度における受注高は223,747百万円(前期比10.2%増)、売上高は215,716百万円(同8.5%増)となりました。損益につきましては、設備投資の増加に伴う減価償却費や工場立ち上げに係る費用の増加、鋼材価格の上昇などにより営業利益は20,694百万円(同4.4%減)、経常利益は21,743百万円(同1.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は14,666百万円(同0.5%増)となりました。」

    通期では受注高223,747百万円、売上高215,716百万円、営業利益20,694百万円、経常利益21,743百万円、親会社株主帰属当期純利益14,666百万円となった。売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少した。
  29. FY2018-Q3第3四半期業績を追加有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間の受注高は161,884百万円(前年同期比8.4%増)、売上高は155,574百万円(同7.5%増)となりました。損益につきましては、鋼材価格の上昇などにより営業利益は15,207百万円(同0.7%減)となりましたが、為替差益の増加などによる営業外収支の改善により経常利益は16,321百万円(同2.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11,287百万円(同7.8%増)となりました。」

    第108期第3四半期累計は、受注高・売上高が前年同期比で増加し、営業利益は微減、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は増加した。
  30. FY2018-Q2上期業績を追加有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間の受注高は106,489百万円(前年同期比7.3%増)、売上高は102,778百万円(同7.4%増)となりました。損益につきましては、営業利益は9,500百万円(同0.1%増)、経常利益は10,239百万円(同6.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,835百万円(同6.9%増)となりました。」

    第108期上期は、受注高・売上高が前年同期比7%台で増加し、営業利益は微増、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益も増加した。
  31. FY2018-Q1第1四半期業績を追加有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の受注高は54,257百万円(前年同期比8.6%増)、売上高は49,870百万円(同7.0%増)となりました。損益につきましては、営業利益は4,331百万円(同4.6%増)、経常利益は4,920百万円(同16.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,152百万円(同12.8%増)となりました。」

    第108期第1四半期は、受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  32. FY2017-Q3第3四半期業績を追加有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループの事業環境は概ね堅調に推移しましたが、前年同期比で円高となった為替の影響により、当第3四半期連結累計期間の受注高は149,383百万円(前年同期比2.8%減)、売上高は144,744百万円(同4.5%減)となりました。損益につきましては、営業利益は15,308百万円(同5.5%減)、経常利益は15,930百万円(同5.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10,471百万円(同2.8%減)となりました。」

    第107期第3四半期累計期間の受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を追加した。
  33. FY2017-Q2上期業績を追加有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループの事業環境は概ね堅調に推移しましたが、円高による為替換算が業績に影響を及ぼした結果、当第2四半期連結累計期間の受注高は99,203百万円(前年同期比4.6%減)、売上高は95,740百万円(同5.7%減)となりました。損益につきましては、営業利益は9,490百万円(同11.5%減)、経常利益は9,655百万円(同15.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,392百万円(同11.6%減)となりました。」

    2017年3月期第2四半期累計期間の受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を追加。いずれも前年同期比で減少した。
  34. FY2017-Q1四半期業績を追加有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の受注高は49,944百万円(前年同期比5.0%減)、売上高は46,596百万円(同3.7%減)となりました。損益につきましては、営業利益は4,139百万円(同14.1%減)、経常利益は4,225百万円(同20.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,795百万円(同15.0%減)となりました。」

    2017年3月期第1四半期は、受注高・売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で減少した。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は203,976百万円(前期比3.7%増)となりました。営業利益は21,570百万円(前期比0.7%増)となりました。売上高に対する比率(売上高営業利益率)は前連結会計年度に比べ0.3ポイント低下し10.6%となりました。」

    当期の連結業績および営業利益率の実績値。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
椿本チエインの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高2,039億円・営業利益率10.6%の連結業績|椿本チエイン(6371)の変遷 | Komori